2ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

スクールランブル@エロパロ板

1 :名無しさん@ピンキー:03/11/29 10:24 ID:qxkLZjwQ
お前が・・・描け。

258 :名無しさん@ピンキー:04/01/02 19:31 ID:FTGwrbR2
こっちでコソーリと。

メイド沢近本げとずさー。

259 :名無しさん@ピンキー:04/01/02 19:36 ID:TKQaxVX4
>>258
おめ

260 :名無しさん@ピンキー:04/01/02 19:41 ID:BVkT4nzq
>>256-257
いや、やってるだろ、きっと。普通に考えるとそうでしょう

261 :名無しさん@ピンキー:04/01/02 20:52 ID:z4vFPhT9
冬コミ、スクラン本出してるとこは一つしか見つからなかったな
内容はイマイチだったが記念に買ってきた
アーカイブのメイド沢近本は売り切れてた。コピー本だったのかな

262 :名無しさん@ピンキー:04/01/02 21:41 ID:FTGwrbR2
>261
コピー本。

とりあえず3回抜いた。

263 :名無しさん@ピンキー:04/01/02 21:59 ID:4uWDBlEQ
くそう・・・羨ましい

264 :名無しさん@ピンキー:04/01/02 22:56 ID:5ipYx/bK
>261
3日目にスクラン本出してる所は3箇所確認したz(アーカイブ以外ね)
でも、塚本姉妹本のみだったので見送りますた

265 :名無しさん@ピンキー:04/01/02 23:19 ID:F+Sck977
>>264
マジで? 本スレでも情報は
アーカイブと後1ヶ所しか出てないような気がしたんだが。

266 :名無しさん@ピンキー:04/01/02 23:42 ID:Ifa7REdC
age

267 :名無しさん@ピンキー:04/01/02 23:58 ID:iisnUdIc
メイド本欲しい

268 :名無しさん@ピンキー:04/01/03 00:29 ID:Wn+bgrm8
>>267
いいコトを教えてあげよう。(メル欄)

269 :名無しさん@ピンキー:04/01/03 07:42 ID:iFsVnlWI
>>268
冬厨死ね

レスするモレモナー

270 :名無しさん@ピンキー:04/01/03 08:08 ID:76yfM1TZ
>>268
いや、普通のエロ本ならn(ry で十分なんだが
これは現物が欲しくなった

271 :名無しさん@ピンキー:04/01/03 15:46 ID:7Lu13oOU
>>270
これぐらい良いと欲しくなるよな

272 :名無しさん@ピンキー:04/01/03 18:34 ID:8D6Beds3
氏はこれまた幸せものだなぁ、nyより現物が欲しいって言われて……

……頼む、夏コミで(ry

273 :名無しさん@ピンキー:04/01/03 19:16 ID:gYjs/Lb/
偽沢近ハケーン
ttp://members.jcom.home.ne.jp/umaz-cafe/ebi/2092x1.png

274 :名無しさん@ピンキー:04/01/03 21:01 ID:+BTLCrkT
>>273
正直、全然似てないとオモタ

275 : ◆Eri//qLXXY :04/01/04 01:54 ID:iXBo4Hnc
播磨×沢近の海SS、書いてみました。

276 :○播磨 拳児、全裸で荷物を物色中。○:04/01/04 01:56 ID:iXBo4Hnc
夏だ。誰が何と言おうと今は夏休みだ。
そして海だ。
俺、播磨拳児は今、愛しの天満ちゃん(とその他大勢)と海に来ている。
二人きりでないのが残念だが、なんといっても天満ちゃん直々のお誘いだ。
"好きな人と海に行けるチャンスなのに!"という俺の声を天満ちゃんに聞かれたことや、
それが天満ちゃん以外の誰かに向けられた言葉だと思われ、完全に「応援モード」に
なられていることなんかはこの際どうでもいい。
憧れの人とひと夏の思い出を共有できると思うと、天にも昇る心地だ。
だがそれだけで浮かれていちゃいかん。クラスじゃ隣の席にいながら一向に縮まらない
二人の距離を、一気に進展させる千載一遇のチャンス!想いのたけを伝え、
友達の垣根を越え、あわよくば一線を越えてしまったりなんかして・・・。(ほんわわわ〜ん)
で、そんな俺が何故に旅館の部屋で一人、全裸でポージングしているかというとだ。
海パンが見当たらないのだ。
同室の花井や奈良たちはさっさと着替えて出て行ってしまった。薄情な奴らだ。
初っ端から完全に出遅れてしまった。
浜辺では水着姿の天満ちゃんが俺を待っているというのに。いうのに!
などとヒタっている場合じゃねえ。落ち着いて考えろ。
テーブルの周りにはなかった。金庫の中も調べた。意外と椅子に掛けておいたのを
忘れていたり…もしてないようだ。となると、残るは────。
…普通に考えりゃ、バッグの中だよな、やっぱ。
自分の荷物をゴソゴソと探る。グシャグシャと引っかき回す。そうそうガラッと…って、ん?

