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男が女に犯されるやつ 3

1 :名無しさん@ピンキー:03/05/27 09:04 ID:QMLHIpph
女が男を犯す、がテーマです。

・過去スレ
男が女に犯されるやつ 2
http://www2.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1049565804/l50
男が女に犯されるやつ
http://www2.bbspink.com/eroparo/kako/1033/10335/1033547919.html

834 :名無しさん@ピンキー:03/08/22 00:30 ID:VO/sN2PK
神は出雲にお出かけ中

835 :名無しさん@ピンキー:03/08/22 05:10 ID:5TC9cGP2
>>834
まだ早いぞ(w

836 :名無しさん@ピンキー:03/08/24 00:12 ID:UMeDXjH9


837 :名無しさん@ピンキー:03/08/24 00:46 ID:zmQ6+6sl
あぁ、ついに神は我らを見捨てたのか〜!!

838 :あのじ ◆lGlh4qGedo :03/08/24 09:28 ID:7xoYDM1v
今仕上げ中です。もうちょっとまってて下さいね。

839 :名無しさん@ピンキー:03/08/24 09:52 ID:Msf8XVpX
( ´Д⊂ヽモウキテクダサラナイカトオモテタヨ・・・

840 :名無しさん@ピンキー:03/08/24 14:33 ID:BRRGzAZE
キターーーーーーー!!!!一歩手前だな。

うわーーーーーあのじさぁーーーーーーん待ってるよぉぉおおお!!

841 :名無しさん@ピンキー:03/08/24 22:46 ID:p1Y0EFTi
yatta-

842 :名無しさん@ピンキー:03/08/25 01:51 ID:+YfW2+bL
あんじさん、いつでも特大キタワァーAAの準備できてますぜ!!
このスレ全員で降臨待ってます!

843 :名無しさん@ピンキー:03/08/25 10:07 ID:HMFpTntz
微熱様の降臨も影ながらずっと待っております

844 :名無しさん@ピンキー:03/08/25 12:43 ID:dZ/w/JjM
>>842
お前はいらん

845 :名無しさん@ピンキー:03/08/25 16:46 ID:409X2Wmq
むしろ他人に絡む844に氏んで欲しい罠

846 :名無しさん@ピンキー:03/08/25 17:01 ID:0Ms9e2nY
>>845(841)
もう職人さんがくるとわかったんだからageげんな
文の内容は同意だガナー

847 :名無しさん@ピンキー:03/08/25 17:49 ID:0oDevXsB
せっかくあのじさんが降臨してくれるんだからもっと
まったりしようぜ

848 :名無しさん@ピンキー:03/08/25 22:00 ID:pr5UsfEk
はい、そこまで。喧嘩してるヒマがあったら応援しる。あのじさんも来るし、微熱さんもきてほしいなぁ

849 :名無しさん@ピンキー:03/08/25 22:46 ID:ddNlcQ6y
つか、応援も過剰になると如何なもんでしょう。
職人さん達への余計なプレッシャーやスレ汚しにならないよう、
普通に保守で待機、というのはは無理なんでしょうか。

850 :名無しさん@ピンキー:03/08/25 23:09 ID:HMFpTntz
>>849
だから無駄な雑談なしでマターリと待とう
応援は神降臨後多少するのみでもちろんsage進行



851 :名無しさん@ピンキー:03/08/26 21:21 ID:c6Vo+GPN
         人人人人人人人人
        <  ∧_∧     >  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
        < (  ´∀`)    > <タイヤにはまっちまったァァァ!
        < と    つ   >  \____________
        < ( ̄ ̄ ̄ ̄)   >
        < ( ̄ ̄ ̄ ̄)   >
        < ( ̄ ̄ ̄ ̄)   >
        <   ̄ ̄ ̄ ̄   >
         ∨∨∨∨∨∨∨∨


852 :名無しさん@ピンキー:03/08/28 00:42 ID:btryxyLx
ハイーキョ

853 :名無しさん@ピンキー:03/08/28 01:33 ID:RRoUcsbv
廃墟にもヒトは住んでるよ。
↓なぁ、もまいら。

854 :名無しさん@ピンキー:03/08/28 01:37 ID:8R1N0I3p
ああ

855 :名無しさん@ピンキー:03/08/28 01:47 ID:ORV1Pjjy
書き手さんも飽きちゃったんだろうね

856 :名無しさん@ピンキー:03/08/28 01:59 ID:cA0RO3E6
(;´д`) そんなぁ〜

857 :名無しさん@ピンキー:03/08/28 12:53 ID:QKOSEOH2
神降臨

858 :職人様募集:03/08/29 02:53 ID:8NSDRKfR
            ____ ,,,、ィ''´ ̄ ¨ ー-,!、 ,.-、
           / ,へャ’          ゞ゜:.:..ヽ
     _,..- ーケ' //      ヽ  ヽ   ヽ:.::..ノ
   ,r_´_    / 〃    ゙、 `、 `、ゞl   ゞ( ,  ´   ` 、
   i、   ̄``y゙ /{   l、   !.i i ! ' ⌒jヽ ! |:.|         、
   ヽ  f'``丶v  ゙、  _l   | ! l ゙i.| lィ'-、j ノ |:.|         ,
    ,人__|:.:.::.:.:.:.:ヽ .X´ !__ リ } | !jV ),, }|〈 ノ┘
    |:.:.:.:..|/j::.:.:.:.::.:V  ,r'⌒ゞ ' '   ゞしリ.| 、         '
   !:.:.:.:..ゞ::.:.:.:.:::.:.:.〉ノ!f´);;}.|     `¨ ´ j    、  _  , '
   ヽ;:.:.,;,;,\:.:.:.:..:ハ ヽ;ィン´  ,.-┐  ノ!    ,  
    ゝ、;,;,;,;;i`'ーハ、ヽ、_^´     、_.ノ ,.イ |  ,  職人さん募集します! 
      `'ー-!  l l、 ヽ ~〕'''‥ーr=' ¨7ァ…'ー-.、  スレタイにそったものなら何でもOK!
         |  |  |、 ゞ´ ̄,. ‐'"ミヽ〈( 〈 | .{ .ハ.   , '
          |  |  | l,  V'´   Viノ、`''宀孑’ !.
        .、 !  |  | ! / 、_人J  ヾ、  :。`.   l.
     , ´  ,'  |  | | ,'   |  :゚:   ,)ッ、_,,....,!   !
   ,    /. U | l,i    |   _,,,.='"~i|"  l  |,  ´
   ,    ,'   U |, l     |`、'""    ,ト,、  |  !
  ,     !   | /  |     |、.ヽ   _,,-" ゙^`=!  j
  .     ゝ.  ヽ{  {     j | }='-'"       ト '
   、     ヽ、_\/iゝ_ ,ノ |/        ',
    、       \{ヽレミ_/゙ー=、、      ,,="!
     、        , '/     ゙`-=tッ="  |、
         、 _  ,  '  /      、  ,|i      |
               ,'        ;   |i  , '   | `
               !         | ノ",.'      |   `  、
                 |        |} '"       |