人の気配を感じて振り返ると、そいつはいた。


277 :○女の名は、沢近 愛理(えり)。○:04/01/04 01:58 ID:iXBo4Hnc
襖に手をかけたまま固まっているビキニ姿の女。色素の薄い目を点にして立ち尽くしている。
天満ちゃんの友人A。ハーフのお嬢様で、名前は──確か沢…近。そう、沢近だ。
この女とは先日、天満ちゃんと間違って告白してしまって以来、なんとなく気まずい関係だ。
いや、実のところ非常に気まずい関係だ。なんか必要以上に敵視されているような気がする。
思いがけないシチュエーションに、俺たちはしばし身じろぎもせず見つめ合った。
正確にいうと見つめ合ってはいない。やつの視線は俺の身体の一部分に注がれていた。

全裸の俺の、いけない一部分に。

マズイ。ちょっとマズイ。ぶっちゃけ非常にマズイ状況だ。
もちろんやましいことなどない。何一つない。あり得ない。それでも、それでもだ。
この後、仮にこの女が悲鳴をあげるとしよう。そして、誰かが駆けつけてくるとしよう。
その誰かが目にするのは───悲鳴をあげる女と、全裸の男。
違うんだそうじゃないんだ俺が着替え中のところにこいつがノックもせずに勝手に入ってきたんだ
そして俺のいけない一部分を凝視したんだ着替え中の全裸の俺のいけない一部分をひとしきり
眺め回し鑑賞したあと叫んだんだそもそもここは男部屋そういわば俺は被害者そう被害者is俺なんだ
…などと言ったところで信じてはもらえまい。
なんとかしなければならないこの状況を打破しなければああヤツの口が徐々に開いてく口元に手をやって
そして絞り出すように声をあげるんだダメだ止めろ落ち着くんだ声をあげられたらマズイ何の危険も
ないって教えてやらないととにかく穏やかに話し合おうここはひとつ穏便に騒ぎ立てるのはヤメテクレ

…そして俺は行動に出た。


278 :○播磨 拳児、動転。○:04/01/04 02:00 ID:iXBo4Hnc
なんだ、この状況は。
気がつくと俺は沢近の後ろから組み付き、彼女の口元を押さえ、片腕をねじり上げていた。
咄嗟に組み伏せてどうする。静かになだめるはずじゃなかったのか、俺。
さっきより状況は悪くなっている、よな…やっぱ。
俺の腕の中で暴れる沢近。まあ、当然の反応だ。
とにかく、危害を加えるつもりはないと説明して誤解を解かなくては。
「・・・静かにしろ・・・。」
ちょっと待て!なんか誤解を深めてないか?まるっきり脅し文句になっちまった。
塞がれた口元が少し冷えた気がする。顔から血の気が引いてるのかも知れない。
きゅっと身を固くした。いや違うって。そんなつもりはねーんだ。
わずかに力を緩んだスキをついて、沢近は俺の腕から逃れた。そのまま廊下に駆け出そうとする。
今このまま逃げられるわけにはいかねえ。俺のヤバイ行動がみんなに伝えられ、ヤバイ人として
天満ちゃんの記憶に残ることになる。違うんだ天満ちゃん!俺は決して変態さんじゃないだ!
引きとめようと必死に伸ばした手がかかった。

黒いビキニのパンツに。

水着を引っ張られて前につんのめった沢近は、バランスを崩して派手にすっ転んだ。
かく言う俺も、予想外の勢いに引っ張られて倒れこむ。指に伝わる、滑るような感触。


279 :○播磨 拳児、やることなすこと裏目。○:04/01/04 02:01 ID:iXBo4Hnc
白い双丘が、サングラスのズレた俺の視界にめいっぱい広がっていた。
その下方では、わずかに黒い翳りと薄紅色が視界の隅に入った。
それが彼女の露になった下半身であるとわかるのに、しばらくの時間がかかった。
どうやら俺は、四つんばいになった沢近の尻を、
これまた四つんばいになって覗き込む格好になっているらしい。
ふと視線を上げると、尻の向こう側に沢近の顔が見え、肩越しに目が合った。
信じられないというような目。怒気を含んだ目。怯えを湛えた目。
雪のように白く透き通るような肌に、恥ずかしさからか見る見る赤みがさす。
彼女の下腹部を覆っていた布は今や太腿──それも膝の近く──まで引き下ろされ、
そこには俺の手が絡んでいる。
ようやく状況が飲み込めた。女のパンツ脱がしてケツを覗き込んでる男。それが俺。
ダメじゃねえか!どんどんダメな状況になっていきやがる。
「い・・・・」
歯を食いしばったように口を開く沢近。今にも叫び声が上がりそうな雰囲気を感じる。
空気に緊張がみなぎっている。雷の落ちる寸前のような。
再びヤツの鼻から下を覆い、イヤという声を封じた。腕をめちゃくちゃに振り回し、肘で俺を殴打する。
もう一度腕を掴もうとするが、片手がパンツに絡まって抜けない。外れない。
かなりなぐられてカッとしていた俺は、パンツごと手を足から引き抜いて後ろ手に極めた。
関節に痛みが走ったのだろう。俺の手の下でうッという呻きが漏れる。
ますます弁解のしようのない格好になってきた。とにかく今の状況を他人に見られたらアウトだ。
俺は沢近を部屋に引き入れると襖に足をかけ、乱暴に閉じた。