859 :あのじ ◆lGlh4qGedo :03/08/29 04:56 ID:0UdITHYT
みなさま、おひさしぶりです。あのじです。
しゃれにならないぐらい間があいてしまいまして申し訳ございません。
もし、まってて下さっていた方がいらっしゃいましたら、本当にごめんなさい。
書いたものが気に食わず、2度ほど書き直してしまったので・・・
果たして、成果が少しでも上がっていればいいのですが・・・
ご笑読いただければ、幸いです。

860 :あのじ ◆lGlh4qGedo :03/08/29 04:56 ID:0UdITHYT
35
 不意に、シンジの視界が鋭く回転した。
(転んだ!?)
 その感覚自体は、今まで幾度もエヴァの戦闘の中で出会ったことがある。反射的に、
手足を丸め、頭部をかばう。が、衝撃は少なく・・・ほとんど、無いといって良かった。
 おそるおそる目を開けると、目の前に、アスカの顔があった。
「アス・・・んんんっ・・・」
 そして、言葉を発するまもなく、アスカが、強引にシンジの唇を奪った。
 唇を、自分の唇で柔らかく噛むように愛撫したあと、舌がシンジの歯を割って奥に滑り込む。
「んんっ、んん!!!」
「んむ・・・ふふ・・・ん・・・」
 流石に予想していなかったのか、シンジが激しく顔を振るが、アスカは、その笑みを崩さない
まま、顔をこすりつけるような、激しいキスを続けた。
 そのまま、何十秒か、あるいは何分か・・・かなりの時間が経過してから、アスカは、ゆっくりと
顔を離した。二種類の唾液が、薄闇に、銀色の線を引く。
 衝撃が少なかったのもそのはずで、シンジは、アスカのベッドの上に投げ飛ばされていたのである。
 そして、シンジを組み伏せる姿勢で、アスカはシンジにおおいかぶさっていた。
「ア・・・スカ?」
 ぼおっとした、少し焦点の遠くなった目で、おそるおそる見上げるシンジの視線に、アスカは、
満足げに、唇を吊り上げて見せた。
「・・・少しだけ、見直したわよ、シンジ・・・・」
「・・・?」
 組み伏せたシンジの、ショートパンツの熱いこわばりの感触を楽しむように、その上に腰を
落とした姿勢を取ると、逃げ場をふさぐように、シンジの顔の両脇に両手をついた。

861 :あのじ ◆lGlh4qGedo :03/08/29 04:57 ID:0UdITHYT
36
 そして、そのまま、ゆっくりと、シンジの顔に、自分の顔を近づけていく。
 シンジは、説明できない衝動につきうごかされて、思わず力一杯両目を閉じた。
 アスカは、それをとがめるどころか、面白そうに微笑むと、少しだけ、ピンク色の舌を出す。
そして、シンジの頬を、ゆっくりと、時間をかけて、つうっとなめあげた。
「んんっ!」
 置き場に困って、自分のシャツの袖をたぐっていたシンジ手が、ぐっと握りしめられる。 
 自分のショーツと、シンジのショートパンツごしに、こわばりがビクッと動く気配に、声に
出さずに笑いをこぼすアスカ。
 そして、つうっ、つうっと舌でシンジの頬を、顎先を、喉元をなで続けて、最後に、シンジの
耳元にたどり着くと、耳たぶをそっと甘噛みした。
「ひゃうっ!」
「く、ふふ・・・」
「あ、アスカ・・・なに・・するの・・・!?」
 アスカはそれに答ないまま、不意の快感に悶えるシンジの耳を口に含み、唇でこすり、舌で
はじき、歯で挟んで弄びながら、その耳に、熱い声でささやきかけた。
「・・・アタシが、怖いでしょ、シンジ?
 今、アタシが怖いわよ、ねぇ・・・?」
 シンジは、はっと反射的に目を開いて、否定した。
「そ、そんなこと、ないよ!」

862 :あのじ ◆lGlh4qGedo :03/08/29 04:57 ID:0UdITHYT
37
 アスカは、シンジの顔の両脇についていた手を、シンジの頬に這わせながら、ゆっくりと
顔を振った。
「ふ、ふふ・・・そうじゃなきゃ、おかしいのよ、シンジ?」
 そして、その手を、シンジの喉元に遊ばせる。
「・・・アタシね、さっき・・・アンタを、殺そうと考えてたんだから・・・・
 アンタの、この、白くて綺麗な喉を・・・アタシの手で、へし折ってやろうとしてたの・・・」
「・・・・・」
 アスカが、軽く首をかしげて続ける。
「・・・・驚かないのね・・・」
「うん・・・」
「その次は・・・アンタが、本当に、アタシのこと、気遣っていてくれたって知って・・・
 アタシ、死のうと思ってたんだ・・・」
「・・・・・」
 シンジ少年の、自分の時はうってかわった、絶望に満ちた視線を受けて、アスカは、そっと微笑んで見せた。
 そう、微笑まれたのに、シンジは、何故か、不安がいっそう収まらなかったし、かえって、
どんどん大きくなっていくのに、背筋を震わせた。
「でも・・・もう、それもやめたわ。アンタのおかげよ、馬鹿シンジ・・・」
 シンジの顔が、ぱっと輝いた。薄暗い部屋に、太陽が差し込んだような、笑顔だった。
 こんなに嬉しそうなシンジの笑顔は、誰も・・・当然アスカも、今まで見たことがなかった。
 その笑顔を確認して、アスカは、ぞっとするような、壮絶な笑いを浮かべた。
「・・・でもね、そのどっちかだったほうが、アンタにとっては、マシだったかもしれないわよ?」
 びぃい、いいいいっ!
 布地の引き裂かれる音が、部屋の闇を震わせる。アスカの手が、シンジのシャツを、襟元から
一気に引き裂いたのである。

863 :あのじ ◆lGlh4qGedo :03/08/29 04:57 ID:0UdITHYT
38
「うぁっ!?」
 シンジが、反射的にシャツをかき合わせる。
「駄目よ、シンジ。」
 その手を、アスカの両手が、苦もなくつかんで、シンジの頭の上までねじりあげた。衰弱している
とは信じられないぐらい、強い力だった。そのまま、シンジの両手を、左手一本でしっかりと固定する。
「・・・アスカ?アスカ?・・・なに?なんなの?」
 くすっ、と笑って、シンジを見下ろす。そして、シンジの裸の胸に右手を滑らせて、ゆっくりと撫でる。
そして、そろそろと、そこに身体を、そして顔を寄せて、そうっと触れさせると、うっとりと息を吐いた。
「・・・アンタが、悪いのよ、シンジ。
 アタシは、狂ってると思ってたけど、まだ、狂ってなかった。
 でも、アンタの体温が、アタシを、狂わせたのよ。」
「え・・・え!?」
「そう、この・・・暖かくて、いい匂いのする・・・アンタが、アタシを、狂わせたの。」
 そして、暴れることすら忘れたシンジの両手を離すと、シンジの上にのしかかったまま、
ゆっくりと身を起こす。そして、シンジに、静かな声で宣言した。
「アンタを、メチャクチャにしてあげる。
 アンタの、この、からだも、こころも。
 アタシで、アンタを、汚してあげる。
 それが、アタシの復讐。
 そして、アタシの、感謝・・・・」
 言いようのない恐怖に、がくがくと震え始めたシンジにそっと頷いて、言葉をつづける。
「アンタを、アタシだけのものにしてあげる。
 ・・・アンタのせいで、熱くてたまらない・・・アタシのこの身体で、犯してあげる。
 犯して、犯して・・・恐怖と快感で、アンタをメチャクチャにするわ。」

864 :名無しさん@ピンキー:03/08/29 05:16 ID:8NSDRKfR
よおっしゃキタキタキタ!!!よっしゃキタ!!

>まってて下さっていた方がいらっしゃいましたら
もう、ずっと待ってましたよ〜。

あのじさん以前にも増して熱い展開ですな。
アスカの単なる意地や性欲だけじゃなくて
感謝や純愛の気持ちが入り混じった攻め…
楽しみですな。次も期待してます。

オレはずっとこれからもこのスレの職人さんについていくし、
このスレを死守する(`・ω・´)

865 :あのじ ◆lGlh4qGedo :03/08/29 05:28 ID:0UdITHYT
39
 そこで、おかしそうに微笑んで見せた。
「抵抗しても、いいよ?
 アンタの都合も聞かずに、アタシが、一方的に、アンタを壊すんだから・・・」
 そして、タンクトップの裾に手をかけると、する、するっ、と、時間をかけて、見せつけるように
脱いでいった。そして、ぱさっと、床に衣服の落ちる音。
 薄闇の中に、アスカの白い裸体が浮かび上がる。
 たしかに、かなり肉が落ち、痛々しい雰囲気があるが、それが、かつてのアスカになかった、
たおやかな印象を与えてもいた。
 シンジも色白だが、クウォーターである上に、ずっと日の光に当たっていなかったアスカは、
触れるのが怖くなるような、白い肌をしていた。
 そして、多少はサイズが小さくなったかもしれないが、それでも平均的な中学生よりずっと大きな胸は、
興奮からか、病み上がりと思えないほど艶があって、薄桃色に上気していた。
「ほら・・・・どうしたの、抵抗しないの・・・・?」
 微動だに出来なかったシンジをいたぶるように、しっとりと濡れたショーツを、シンジのこわばりに
こすりつけながら、アスカが言う。
 恐怖か、それとも痛々しさにか、シンジはいつの間にか泣いていた。
「アスカ・・・アスカ・・・」
 そして、おそらく無意識のうちに、その手が、そっとアスカのほうにのばされていた。
「あらあら・・・アンタ、興奮してるんだ・・・
 アンタの・・これ、一度も、小さくなってないもんね。」
 そして、シンジの頼りなく伸びた両手を、しっかりと捕らえる。
「ふん・・・こんな状態のアタシをみて・・・興奮してるんだ・・・・
 この、変態・・・変態・・・・」

866 :あのじ ◆lGlh4qGedo :03/08/29 05:28 ID:0UdITHYT
40
 シンジの手を、自分の口元に持っていって、その指先を、見せびらかすようにねぶってみせる。
「アタシの胸に、触りたいのね?アタシのおっぱい、もみしだいて・・・乳首も、指でコリコリって
したいんでしょ?どうなの?」
 わざわざ、胸の大きさを誇るように、跳ねるように揺さぶってみせる。
「あ、ああ・・・アスカ、アスカ・・・」
 混乱と、羞恥と、欲望と、快感と・・・もっとたくさんの自覚できない感情で、もう思考能力
もほとんどないシンジに、追い打ちをかけるように、アスカが責める。
「ほら・・・ほら!アンタの口から、ちゃんと言葉にして言いなさいよ!
 僕は、アスカのおっぱいに触りたいです、って。
 アスカに犯されたいです、って。
 泣くほど怖い相手に犯されたがる、変態ですって!」
 シンジは、いやいやをするように、わずかに頭を振って見せた。アスカは、残忍な優しさをこめて
微笑むと、シンジの上にわずかに身体を屈ませた。
「んっ・・・」
 シンジは、自分の口に滑り込んできたものを、反射的に受け、飲み込んでしまってから、
まだ正常だった部分が驚愕した。甘くて、ぬるっとした液体は・・・アスカの、唾液だ!
 アスカが、顔が触れるほどの距離に近づいて、わずかにすぼめた口から、つっと唾液を飲ませている!
 シンジの意識が、白く弾け飛ぶのが自覚できた。

867 :あのじ ◆lGlh4qGedo :03/08/29 05:29 ID:0UdITHYT
41
「僕は・・・僕は、アスカの、白くて綺麗なおっぱいに、触りたいです!」
 自分の口が、アスカに要求された以上の言葉を紡ぐのが、他人事のようにきこえた。
「お願いです・・・ずっと、ずっと触りたくて仕方なかった胸に、触らせて下さい!」
 アスカが、予想以上の反応に、勝ち誇った微笑みを浮かべる。
(ああ・・・なんて楽しくて・・・なんて嬉しいんだろう!)
(やっぱりこいつは、アタシにとって人生最高の、暇つぶしの相手だ!)
(もう、二度と離してやるもんか。誰にも、こいつは渡さない!)
 アスカは、捕らえたシンジの両手を、自分の胸すれすれに近づけて、さらに言い募った。
もう、ピンク色の乳首が、興奮で、石のようにかたくなっているのがわかる。 
「やっぱりアンタ、変態だったんだ・・・
 アタシの、このおっぱい、ずっと触りたかったの?
 もっと、もっとたくさん、教えなさいよ!」
「あ・・うぁっ!
 ずっと、ずっと、触りたかったです!学校で、スクール水着だったときも、
 修学旅行に行けなかったとき、プールで水着だったときも!
 家で、ノーブラだったときは、透けた乳首をずっと見てたんです!」
 アスカの背筋を、言いようもない快感が走っていた。快感に身をよじりながら、うながす。
「もっと!もっと言って!」
「アスカのことを考えて・・・写真を見ながら、何度も、何度も、自分で出したんです!
アスカのおっぱいをもみしだいて、吸って、なめたいって!」
 アスカは、我慢できなくなって、自分の胸に、シンジの手を押しつけた。シンジの手が、
びくんっと震えて、おそるおそる、感触を確かめるようにさするのを、強引にその上から
自分の手で、強くもみしだく。
「んぁっ!ああ・・・いい・・・いいじゃ・・ないの、この変態!
 もっと・・・先っぽもいじりなさいよ!」
「アスカ・・・アスカ!」