280 :○沢近 愛理、9割方全裸。○:04/01/04 02:03 ID:iXBo4Hnc
立った姿勢で、俺はまた沢近を後ろから取り押さえる形になっている。
もごもごと口を動かす沢近の唇の弾力が掌に伝わり、鼻腔から漏れる荒い息がかかる。
白いうなじが目に入り、柔らかい金髪から漂う甘い匂いが俺の鼻をくすぐった。
裸の下半身が密着している。さっき見た光景が思い出された。シミひとつない白い尻。
とするとかすかに見えた黒い茂みとピンク色のあれは──疑いようもなく───。
(あんな風になってたのか……)(ほんわわわ〜ん)
な、何を考えてるんだ俺!いけない、いけないぞ!俺には天満ちゃんという心に決めた人が…
いけないことを考えていたら俺のいけない部分がなんだかいけないことになってきた。
俺のハリオ君(仮)は勢いよく天をつくように上を向き、足が長いため俺の股よりかなり上にある
沢近の股間の、よりによっていけない部分をノックする。先端に感じたもじゃもじゃした感触が、
俺の全身を電流が流れたようにこわばらせる。
相手も股に感じるただならぬ感触に気付き、血相を変えて激しく暴れだした。
やめろ!やめてくれ!やめろって!ハリオ君(仮)が尻にこすられてさらに元気になっちまうだろうが。
ただいま硬度8…硬度9…間もなく硬度10に到達。もう限界を越えて痛いくらいに膨らんじまってる。
ちょっとの間でいいからおとなしくしててくれ…って、聞いちゃいねえ。
しかしこんな恥ずかしい格好になってもまだ暴れるかね。クソッ、これならどうだ!
俺は背中に手をやり、ビキニの紐をプッと外した。
「!!」
今や頼りなげに肩からぶら下がるだけになっている。なんとか先端は隠しているが、
戒めを解かれた両乳に押し上げられ、下乳を覆う役にはもはや立っていない。

な〜に〜を〜やってんだ〜〜〜っっっ!! やっちまってから気付いた。

下半身をいきり立たせて、腕の中の女を全裸に剥きつつある男。それが俺、播磨 拳児withハリオ(仮)。
ダメだダメだ!どうしようもなくダメダメだ!
この状況を打破する術が思いつかん。一体どうなっちまうんだ…?


281 :○もはやギャグでは済まない。○:04/01/04 02:05 ID:iXBo4Hnc
身をよじり、必死に俺の手から逃れようとする沢近。
俺はだんだん腰が引けてきた。ハリオ君(仮)が激しく自己主張し、俺を前屈みにさせるのだ。
俺達はどんどん不自然な体勢になっていき、
またしてもバランスを崩した。
尻餅をついた俺の上に腰掛けるように、沢近も倒れこんでくる。



挿サッチャッタ。
チョット入ッチャッタ。

ウソだ。ウソだろ。ウソだと言ってくれ。
なんで俺は、こんなトコで、コイツと、こんなコトになってるんだ。
両足をM字に広げ、しゃがみこむような体勢で俺にまたがる沢近。
おティムティムの先端に、柔肉の包みこむような柔らかさを感じる。
ただ、先っちょが入ってしまってはいるものの沢近は両手を床についており、
俺の手もすべすべした背中を支えている。おかげで、肉塊が全て埋没するのは免れていた。
落ち着け。こんな時こそ落ち着くんだ。ホンの入り口に侵入してしまっただけだ。
今ならまだ『寸止め』ということで大丈夫だ。大丈夫なハズだ。大丈夫だと言ってくれ、誰か。
このままゆっくりとコイツの身体を持ち上げてやる。それで問題なし。万事OKなハズ…だ。
俺は沢近の背中に添えていた手を脇腹に回し、ぐっと指に力を入れた。
「!!〜〜〜〜〜〜」
それが引き金となったように、沢近が動き出した。
あまりのことにボーゼンとしていたところ、俺に脇を掴まれてふと我に返ったのだろう。
多分俺が、腰を引きつけようとしていると勘違いしたのだ。逆だよ、逆!
すぐさま立ち上がろうと腰を浮かすが…かなり狼狽していたに違いない。
身体を支えていた両手を畳から離し、ぱたぱたと泳ぐように空気をかいた。
全体重がいきなり俺の両手にかかる。
おいおい。ちょっと待てって。おめーのカラダはスベるんだ…よ。
二人の意志とはウラハラに、沢近の身体は徐々に沈んでいった。ズルズルと。…ズブズブと。
ズブズブ?


282 :○播磨×沢近、交合中。○:04/01/04 02:09 ID:iXBo4Hnc



ハマッチャッタ。
…破レチャッタ。

最悪だ。最悪の事態だ。
痛そうだ。痛いんだろうな。そうだよな。
俺も痛いんだもんな。ちぎられそうだもんな。
いきなりワケわかんねーまま一線を越えちまった。それも、意外な人と。
沢近は、天井の方を向いてパクパクと口を動かしている。背中越しだから、表情まではわからないが。
待て待て。俺の言い分も聞いてくれ。俺だって天満ちゃんに捧げるハズの貞操を奪われたんだ。
言ってみりゃおあいこ…だと…思うのデス。
完全に我を忘れている感じだ。こんな状態だもんな。無理もねえ。
腰を上げようと両足に力をこめてはバランスを崩し、尻を浮かしては異物感に脱力しまた腰を沈める。
(…はたから見たらコイツ、自分から腰使ってるみたいじゃねーのか?)
屈伸するように上下動を繰り返し、その度に沢近のナカがハリオ君(仮)を容赦なく締め付けてくるのだ。
よくよく見るとエロい。実にエロい動きだ。
マズイ、マズイよ沢近…サン。それはむしろマズイ方向に向かう行動だ。俺だって17歳の高校男子なんだぜ。
少しでいいから動くのをやめて、そして俺の話を聞いてくれ。協力してこの状況を抜け出そうじゃないか。
俺は息をせいいっぱい吸い込み、ヤツに話しかける。
「…ジタバタするんじゃねえ…」

そーおーじゃーねえーだーろーーーっっ!!
肩越しにキッと俺を睨む。カンペキに誤解されちまった。
目には涙が光っている。胸がズキンと痛んだ。
…が同時にアソコがキュッと締まり、股間も痛んだ。
せめて最後の砦、最後の一線だけは守らなければ。
究極にサイアクな事態、
"出チャッタ。"
これだけは何としても避けなければならん。