868 :あのじ ◆lGlh4qGedo :03/08/29 05:30 ID:0UdITHYT
42
 アスカのショーツは、既にぐしょぐしょに濡れそぼって、シンジのショートパンツにまで
広い範囲のしみを作っていた。ぬめった音を恍惚と聞きながら、アスカは髪を振り分けるようにして
声を上げた。
「ほら!その先は!?アタシに、犯されたいの!?犯されたくないの!?」
 シンジ少年は、どう言葉を発して良いかわからないように、視線をさまよわせた。アスカが、
苛立ったように舌打ちをすると、シンジのショートパンツに手をかけた。
 引き下ろそうとして、自分の身体が引っかかっていることを知ると、忌々しげに、両手をかけた。
次の瞬間、薄手とはいえ、下にはいていたトランクスごと、それは引きちぎられていたのである。
布地の残骸を投げ捨てると、全く無防備な状態のシンジに、改めて乗りかかった。
「この・・・恥知らずな、大きくて、かたくて・・・熱いのは何よ?何でこんなになってるの?」
「あ・・ああ・・・」
「言ってみなさいよ・・・これは、チンポですって・・・」
「あ・・あ・・これは・・・僕の・・恥知らずなチンポです・・・・
 アスカに興奮して・・・アスカにいじって欲しくて・・・こんなに大きくなってます・・・・」
「ふふん、よく言えたじゃない。
 さあ、次は、なんて言うの?」
 シンジ少年は、救いを求めるように、アスカを見上げた。その瞬間、アスカは、勝ち誇った表情で、
シンジを満足げに見下ろしていた。そう、かつて、エースとして戦っていたときのように。
 その表示用を見た瞬間、声が口から吐き出されていた。
「アスカの・・・綺麗な身体で・・・・僕の恥知らずなチンポを、犯して下さい!」
 叫ぶように、そう言ってしまっていた。アスカが、唇のはしを、ぎゅっと吊り上げるのが見えた。
「そう・・・こんな状態のアタシに、犯して欲しいんだ?
 アンタを、ボロボロにしたいアタシに、犯して欲しいのね!?」
「アスカ・・・お願い、犯して!メチャクチャに、して下さいっ!!」
 シンジの、最後にわずかに残っていた理性の部分も、そこで、焼き切れた。
 アスカの、勝ち誇った・・・シンジが大好きだったその笑顔が、消えていく意識にこびりついた。

869 :あのじ ◆lGlh4qGedo :03/08/29 05:30 ID:0UdITHYT
43
・・・そして、アスカは、その言葉通りに、シンジを、犯した。
「アタシが、アンタを犯すの。アンタの童貞は、アタシがもらったわ。
 ファーストにも、ミサトにも、誰にもやらせない・・・・」
 アスカは、ショーツをずらして、びくびくと脈を打つ、シンジのペニスをそっと自分の性器にこすり
つけた。髪の色と同じ、栗色の茂みは、薄くしか生えていなかった。そこから透けて見える、自分の
色素の薄いヴァギナに、慎重に角度を合わせる。ゆっくりと体重をかけていくと、
ずぶ、ずぶっと熱い杭か、自分の身体を貫いていく感触に、アスカは歓喜で髪を振り立てた。
 運動の選手などではよくあることだが、激しすぎる運動をすると、処女膜は、傷付き、
時には破れることも珍しくない。アスカも、障害踏破訓練の際に、それがあった。
そのせいか、また、足首までぬらすほどあふれていた愛液のせいか、それほどの苦痛もなく、
 アスカは、シンジの、下手な大人よりかたくて大きなペニスで、自分の奥まで貫いた。
「あ、あああああ!アタシ、アタシ、いっぱい・・・奥までいっぱい!」
「あぅあおおお、んぁあああ!」
「アタシ、アタシ・・・今、シンジを犯してる!誰も触れてないシンジを、犯してるよぉっ!!」
 もう、獣のような叫びしかあげられないシンジを愛しげに抱きしめながら、アスカは、
しなやかな身体のバネを跳ねさせて、シンジの身体を犯しつづけた。
 シンジの体温に狂ったアスカが、アスカの体温に狂ったシンジを、意識がなくなるまで
むさぼり抜いたのである。
 シンジが、あまりの快感と、一気にかかった精神の負荷に気を失い、それとほぼ同時に、
アスカは、衰弱した身体の酷使と、今まで、想像もしなかった快感に、気を失った。

870 :あのじ ◆lGlh4qGedo :03/08/29 05:31 ID:0UdITHYT
44
・・・アタシは、目の奥に散る火花と、こめかみを襲う痛みに呻きながら、
低くうめいて、目を開けた。
あたりに、ねとつく匂いが立ちこめている。そして、うっすらと汗をかいていた。
そして、腰から太股にかけて、ぬるっとした感触がある。反射的に身を起こしたとたん、
また、こめかみで小さな爆発。奥歯をかみしめて、揺れる視界に舌打ちをする。
・・・過呼吸か。いや、もしかしたら、単に睡眠不足と栄養失調・・・はん、衰弱しているのに
急に過度な運動をするから・・・・
・・・過度な、運動って・・・?
 頭の中で、ばらばらになっていたピースが、音を立てて組上がっていく。いままで、
何があって、何をしたか。アタシの周囲が、時間を取り戻していく。
 そして最後のピースは、いま、アタシの手の中にいた。

 シンジは、何の悩みも無いような顔で・・・無防備で、おだやかな表情で、寝息まで
立てている。アタシは、こいつに抱きついたまま、気を失っていたらしい。
 時間がたつにつれて、自分が今まで取った行動を、振り返り始めた。
 ひどいことを、しちゃったんだろうか?
 いや、アタシはもう、狂ったんだ。狂った人間が、過去の自分の行動を検証してみても始まらない。
ゆっくりと、身体を起こしてみる。ヴァギナからの出血もない。ただ、シンジのペニスが
吐き出した精液が、アタシの太股や脇腹に、たっぷりとふりかかって、かなり凄い匂いになっている。
でも、ヴァギナからは、流れ出ては来ていない。少し、悔しいような、残念なような・・・変な気分だった。
そうだ、確か・・・あんまり嬉しくて。気持ちよくて。激しく動きすぎて、外れちゃったんだ。
でも・・・シンジの、ペニスの、傘のところが・・・アタシの入り口を、こすり抜けていくときの
快感で、気絶しちゃったんだ。多分、その瞬間、シンジも爆発したんだろう。


871 :あのじ ◆lGlh4qGedo :03/08/29 05:31 ID:0UdITHYT
45
 ザーメンの匂いが気になりはじめて気づいたけど、アタシは・・・できれば、もっと準備を
きちんとしてから、こいつを犯したかった。
 こんなに痩せぎすじゃないときに。
 アロマソープで、身体を隅々までちゃんと洗って。自慢の長い髪には、シャンプーとリンスと、
トリートメント。丹念にタオルで水気を取って。自然に乾燥させてから、丁寧に櫛をいれて、
お気に入りの香水を、首筋と、手首にかけて・・・
 いや、アタシは狂ったんだ。狂った人間が、そんなことを気にすることもない。
 でも・・・やっぱり、そのほうが、もっともっと、気分良く、アイツを犯せたかもしれない。
 いや、コイツは、もう、アタシのものだ。まだ、何度でも、機会はある。何せ、コイツが
自分でそう誓ったんだから・・・・
 いままで、ずっと忘れていた感情が、次々に浮かんでくる。
 これから。他の人。予定。願望・・・
 そして、アタシは、馬鹿シンジが、アタシの胸を切ない視線で見つめて・・・いやらしい台詞を
とぎれとぎれに叫んだ瞬間を思い出して、また身体の奥がうずくのを感じた。
 もっと、もっと・・・犯してやる。
 そうだ、昔みたいに・・・自分に自信がもてるような外見に戻れたら、コイツは、きっと、
もっともっとアタシの虜になるにきまってる。
 アタシのことを、何をしていても忘れないようになるだろう。
 にやっ、と笑いを浮かべた瞬間、シンジの瞼が動いて、むずがった。アタシは、ベッドのそばに
すべりおりると、腕組みをして、シンジを見下ろした。
 待つほどのこともなく、ゆっくりと、シンジは目を開けた。

872 :あのじ ◆lGlh4qGedo :03/08/29 05:35 ID:0UdITHYT
46
 シンジは、目を開けて、しばらく周囲に視線をぼんやりと向けて、ため息を一つついて・・・
 そして、自分が裸なのに気づいて、愕然とした。
 あわててシーツをかぶったが、そのシーツをアスカが引き剥がすと、全裸のアスカを見て、
また、愕然として、全身をすくませた。
 そして、ようやく、少しずつ直前の記憶が戻ってきたのか、がくがくと震え始めた。
「あ・・あああ・・・僕・・・僕は・・・」
「気づいたみたいね、馬鹿シンジ・・・・」
 自分の裸体を誇示するように腕を組んで胸を張るアスカを見て、シンジは、いっそう震えだした。
 アスカのために作った料理。一連のやりとり。ベッドに投げ倒された自分。愛撫。アスカの胸。
 告白、そして・・・・
「思い出したわよね。アンタが、何を言ったか・・・・
 そして・・・うふふ・・・何を、されたか・・・」
 酷薄なアスカの言葉に、シンジは、否定も出来ずに、うつむいた。そして、声を出さずに、
そっと涙だけを流した。
 アスカは、シンジの顎に手を当てて、ついっと顔を上げさせた。そして、シンジの頬の涙を、
濡れた舌で、ゆっくりとなめとった。
 意外な行動に、びくっ、と身体をこわばらせたシンジから身体を離し、もう一度、自分の裸体を
誇示するように、胸を張る。
「シンジ、わかってるわよね。アンタは、アタシのものよ。もう、アタシだけのもの・・・」
 シンジは、それに答えなかった。
 アスカに視線を向けた瞬間、暗い部屋に白く浮き上がる、妖精のようなアスカの裸体に、
 視線も思考も奪われてしまっていたのである。
「・・・シンジ?」
「はぁ・・・・」
 不審げなアスカの声も、聞こえていないようだった。
 そして、無意識に、言葉がこぼれた。
「・・・・綺麗だ・・・」

873 :あのじ ◆lGlh4qGedo :03/08/29 05:35 ID:0UdITHYT
47
 アスカは、一瞬、不審そうに眉を寄せたあと、顔を上気させて怒鳴った。
「なっ・・・あ、アンタ、馬鹿ぁ!?い、いきなり、何いってんのよ!?
 こんな・・・やせて、汚れて・・・アンタのザーメンだらけで・・・おまけに、今、アンタを
メチャクチャに犯したのよ!?」
 シンジも、怒鳴りつけられて我に返ったらしく、真っ赤になって慌てた。
「ご、ごめん!わかんないんだ、勝手に・・・」
「ふ、ふん!あいかわらず、本物の馬鹿ね!!」
(でも・・・悪く、ない・・・)
 シンジの、陶然とした視線。そう、久しぶりに感じた、オトコの、アタシへの賛美の視線だ。
 そして、そこらの馬鹿な学生とか、好色なオヤジじゃなく・・・あの、馬鹿シンジの。
 あの馬鹿シンジが、ぼうっとするぐらい、アタシの身体に、見とれてたんだ・・・・
 とろとろと、また、熱いものがあふれてくる。
(やっぱり・・・こいつを、もっと、もっと、アタシに釘付けにしてやりたい・・・)
(アタシが本気になれば、もっともっと、綺麗になれるんだ。コイツなんか、もう二度と離れられなくなるぐらい・・・)
 欲望が・・・・ある意味、前向きな思考が、あきらめや無気力を蹴散らしたのか。アスカは、意識せず、
久しぶりに活性化した意志が、身体からあふれ出していた。
「ほら、馬鹿シンジ。シャワーを使うわよ。」
「あ、うん・・・・」
 そこでアスカは、要求がましく右手をつきだした。
「何ぼーっとしてんのよ。アンタも一緒に来るのよ。」
「な、なに言うのさ!?」
「あんたが出した、どろどろのザーメンで汚れてるのよ?アンタが洗うの。アタシの身体を・・・
 アンタの手で、ゆっくりと、すみずみまで・・・」
「そんなこと・・・出来ないよ、出来るわけ無いじゃないか!」


874 :あのじ ◆lGlh4qGedo :03/08/29 05:36 ID:0UdITHYT
48
 アスカは、思い切り意地の悪そうに目を細めて、口元を手で覆って笑ってみせる。
「わからないの?アンタ、もう、拒否権なんて無いのよ・・・・」
「・・・!」
「まさか・・・一度だけで終わるなんて、思ってたんじゃないでしょうね?
 ふふっ・・・ヒカリとか・・・ファーストとか・・・リツコなんてのも面白いわね。
 アンタがどんな目にあって、何を言ったか・・・教えてあげましょうか。」
「そんな・・・そんな・・・」
 シンジが、今にも泣き出しそうな表情になる。それを、心底嬉しそうに、アスカがみやる。
「イイわ・・・その顔!また、熱くなってくるじゃない・・・
 力づくで犯されて・・・犯されながらアタシの胸に狂って・・・最後には、いやらしく
犯してくれるような頼んで・・・・」
「やめて!やめてっ!!」
 アスカが、唇の端を吊り上げたまま、手を伸ばす。シンジが、びくっと震えた。
「んんっ!」
「・・・・ほぉら。こんなにアタシにいじめられてるのに・・・アンタのチンポ、こんなに
大きくなってるじゃない!骨みたいにカタくて・・・反り返ってビクビクしてるじゃない!」
 シンジは、もう何も言えずに、ただ、泣いていた。
「ほら、いくわよ。」
「はい・・・」
 勝ち誇った笑みのアスカに、のろのろと、糸の切れた人形のような動作で従うシンジ。
(でも・・・・)
 シンジは、うつろな瞳のまま、ぼんやりと考えた。
(アスカ・・・少しは、元気に、なってくれたの、かな?)
 バスルームのドアを引きあけるその白い背中に、狩っての自信に満ちあふれていた、赤い
プラグスーツの背を重ねて、シンジは、ぼぉっとした思考で、考え続けた。

                                   さらに続く

875 :あのじ ◆lGlh4qGedo :03/08/29 05:38 ID:0UdITHYT
ふー、やっと全部投稿できた・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・ごめんなさい、まだ続きます。
寛容の精神でおつきあいいただけましたら、幸いです。

876 :名無しさん@ピンキー:03/08/29 07:06 ID:9RKg7BLI
朝から素敵なお話ありがとうございます。
これでまた生きる希望が沸いてきますた。
アスカ様万歳

877 :名無しさん@ピンキー:03/08/29 09:01 ID:BJL5CwFI
いつまでも待ちますよん

878 :名無しさん@ピンキー:03/08/29 11:08 ID:ApDK727w
あー…待ち続けた甲斐があった。
あのじさん、ありがとう(´Д⊂)

879 :名無しさん@ピンキー:03/08/29 18:29 ID:JLHF5W4Z
1つ言っていいかな?








オレの生きがいはここにある也

880 :名無しさん@ピンキー:03/08/29 18:59 ID:7i+BmoZ8
キターーーーーー

待ってたかいがありました。。
もう最高です( ´∀`)

881 :名無しさん@ピンキー:03/08/29 19:56 ID:jp32E4uY
久しぶりに神様降臨。
待っててよかったよ。

882 :名無しさん@ピンキー:03/08/29 21:26 ID:M/vkdOlo
漏れは、今、狂う。







狂った。サイコーですた

883 :名無しさん@ピンキー:03/08/30 02:51 ID:dDet1s7y
あのじクンよ
君はイイ!