283 :○高野 晶、いかなる時も冷静。○:04/01/04 02:11 ID:iXBo4Hnc
何か他のことを考えろ。気を紛らわすんだ。何でもいい、ううう…羊が一匹、羊が二匹…
と、廊下に響く足音に気付く。こっちに近づいてくるようだ。
やめろ。来るな。こんなところを見られたら、俺は…俺たちは…。
足音が部屋の前でやんだ。ダメだ!今は入ってくるんじゃねえっ!
俺の願いも空しく、襖が勢いよく引き開けられた。
天満ちゃんの友人C。何を考えてるかわからん女。名前は──高野とか何とか。
「…………」
「…………」
終わった……さらば俺の青春…グッバイ天満ちゃん、そしてフォーエバー…。

「着替えようと思ったら水着が見つからなくて、それでも気持ちだけ先走っちゃって、
とりあえず全裸になって水着を探してたら突然愛理が入ってきて局部をまじまじと見られて、
悲鳴をあげそうなのを止めようとしたら思わず乱暴に押さえ込んじゃって、誤解されたまま
逃げられそうになったから引きとめようとしたら水着に手をかけて脱がしちゃって、
どーしていいかわからなくなってるうちにだんだん前が反応してきちゃって、こいつは
ヤバイって前屈みになってたらバランス崩して倒れこんだはずみにチ●ポが入っちゃって、
早く抜かなきゃってじたばたしていたらなんだかヘンな気分になってきて、それでも
なんとか最後の一線は越えちゃいけないとか思って努力してたんだけど、どーしようもなくて
ついついほとばしっちゃった播磨君だ。」

そう!そうなんです!俺は激しくうなずいた。これは故意じゃないんだ。不可抗力なんだ。
無理矢理犯そうとしたとかそういうんじゃなくて、いつの間にかこーいうことになってて、
それでついついほとばしっちゃって…って、おい。それはちょっと違うけど。
とそこまで考えてハッとした。緊張の糸が緩んだ途端、ハリオ君(仮)は勢いよくハジけていた。



出チャッタ。
ホトバシッチャッタ。
ブチ撒ケチャッタ。


284 :○沢近 愛理、乱心(?)。○:04/01/04 02:18 ID:iXBo4Hnc
畳の上で半裸のまま横座りで荒い息をつく沢近。その横で、俺はただ立ち尽くしていた。
静けさがむしろ耳に痛い。心に…痛い。
「…弁解はしねえ。…殺されたって文句は言えねーと思う。」
うつむいたまま、彼女は俺を見ようとはしない。
「とりあえず俺──帰るわ。」
今は合わせる顔がない。天満ちゃんにも。……コイツにも。
向こうだって、こんな目に遭わせた男の顔なんか、見たくもないに違いない。
荷物をまとめようと歩き出しかけた俺の手を、突然彼女が掴んだ。
「…待ちなさいよ。」
振り返ると、俺の手首を握り締めたまま、顔はあらぬ方向を向いている。
「逃げるの?」
一瞬、何を言ってるのかわからなかった。フツー、俺と一緒にいるのなんか耐えられないハズだ。
「責任は──とってもらうわよ」
「!……どうしろってんだよ。」
「とりあえず───」
相変わらずソッポを向いたままだが、心なし…頬が赤らんだような気がする。
「泳ぎ───教えてよ。」


285 :○なぜか、ガラにもなく大団円風味。○:04/01/04 02:19 ID:iXBo4Hnc
浜辺を、俺と沢近は並んで、無言で、歩いている。
海パンは、脱ぎ捨てたズボンの中にあった。
何のことはない。着替えの手間を省こうと、家から海パンを履いてきていたのだ。
我ながら、マヌケな話だ。
みんなはそれぞれ、男女ペアになって自由行動しているようだ。
浮き輪を抱えた天満ちゃんを見つけた。その隣には奈良が、親しげな雰囲気で寄り添っていたが、
なぜか全くといっていいほど腹は立たなかった。天満ちゃんの言葉に、うろたえることもなかった。
「播磨くんの好きな人って、愛理ちゃんだったんだ。うまくいってよかったね♪」
そういうワケじゃあ…なかったんだけど。
そんな言葉がノドまで出かかったが、やめた。今となっちゃあ、意味のない言葉だ。
浜辺を、俺と沢近は並んで、無言で、歩いている。……手をつないで。

(帰ったら、コイツ用のメットを買いに行こう──。)
まだ夏は終わってない。
俺は、ツーリングのコースを頭に描きながら、波打ち際を歩いていた……。

<終>


286 :名無しさん@ピンキー:04/01/04 02:22 ID:nEHwGm+s
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!

播磨おまいちょっと間違え杉だと(w

287 :名無しさん@ピンキー:04/01/04 02:28 ID:JUcoQB2B
リアルタイムで読ませて頂きました!大団円(・∀・)イイ!!
不自然なとこもないし良かったです。
最初はちょとレイープ気味かなぁ・・・と思って不安でしたが、最後で報われました。
奈良スレがあるおかげでこっちのスレは自然とエロ有り専用になってますが、これからもどんどん職人さん降臨キボンです。

288 :名無しさん@ピンキー:04/01/04 02:30 ID:xyV+JKdo
キタ━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)人(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━ !!!

289 :名無しさん@ピンキー:04/01/04 03:54 ID:ctud3DKQ
キ・キ・キ・キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!