偉そうでスマネw

884 :名無しさん@ピンキー:03/08/30 05:24 ID:P3Zg4lEw
すげぇイイっス。マジでマジで。
神降臨を待ちつづけた甲斐がありました。
それと、
>アタシは、狂ってると思ってたけど、まだ、狂ってなかった。
>でも、アンタの体温が、アタシを、狂わせたのよ。
タイトル(「体温の狂気」)の意味がようやく分かりました。

885 :名無しさん@ピンキー:03/08/30 06:50 ID:dLRG6j3h
しかも
「続く」ときたもんだ

886 :名無しさん@ピンキー:03/08/30 13:18 ID:rl+cAXJK
>>885
だってまだミサトに犯されてないじゃん。

887 :名無しさん@ピンキー:03/08/30 23:01 ID:JRrD3Jr+
漏れもアスカ様にこんな風にされてみたい・・・

888 :名無しさん@ピンキー:03/08/30 23:01 ID:JRrD3Jr+
いかん、さげ忘れた

889 :名無しさん@ピンキー:03/08/31 01:44 ID:EdLf0GaR
もうこれしか言えないや・・・


ありがとう

890 :名無しさん@ピンキー:03/08/31 03:49 ID:cZeXurzD


                   (つд`)




891 :名無しさん@ピンキー:03/08/31 09:58 ID:/gwHCc+z
>あのじさん
               ∧_∧
オツカレチャ━━━━━━(´∀` )━━━━━━ソ!!!!!
              /     ヽ
             / 人   \\   彡
           ⊂´_/  )   ヽ__`⊃
                / 人 (
               (_ノ (_)

892 :名無しさん@ピンキー:03/08/31 18:25 ID:x4WrikL+
やっぱり神様は最高でつ!!
これからもよろしくおながいしまつ!!!!

893 :名無しさん@ピンキー:03/09/01 20:29 ID:X1fNjmQd
あのじさんは神でつか

894 :名無しさん@ピンキー:03/09/01 21:46 ID:4yLS1CJf
プロ級だと思う。つーかプロでも漏れはおどろかん。

895 :名無しさん@ピンキー:03/09/02 07:34 ID:68fg4J82
使徒っ娘数人に囲まれてリンカーンされるシンジくんや
女カヲルと女シンジに押し倒されて3Pなシンジくん希望

896 :名無しさん@ピンキー:03/09/02 13:36 ID:9Y2mqpJk
>895
まさに神シチュだよなぁ
誰か書いてくれないかなぁ

897 :微熱 ◆DIO.JVXsqE :03/09/03 07:02 ID:Eo4LTHtE
 ディスクの中身が気になって、一日中、授業になんて全く身が入らなかった。
いっそ、学校の端末を使って見てしまおうかとも考えたが、何か大変なものが
映っていそうな気がして、他の人間の目に触れる可能性を考えるとできなかっ
た。
 ホームルームが終わると同時に、アスカは一目散に家へと走った。
 息せき切って家にたどり着き、テレビの前に滑り込んで、慌ただしくディス
クをプレイヤーに挿入する。
 ディスクが読み込まれる数秒の間、不安で胸が押しつぶされそうになる。
 読み込みが終わって、画面に現れたのは――
「…………」
 裸でマットの上に仰向けになっているシンジと、その上に――やはり裸で――
乗ったミユキの姿だった。場所は、この間の体育用具室に間違いない。
「え……?」
 言葉が出てこない。画面の中の状況が、よく理解できない。
 ふたりは、局部を結合させているように見えた。いや、そう見えるだけで、
実際はしていないのかもしれない。アダルトビデオでは、よくある話しらしい
し。
 と、こちらの考えを見透かしたように、画面が局部にズームされる。
「ふっ、ふふっ」
 可笑しくもないのに、笑い声を漏らしてしまう。シンジのペニスは、ミユキ
の秘所の中に確かに入っていた。
(そっか)
 ミユキ達は、とうとうシンジをレイプしたんだと、アスカは思った。それで
状況を理解できたと。けれど、
『ねえ、シンジ君、あたしの好き?』
 シンジの上で腰を揺らしながら、ミユキが言う。

898 :微熱 ◆DIO.JVXsqE :03/09/03 07:03 ID:Eo4LTHtE
 快楽を受けて息を荒くしているせいか、シンジは少しだけ間を空けて答える。
『……はい』
『もっと、ちゃんと言って』
 言い方が気にいらなのか、ミユキはシンジを見下ろした。
『……好きです。最初は、ちょっと強引かなって、思ったけど。気持ちいいこ
と、いっぱい教えてもらって、今は、とっても好きです、ミユキさんのこと』
 カメラの位置のせいで、画面にシンジの表情は映らない。映っていないでよ
かったと思う。こんなことを言う、シンジの顔など見たくはない。
 気がつくと、手がぶるぶると震えていた。アスカは、それをうち消すために
強く拳を握りしめた。
『あの子が好きだったんじゃないの? 一緒に住んでる子』
 ミユキの言葉に、どきりとする。
(な、なに言い出してんの……この女)
『アスカ?』
『そう。好きじゃないの?』
 アスカは画面を食い入るように見つめ、シンジの答えを待った。
『……好きじゃないです。わがままだし、口が悪いし、すぐ怒るし、僕のこと
馬鹿にするし、命令ばかりするし……嫌いです……』
 好きじゃない。嫌い。好きじゃない。嫌い。好きじゃない。嫌い――シンジ
の言葉が頭の中で幾重にも響いていく。それは、いらないということ。必要で
はないということ。
(なによ。あんた、私のこと、そんな風に思ってたわけ……?)
 茫然とするアスカの背後で、どさりと物音がした。
 振り返るとリビングの入口で、鞄を取り落としたシンジが、目を丸くしてこ
ちらを見ている。
「な、なんで、それ……?」
 怒りが湧くよりも先に、その対象が目の前に現れて――結果として、怒りは
一気に沸点にまで達した。

899 :微熱 ◆DIO.JVXsqE :03/09/03 07:05 ID:Eo4LTHtE
「あんたっ!」
 跳ぶようにして、眼前に立つ。そのまま殴りつけてやろうかと思うが、それ
はどうにか自制した――それをしてしまったら、なんとうか、酷くかっこ悪い
気がする。
 歯を食いしばり、じっとシンジの顔を睨みつけて、
「馬鹿っ!」
 出てきたのは、結局それだけだった。他に、なにも言いようがない。
「アスカ……」
 名前を呼ばれるだけでも、怒りが増す。
 それでもまだ、どこかで期待していた。シンジが、言い訳してくれることを。
 しかし、一分以上待った後でも、シンジの口からはそれ以上なにも発せられ
ることはなかった。ただ、顔を俯かせているだけだ。
「消えなさいよ。消えちゃいなさいよ、あんたなんか!」
 腕を振り、廊下の先のシンジの自室を指差してやる。
(ねぇ、訳があんでしょ? 言いなさいよ! 言ってみなさいよ!)
 シンジは鞄を手に取ると、下を向いたまま部屋の中に消えてしまう。
 ぽた、となにかが床に落ちた。
「っ?」
 視線を下げると、さらにぽたぽたと、落ちて床を濡らした。
 アスカは、慌てて天上を見上げたが、それでも頬を伝って流れ落ちる雫は止
めようがなかった。
 けれど、自分が泣いているなんて――涙を流しているなんてことは、絶対に
認めたくない。
「なによ、雨漏り? ぼろっちぃマンションね……うぅっ」
 テレビからは、ミユキとシンジの快楽に満ちた嬌声が、ずっと流れ続けてい
た。

900 :名無しさん@ピンキー:03/09/03 07:16 ID:3wITBVc4
神々の帰還!!