ラストの「メットを買いに行こう」というところが凄くツボ


290 :名無しさん@ピンキー:04/01/04 04:36 ID:D0yIO4TR
ヤバメチャコノミ

291 :名無しさん@ピンキー:04/01/04 08:13 ID:rpMMCDmi
晶冷静だな


292 :名無しさん@ピンキー:04/01/04 09:34 ID:77ljjf+g
>>285
Good job!!

293 :名無しさん@ピンキー:04/01/04 09:46 ID:ySfFqCLj
なんかすごいのキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!!

294 :名無しさん@ピンキー:04/01/04 10:10 ID:ZTYAZ1/v
晶ワラタ

295 :名無しさん@ピンキー:04/01/04 11:46 ID:Unyltqt5
Good job!!

だが、一つだけ言いたいことがある。沢近は下の毛も金髪だよ〜

296 :名無しさん@ピンキー:04/01/04 12:56 ID:ySfFqCLj
本スレで何回か出ている話題
「スクランのOPは何がいいか?」

I'veのour youthful daysがぴったしだと思う

297 :名無しさん@ピンキー:04/01/04 13:03 ID:y8Bs9Aec
our youthful daysか。まだ聞いたことないなぁ。

同じI'veのWind and Wanderはどうでしょ。
天満視点の歌って感じしない?


298 :名無しさん@ピンキー:04/01/04 13:15 ID:ySfFqCLj
>>297
ここにデモムービーがあるっす
ttp://www.boreas.dti.ne.jp/~anim/download/

>>Wind and Wander
(・∀・)イイッ、天満っぽい

ところで
播磨視点の歌といえば Cream+Mint …?


299 :名無しさん@ピンキー:04/01/04 14:12 ID:y8Bs9Aec
>>298
あり。しかし職場なので開けません(w

>播磨視点の歌
Cream+Mintのどのへんが(w

追加で
晶: さよならを教えて
沢近: Belvedia

なんてイメージ。美琴は思いつかないや。

300 :名無しさん@ピンキー:04/01/04 15:01 ID:EFjzAhHs
>>276-285
GJ!!めちゃおもしろかった。
播磨…これはもう才能だな。
沢近イイ!

301 :名無しさん@ピンキー:04/01/04 15:41 ID:RJMDdPGA
被害者is俺にワロタ
セリフもあんまないけど光景が浮かんでくる。
播磨もキャラクター崩れてないし
漫画板のSSスレでも書いてたもれ

302 :名無しさん@ピンキー:04/01/04 17:30 ID:O1B2jfX3
>>287
イヤ、冷静に考えたらカナーリ不自然だけどなw

303 :名無しさん@ピンキー:04/01/04 19:14 ID:hWxgUyit
ぜひその日の夜を書いていただきたい。

304 :名無しさん@ピンキー:04/01/04 19:14 ID:JUcoQB2B
まぁそうだけどw
播磨なら有り得るってことで。

305 :名無しさん@ピンキー:04/01/04 22:29 ID:0WDqeJBw
myweb.hinet.net/home5/gx202020/logo/logo01.jpg

ほんの一瞬天満に見えた

306 :名無しさん@ピンキー:04/01/04 22:31 ID:0WDqeJBw
ttp://myweb.hinet.net/home5/gx202020/logo/logo01.jpg

んー最初からこうしたほうがよかったか

307 :名無しさん@ピンキー:04/01/04 22:40 ID:bmKssqmN
い、犬と対面座位かよぉぉぉ!

308 :In the twilight:04/01/04 23:46 ID:nEHwGm+s
夏も終わり、そろそろ夕暮れ時に涼しさを感じるようになった頃。
いつものように練習を終え、モップ片手に掃除をしていた花井春樹は、
道場仲間のおっちゃんから声をかけられた。
「おーい春坊、こいつは美琴ちゃんのじゃないか?」
「あれ、本当ですね。ちょっと届けてきます」
「おう、よろしくたのまぁ。後はわしらでやっとくからよ」


(……珍しいな、あいつが忘れ物とは……)
着替えを済ませ、美琴の家に向かって歩きながら、花井はそんなことをふと思った。
美琴は割とそそっかしい所があるとはいえ、物を置き忘れることはめったにない。
その上、今花井が持っているのは……美琴のカバン。
要するに勉強道具一式である。普通は忘れない。
(そういえば……今日は余り練習にも身が入っていないようだったが……)
……何か、あったのだろうか。
この間の事を引き摺っているとも思えないが……。
いや、しかしいつもの周防ではないのは確かだ……だが……。

花井春樹、彼は少し考えすぎるタチだった。

309 :In the twilight:04/01/04 23:47 ID:nEHwGm+s
「周防、居るかー?」
ガラガラと引き戸を開け、玄関先で声をかける花井。
「……む、誰も居ないのか……?」
家の中は薄暗く、そして妙に静まり返っていた。
夕飯の買物にでも行ったのか、おばさんの姿も見えない。
(行き違ったか…?)
仕方が無く、カバンを置いて帰ろうとした花井は、
隅の方に美琴の靴があるのに気が付いた。
「なんだ、周防の奴。電気もつけないで……。おい、周防。あがるぞ」
靴を脱ぎ、隅に揃えると、花井は二階へと上がっていった。

そして階段を半ば昇り終えた時。
花井の耳に何か物音が聞こえてきた。
(む……? ……これは……!?)
苦しそうなうめき声。どうやら美琴の声らしい。
慌てて二階に駈け上がる花井。
そして美琴の部屋へ飛び込もうとした当にその瞬間。
花井は動きを止めた。……いや、動けなくなった。


(……周防……?)
ドアは、僅かに開いていた。
そしてそこから漏れてくる声は――
「…ぁっ………はぁ……っ……」
(……な……!?)
花井は自分の見ている光景を、初め理解できなかった。
理解できないまま、何故か彼は動くことができず、硬直していた。
服をはだけ、足を開いた格好で、胸や股を揉み、体をくねらせる美琴。
大きく開いた胸元からこぼれる豊かな乳房。
引き締まった健康的な太股。
手を動かす度に、喉から漏れる喘ぎ声。
そのどれもが五感を通して花井の脳内ではじけ、彼の思考をマヒさせていった。

310 :In the twilight:04/01/04 23:48 ID:nEHwGm+s
「……ぃ………ぁぁっ……」
(……ん………?)
喰い入るように、美琴を凝視していた花井は、ふと我に返った。
「……せんぱ…ぃ……はぁっ…ダメ………」
(…っ…! ……周防の奴……)

「見事に振られちゃったよアハハハ」
と、花火大会の翌日だったかに聞かされた。
あの時の美琴はサッパリした表情で、確かに吹っ切れていたようだったが……。
(…まだ、吹っ切れてなかったのか……)
普段の様子から察してやれなかった。
花井は、自分のふがいなさに腹を立てた。
(…なにが美コちゃんみたいなヒーローになる、だ。)
幼い頃の自分を罵る花井。
周防には、いつも助けられているというのに、
いざ周防が苦しんでいる時は、何もしてやれないのか?
「…ぁあっ! ……もう…もうだめ! ……あっ!」
(周防――!)
「あっ、ダメッ、あっ…ぁぁぁああああああ!」
電流が走ったかの如く、体を痙攣させる美琴。
ベッドの上の美琴は、花井が今までに見た、
どんな女性よりも美しく、そして哀しげだった……。

311 :In the twilight:04/01/04 23:49 ID:nEHwGm+s
「……なんで……なんで忘れられないんだよ……」
覗いてしまったという罪悪感と、居たたまれなさから、
カバンを置いて、そっと去ろうとしていた花井は、それを聞いて足を止めた。
「……また…やっちゃった……。
 …こんなの…ダメなのに……ダメだって、分かってるのによ…」
(…周防……)
そして……花井の耳は、声を押し殺した美琴の嗚咽を捉えた。
ベッドに突っ伏して、独り泣く美琴。あの美琴が。
花井の中で何かが音をたて、
彼は……自分を抑える事を放棄した。


あたりは黄昏時を過ぎ、真っ暗になっていた。
美琴は起き上がって、濡れた下着を取り替えようと――

ドタドタ、バンッ!
「――周防っ!」
「―は、花井っ!?」
突然部屋に飛び込んできた花井を見て、
美琴は一瞬硬直し、慌てて服を直そうとした。
――その猶予を与えずに。
花井は美琴を強く抱きしめた。
「ちょっ……花井、ど、どうしたんだよ。苦し…む…ん…んぁ……」
何も言わず唇を重ね、舌を貪る。
始め、苦しそうにもがいていた美琴は、次第にその動きを弱め、
そして……瞳から、ひとしずくの涙が流れ落ちた。

312 :In the twilight:04/01/04 23:50 ID:nEHwGm+s
しばらくして花井が唇を離すと、
美琴は堰を切ったように泣き始めた。
「バカ…やろう……」
そう言って、花井の胸に顔をうずめて。
それは、美琴が花井に見せた、
初めての女らしい涙だったかも知れない。




「周防…いや、美琴。……好きだ。誰よりも」
「花井……塚本の妹は…良いのか? 好きだったんだろ?」
「どういう訳だか知らないが、今は……お前だけしか見えない」
バカヤロ……そう言って顔を上げた美琴の顔には、
いつもの笑顔が戻っていた。

- fin -

313 :名無しさん@ピンキー:04/01/04 23:51 ID:V/vF/nJZ
>>306
おにぎりくん さんか

314 :名無しさん@ピンキー:04/01/04 23:52 ID:nEHwGm+s
あわわ、書きこんぢまった(((;´Д`)))

初めてなもんで妙な所が多々ありそうでつが、
どうかお目こぼしを。

315 :名無しさん@ピンキー:04/01/05 00:27 ID:Ama8/ffs
ミコちんもキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
>>308-312さんグッジョブ

316 :名無しさん@ピンキー:04/01/05 06:27 ID:B2RY9oB2
>>313
だろうね。
分かった自分がちょっと鬱

>>308-312
オ+ニーの部分は省いて
ベットで先輩の写真などを見て嗚咽しているところを
花井が気づいて・・・(以下略)の方がよかったかも
(個人的に、スクランキャラのそーいのが想像できないから。
でもそれだと萌えSSになってしまうが)
自分にはこーいうのは書けないので偉そうでスマン。
とにかくGJお疲れなのと
最後に310の7行目
「見事に見られちゃったよアハハハ」に見えて
露出癖のミコチン!?(*´д`*)ハァハァ;y=ー( ゚д゚)・∵. ターン