901 :名無しさん@ピンキー:03/09/03 09:30 ID:0m/VPtC1
嗚呼

素晴らしき哉

このスレ。

ありがとう

微熱様。

902 :名無しさん@ピンキー:03/09/03 09:40 ID:4aM6/rU1
>微熱さん
今回のはすごく胸が締め付けられます…。
すごく面白い、久しぶりだとしても「さすが微熱さんだ!!」と言わせる
展開力と文章力だけど、今回は読むのがつらかった、胸が痛い。
微熱様の書くアスカは色んなパロのアスカの中でも
僕にとっては一番かわいいアスカです。
だからこそ幸せになってほしいと思う。

続きが気になります。
応援してます!

903 :名無しさん@ピンキー:03/09/03 11:55 ID:6gNfsL+k
>>902
ヲタキモイ・・・なんて言えない・・・


同じ気持ちだよ兄弟。

904 :名無しさん@ピンキー:03/09/03 12:45 ID:j18+rV1Z
BAD ENDはイヤーーーー!!

905 :902:03/09/03 16:55 ID:2TACZK6x
兄弟なら冗談でもそういう事言うなよ…ウワワァァン(´・ω・`)
ヲタで何が悪い神期待sage

906 :名無しさん@ピンキー:03/09/03 17:14 ID:2TACZK6x
(´・ω・`)\(・∀・ )
安心汁、漏れと藻前と904みんな仲間だ

そして復活神キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

907 :906:03/09/03 17:26 ID:2TACZK6x
(ウホッ、IDまでケコンしてらwめずらしい)

908 :名無しさん@ピンキー:03/09/03 17:39 ID:uQrMlkQL
帰ってきたら、神降臨!

同じIDはIPが全く同じだったりIDkの生成要素がいっしょだとなるな。
オレはいままで数回しかみたことないが

909 :名無しさん@ピンキー:03/09/03 18:09 ID:taonYDNn
(;゚∀゚)=3ハァハァ

910 :名無しさん@ピンキー:03/09/03 20:54 ID:zIg+UBH+
ありがとうございまつ、そして
続きがはげしくきになりまつ

911 :名無しさん@ピンキー:03/09/03 22:07 ID:UHlrEnCM
あのじさんに続き微熱さんまで・・・。
マジでありがとうと言いたい。

912 :名無しさん@ピンキー:03/09/04 00:06 ID:LY8Tlits
全く胸が痛むな・・・神は罪なことをなさる

913 :名無しさん@ピンキー:03/09/04 03:30 ID:ORskb34j
うわぁ・・・超ひさしぶりだね、微熱さま。
ミユキさんもそういわせたんだろうけど、マスコミ並にえげつない編集をしたもんだw

914 :微熱 ◆DIO.JVXsqE :03/09/04 07:20 ID:Cy2nYSOW
「酷いじゃないですか!」
 放課後の、いつもの体育用具室。呼び出すまでもなくやって来たシンジは、
顔を真っ赤にして抗議してきた。
 なんのために、あんなビデオを撮ったと思っていたのだろう。幸せな思考回
路をしている。
「なんでもする、そう言ったよね。もちろん、なにも喋ってないでしょ?」
 ミユキが確認するために聞くと、シンジは苦虫を噛みつぶしたような顔で頷
いた。
「ええ……」
(ふふっ、そんなにあの子に誤解されたことが嫌?)
 シンジの葛藤に満ちた表情を見ていると、スッとする。スッとする――はず
なのに、気分がいいはずなのに、なぜだか心が晴れない。
「ちっ」
 不可解な不快感に、ミユキは舌打ちした。気持ちを変えるために、シンジに
命令する。
「さぁ、早く脱ぎな。あたしの前で、服なんか着ている必要はないんだよ」
 シンジは無言で――諦めの境地に達しているのか――無造作に制服を脱いで
いく。それは、最初に体育館裏でさせた時の羞恥に満ちた脱ぎ方とは、まるで
異なっていた。
 すぐにミユキのショーツ――昨日渡した、二枚目の――を履いた倒錯的な少
年ができあがる。
「舐めな」
 そう言うだけでシンジは、跳び箱の上に腰掛けたミユキの前に跪き、ショー
ツを下ろして、躊躇いなくヴァギナに舌を這わせた。
(うぅっ)

915 :微熱 ◆DIO.JVXsqE :03/09/04 07:20 ID:Cy2nYSOW
 暖かく、濡れた感触が心地よい。ミユキは、わずかに体を仰け反らせた。
 しかし、見下ろすと、シンジの顔にはまるで生気がない。舌の動きも一定で、
単調だ。まるで機械のように、黙々と作業をこなしている。
 アスカを巻き込むことをちらつかせてやれば、シンジはなんだって言うこと
を聞く。思い通りに、支配できる。
(あんたは、もう、あたしのもんだよ)
 それは、間違いないはずだ。
 なのに、なぜだろう、この実感のなさは? どうしてだろう、この虚しさは?
(くそぉ)
 気がつくと、ミユキはシンジを蹴り飛ばしていた。
「うわぁっ!」
 悲鳴を上げて、シンジは仰向けに倒れる。
「ミ、ミユキ」
 今まで腕組みをして様子を見ていたケイが、驚いた声を出して駆け寄ってく
る。
 ミユキはそれを無視して、シンジの腕を掴んで起き上がらせると、出口に向
かった。
「ちょ、ちょっと、ミユキちゃん、どこいくの?」
 クミが、小さな体で行く手を遮る。ミユキは、彼女を睨み付けた。
「外だよ。運動部の連中だったら、まだ残ってんだろ。そいつらの前で、シコっ
てもらうんだよ」
 冗談でも、はったりでもなく、本気で、ミユキはそうさせるつもりだった。
「ま、まずいって。いくらなんでも、そりゃ……」
 怯えた様子で、ケイが言う。意気地のないやつらだ。ミユキは、内心で唾棄
した。