長レススマソ


317 :ヒ・メ・ゴ・ト:04/01/05 14:48 ID:swERhc57
「あぁ・・・んっ・・・」
くぐもった、艶っぽい声が、己の唇から滑り出てくる。自分にも、こんな声が出せるのかと、霞がかった頭の片隅で思う。
塚本八雲は寝付けなかった。今夜もその前も。
身体の芯が熱くて疼いて止まらなかった。そしてとうとう衝動に任せるまま、秘めやかな部分にその指を伸ばした。
思い浮かぶ顔がある。それは精悍な男の人の、その横顔。
「播磨さん・・・」
播磨拳児。姉の同級生で、先輩で、優しくて面白くて、とても不思議な人。
動物の好きな人で、動物から好かれる人。彼のことを想うと、心臓がどくんと大きく波打つ。
「んあぁ・・・」
もどかしげに指を上下させる。朧げながら知識はあったが、実際にするのは初めてだった。
湿ったショーツの上から優しく撫でる。
こんなのはいけないと思う。けれど止まらない。
たとえばこの指が彼のものだったらと夢想する。
「やっ、だめ・・・こんなの・・・・」
たとえばその逞しい腕に抱きしめられる光景を想像する。
「播磨・・・さんっ・・・!」
もう止まらない。
するりと指が直接その部分に潜りこむ。





318 :ヒ・メ・ゴ・ト(続き):04/01/05 14:50 ID:swERhc57
「はうっ、くぅん・・・」
淫猥な市湿った音が残った理性を融解させる。
自分には不思議な力があって自分を思う男の人の心がわかったり
姉さんわからなくてわからないよわからないよわかりたい知りたいとてもとてもとっても
ほんの少しでも自分に向けてくれたらいいのにな・・・・

びくんと。大きく仰け反る。
「あっ・・・」
白くなる。残ったのは羞恥と罪悪感。

たとえば自分が彼を想うその十分の一でも、彼が自分のことを想ってくれればいいのに。
相手の気持ちを考えない一方的な、都合のいい考え方。
(私はこんなにわがままだったの?)
自嘲気味に笑い、そして泣いた。の気持ちもわかったりするけど姉さんはとてもとてもとても
不思議な人で侮れなくて大好きででも播磨さんの気持ちだけはわからなくて





319 :ヒ・メ・ゴ・ト(続き)そして修正:04/01/05 14:56 ID:swERhc57
ミスッたので再度書き込む

「はうっ、くぅん・・・」
淫猥な市湿った音が残った理性を融解させる。
自分には不思議な力があって自分を思う男の人の心がわかったり
姉さんわからなくてわからないよわからないよわかりたい知りたいとてもとてもとっても
ほんの少しでも自分に向けてくれたらいいのにな・・・・

びくんと。大きく仰け反る。
「あっ・・・」
白くなる。残ったのは羞恥と罪悪感。

たとえば自分が彼を想うその十分の一でも、彼が自分のことを想ってくれればいいのに。
相手の気持ちを考えない一方的な、都合のいい考え方。
(私はこんなにわがままだったの?)
自嘲気味に笑い、そして泣いた。





320 :名無しさん@ピンキー:04/01/05 14:56 ID:eTCllOOa
ハアハア

321 :ヒ・メ・ゴ・ト(書いた人):04/01/05 14:59 ID:swERhc57
初投稿です。ヤクモンのひとりエッチです。
播磨と絡ませたかったけどシチュエーションが思い浮かばず挫折。
愛理タンも好きです。今度挑戦してみる。
感想とか頂けたら励みになるかと。

322 :名無しさん@ピンキー:04/01/05 15:13 ID:T/GgjjBJ
スマンまず謝らせてくれ。
句読点が少なすぎて読みづらい所があった。
それと改行は40字くらいがいいと思う。
それ以外は(;´Д`)ハァハァ

323 :名無しさん@ピンキー:04/01/05 15:30 ID:swERhc57
>322
感想どうも。こういう形で文章書くのははじめてなもので。
句読点のない部分は絶頂にむかってスパートする感じが出したかったもので
もっと読みやすい文章を次からは心がけます

324 :名無しさん@ピンキー:04/01/05 16:00 ID:HFpYL059
誰か播磨の姉妹丼(天満&八雲)SSキボン。
俺じゃ力量不足で書けない。

325 :名無しさん@ピンキー:04/01/05 16:05 ID:swERhc57
激しく同意。俺にも無理だ

326 : ◆Eri//qLXXY :04/01/05 17:38 ID:Ao+yun7f
海SS、おおむね好評をいただきありがとうございます。
なんといっても、続々新作が投入されスレが活気づいてきたようなのが嬉しい限りです。
これまで漫画板のSSスレの存在を知らなかったクチなのですが、
いざ覗いてみたらみなさん力作揃いで圧倒されました。
随所に原作テイストへのこだわりが垣間見られて…楽しく拝見しました。
結びは”fin”にすればよかったかなーとか、いろいろ考えさせられたりして。
遅ればせながら、自分のにもせめてタイトルつけたいなと思ってるんですけど…
原作のサブタイトルは映画のタイトルからつけられてるんです…よね?

※ヘアの色については正直全く意識しておりませんでしたが、改めて想像してみると
黒い方が自分的にはドキドキしたので、あえてこのままでw
お好みにより脳内で修正していただければ、と。

327 :名無しさん@ピンキー:04/01/05 17:59 ID:EqOBIXn9
オフィシャル的な『想い人』と結ばれる展開が無いのが面白い
まあ皆基本的に片想いだからなぁ(笑)

328 :名無しさん@ピンキー:04/01/05 21:11 ID:s/wrGsc8
>>326
タイトル激しくほすい。
つーか、SS作者さん全てにお願いします。

329 : ◆Eri//qLXXY :04/01/05 22:40 ID:Ao+yun7f
>>276-285 のタイトル、考えてみました。
PANIC ROOM
にしたいと思います。

330 :名無しさん@ピンキー:04/01/05 22:48 ID:s/wrGsc8
>>329
ありがとうございます。
これですっきり。

331 :名無しさん@ピンキー:04/01/06 04:24 ID:dSGI8T10
>>319もおかしいですよ。

自分には不思議な力があって自分を思う男の人の心がわかったり
姉さんわからなくてわからないよわからないよわかりたい知りたいとてもとてもとっても


332 :名無しさん@ピンキー:04/01/06 04:36 ID:950s16r2
>>331
>絶頂にむかってスパートする感じが出したかったもので

ってことじゃないの?頭ん中真っ白になってく感じ

333 :名無しさん@ピンキー:04/01/06 14:25 ID:IjmZQXEg
ttp://homepage2.nifty.com/ukuk/img-box/img20040106011046.jpg

何のゲームか知らないけど沢近にみえますた(;´д`)ハァハァ

334 :真田(仮名):04/01/06 16:33 ID:705Qosgo

AKABEi SOFT さんからえろえろしい本が出るようです (=゚ω゚)
ttp://home.att.ne.jp/omega/akabeisoft/index-main.html

335 :名無しさん@ピンキー:04/01/06 23:02 ID:97FSjqCp
>>333

塔ノ沢魔術研究会と思われ

ttp://www.sp-janis.com/soft/tohnosawa.shtml

未プレイなんで感想は梨

個人的には沢近と同一視するにはちとタイプが違う気が(ry



336 :名無しさん@ピンキー:04/01/07 01:00 ID:W569mSD2
しかし、擬似沢近多いな。

337 :名無しさん@ピンキー:04/01/07 03:45 ID:PneRYALo
>>336
漏れからみれば沢近の方が鏡花のパチモンに見えたんだが

もっともパクリか否かは判定できんし、仮にパクリであっても
スクランそのものへの評価は揺らがんと思ってるが



338 :名無しさん@ピンキー:04/01/07 04:02 ID:Smsthu76
金髪ツインテールなんて誰もが思いつくだろ

339 :名無しさん@ピンキー:04/01/07 08:50 ID:hTvAlXeh
いあ、鏡花は金髪ツインテール以上に似てると思う。

340 :名無しさん@ピンキー:04/01/07 12:26 ID:KZ6XZ4u9
沢近「ゴミ袋なんてこの世であたしに5番目に似合わないアイテムだわ」
美琴「他の4つはなんなんだよ?」
沢近「汗と努力と苦労と貧乏」
美琴「おまえって最低な…」

違和感ある?

341 :名無しさん@ピンキー:04/01/07 17:34 ID:PneRYALo
>>340
 
性格的ベクトルが同方向だから違和感なんてある訳なし
強いて相違点を挙げれば 沢近はお嬢様だが鏡花は女王様
尻に敷く男がいるか否かぐらいか?


342 :名無しさん@ピンキー:04/01/07 17:42 ID:h5MeCV/R
>>334
有葉たんは好きなので期待
沢近出ないのかなぁ・・

343 :名無しさん@ピンキー:04/01/07 18:10 ID:OYBtPhsA
>>341
播磨でしょ。
関係性としては既に尻に敷きつつあるようなもんだし。

344 :名無しさん@ピンキー:04/01/07 18:58 ID:yxzZi80Q
播磨沢近は確定なのか

345 :名無しさん@ピンキー:04/01/07 19:53 ID:W569mSD2
まあ正直、もう2、3本は旗が立たないと厳しいと思う。

346 :名無しさん@ピンキー:04/01/07 21:01 ID:XGoBdB7G
>>340
沢近は努力を否定したり金持ちを鼻にかけたりする様な事はないと思うんだけどなぁ・・・

347 :名無しさん@ピンキー:04/01/07 21:24 ID:G00HJRu7
沢近スキーには悪いけど
沢近が播磨にマジ惚れしてふられるシーンが激しく見たい
播磨のシリアス顔が見れそうだから

348 :名無しさん@ピンキー:04/01/07 22:58 ID:OYBtPhsA
>>347
確かに見たい
俺の場合は打ちひしがれる沢近が見れそうだからだけど

349 :名無しさん@ピンキー:04/01/07 23:17 ID:rSOKfygp
age

350 :名無しさん@ピンキー:04/01/07 23:26 ID:yxzZi80Q
>>347-348
おめーら、んな事言って
紆余曲折の後、最後は播磨から沢近に告ってハッピーエンド、
とか考えてるんだろ?

351 :名無しさん@ピンキー:04/01/07 23:35 ID:GZg7Ei0M
>>350
プライドを傷つけられた沢近が播磨を拉致ってマナマナエンドを考えてますた。

352 :名無しさん@ピンキー:04/01/07 23:49 ID:9SARnWvT
>350
んなこたーない。
そんな展開になったらこのまんが見限る

353 :名無しさん@ピンキー:04/01/07 23:55 ID:dDjz3C6x
サラは沢近の家でメイドとして働いてる、俺が言うのだから間違いない。

354 :名無しさん@ピンキー:04/01/08 00:24 ID:nFN4fIVD
つーわけなんで、どなたさまかか萌えスレで出てた
太刀根コユリにいいようにされるイチサンのSS書いてくれませんか?

355 :名無しさん@ピンキー:04/01/08 00:42 ID:OkQGLcZb
三枚目もこなせる沢近

356 :名無しさん@ピンキー:04/01/08 00:49 ID:VNWhbieK
まぁ俺は結果としてふられようが両思いになろうが、播磨にマジ惚れする沢近を強く望んでいるさ。


357 :名無しさん@ピンキー:04/01/08 00:55 ID:ClVNk1W7
尻に敷かれる播磨萌え

363 KB
★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.03.00 2017/10/01 Mango Mangüé ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)