916 :微熱 ◆DIO.JVXsqE :03/09/04 07:21 ID:Cy2nYSOW
「いいんだよ! こいつは、なんだってするって言ったんだから。それに、変
態のこいつのことだから、大勢に見られたら嬉しくて、それだけでイクよ、きっ
とさ」
 クミを脇にどかし、扉に手を掛ける。
 と、突然、後ろから羽交い締めにされ、シンジの腕も放してしまう。ケイだ。
「なっ、なにすんだよ! 放せ、放しなよ!」
 外そうともがくが、ケイの力はやはり強い。
「落ち着きなよ、ミユキ。そんなことしたら、まじでやばいって。おい、おま
え、今日はもういいから、帰りな」
 ケイがシンジに向けて言うが、シンジは状況の変化についていけないのか、
放心している。
「え……?」
「早く帰れって、言ってんだよ!」
「は、はい」
 大声でケイが叫ぶと、ようやくシンジは衣服を身に着け始めた。
「ケイ、てめぇ、なに勝手なことしてんだよ! こんなことして、ただてすむ
と思ってんじゃないだろうね?」
 噛みつかんばかりの勢いで怒鳴りつけるが、ケイは頑として放さない。
「駄目だって。クミ、早く、そいつ連れてきな」
「え? あ、う、うん、わかった」
 服を着終えたシンジの手を取って、クミが外へと連れて行く。
「待ちな、待つんだよ!」
 叫ぶが、ふたりは止まらない。すぐに視界から、姿が消えてしまう。
「あいつは、あたしんだ。あたしのものなんだよっ!」
 ミユキは、必死に暴れ続けたが、ケイの腕から逃れることはできなかった。

917 :名無しさん@ピンキー:03/09/04 08:01 ID:9ijyxHf+
シンジきゅんをおもちゃにしているつもりが気づかぬうちに自分の方が翻弄されてしまっているという。
ああ、シンジきゅんて魔性の女w

918 :名無しさん@ピンキー:03/09/04 08:40 ID:tXngn8KN
シンジきゅんにとりつかれた人の悲劇、でつか。

919 :名無しさん@ピンキー:03/09/04 10:31 ID:JG+/qM7l
アスカも同じかもねw

920 :名無しさん@ピンキー:03/09/04 13:39 ID:cd/lxaMc
すごい…それぞれの面々の思惑が入り乱れて・・・
何気に取り巻きの二人も活躍してますな。
これはドラマだな、高いレベルの。

921 :名無しさん@ピンキー:03/09/04 13:50 ID:IoUne5Dc
まとまったの読みたいんだけど
保管倉庫つぶれちゃった(゚Д゚≡゚Д゚)?
それともお引越し?


922 :名無しさん@ピンキー:03/09/04 17:04 ID:bI2bu37K
どうでもいいが、ネルフの監視委員は何をやっとるんだろうw

923 :名無しさん@ピンキー:03/09/04 17:07 ID:RCwca1dh
その光景を遠くから眺めてハァハァしてるかと

924 :神を奉る使徒の一人:03/09/04 17:48 ID:DD5Zos2r
↑最上タカネタンみたいな人が一個小隊で電柱の陰から(;´Д`)ハァハァ

925 :微熱 ◆DIO.JVXsqE :03/09/04 17:55 ID:FS1AbPFf
 シンジとクミが出て行って数分してから、ようやくミユキはケイの腕から解
放された。
(こいつ、なんのつもりで)
 ミユキは怒りのこもった視線を、ケイに向けた。はり倒してやりたいところ
だが、今はそんな暇はない。
 シンジ達の後を追って猛然と駆け出す。足には自身がある。すぐに追いつけ
るはずだ。
「お、おい、ミユキ。いったい、どうしちまったんだよ」
 もう諦めるだろうと思っていたのか、ケイが焦った様子で付いてくるが、ミ
ユキは無視した。
 校門を抜け、通学路を数百メートル走ったところで、ふたりの後ろ姿を見つ
ける。
「ま――」
 呼び止めようと上げた声を、ミユキは寸でで押し止めた。
 クミがシンジの腕を引いて、脇道――公園へ向かう道だ――に入って行く。
「あれ?」
 遅れてやってきたケイも、怪訝な表情を浮かべる。
(…………)
 ミユキは、冷たい視線でふたりの消えた先を見つめた。

926 :微熱 ◆DIO.JVXsqE :03/09/04 17:56 ID:FS1AbPFf
「酷い目にあったねぇ。だいじょうぶ?」
 ベンチに腰掛けたクミが、隣に座ったシンジに声を掛ける。
「え、えぇ……」
 シンジは曖昧に頷いたが、蹴られた肩のあたりを押さえているところを見る
と、痛むのかも知れない。
「ほんと、あいつったら、気に入らないとすぐに暴力だからさ」
 あいつ――ミユキのことだろう。面と向かってはけっして言わないが。
 クミの口は、饒舌に言葉を吐き出していく。
「でも、笑っちゃうんだよ。あいつ、シンジ君のことが好きで好きで堪らない
んだから。こくる前なんか、心臓ばくばくさせちゃってさ。『なんて言ったら
いい?』とか、聞くの? ちょ〜うけるよね。でさ、あの子――アスカちゃん
に嫉妬して、苛々して、ほんとださすぎ」
「……友達じゃないんですか? 酷いですよ、そんな言い方」
「友達? ねぇ今、友達って言った?」
 クミは一瞬、真剣な表情になり、次に大声で笑い出した。
「んなわけないじゃん。お金持ちでなかったら、誰もあんなやつとなんか一緒
にいないよぉ。友達だなんて思ったこと、一度だってないもん」
 ひとしきり笑い終えると、クミは両手でシンジの手を握った。
「ねぇ、これから私んち、行こうよ。親、共働きだから、誰もいないんだ。私
は、あいつみたいに、痛いことなんて絶対しないから。ねぇ、いいでしょ? 
あいつには内緒でさ」
 媚びるような目つきで、ほんとに頬をすり寄らせるほどシンジに近づける。
 ミユキは、そっとクミの肩に手を置いた。クミが振り返り、
「っ!? ミ、ミユキちゃん!」
 驚愕の声を上げる。
「ずいぶん楽しそうにおしゃべりしてるじゃないか?」
 ベンチの背後の茂みから、話しは全部聞いていた。
「じょ、冗談だよ。シンジの君のこと、からかって遊ぼうと思って――」

927 :名無しさん@ピンキー:03/09/04 18:03 ID:M3P37JeO
どんどん話がややこしくなるな。

それにしてもシンジキュンもてすぎw

928 :名無しさん@ピンキー:03/09/04 18:17 ID:gh2oarBz

うわああああ〜、最高の展開!!!!!!
微熱節といいましょうか!?この文章と展開の切れ味!
クミたんはぶりっこでしかも抜け駆けするところがカワイイし、
ミユキたんも>『なんて言ったらいい?』
なんて萌えるなぁ〜。

最高です。この作品を読める自分は三国一の幸せ者です。

929 :名無しさん@ピンキー:03/09/04 18:25 ID:/iA748Tz
漏れ的には別にややこしくないと思うけど(まぁ、好みの問題もあるけど)・・・
漏れはこれくらいがストーリーとして深みが増しててイイ(・∀・)!です
何はともあれ作家様に多謝

930 :名無しさん@ピンキー:03/09/04 18:50 ID:9ijyxHf+
バトルロワイヤル状態か!?
アスカ様の参戦は!?

931 :名無しさん@ピンキー:03/09/04 20:17 ID:gN25tdXs
とりあえずクミにもヤられてほすぃ

932 :名無しさん@ピンキー:03/09/04 23:25 ID:zgl2OMhm
ミユキ、クミ、アスカと4Pするシンジハァハァ

933 :名無しさん@ピンキー:03/09/05 02:27 ID:jg+k8M86
(・∀・)イイ!大分壮絶だ。
昼ドラばりに

934 :名無しさん@ピンキー:03/09/05 05:06 ID:j0+YcQdo
神々の競演だ・・・・・
我は幸せ者でつ。


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