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男が女に犯されるやつ 2

1 :名無しさん@ピンキー:03/04/06 03:03 ID:6RMOP1yR
女が男を犯す、がテーマです。

・前スレ
男が女に犯されるやつ
http://www2.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1033547919

819 :名無しさん@ピンキー:03/05/18 21:18 ID:u5epN93m
(*´∀`)グッジョブ!

820 :名無しさん@ピンキー:03/05/18 21:19 ID:u5epN93m
(*´∀`) グッジョブ!

821 :名無しさん@ピンキー:03/05/18 21:20 ID:u5epN93m
(*´∀`) グッジョブ!!

822 :名無しさん@ピンキー:03/05/18 21:21 ID:u5epN93m
(*´∀`)グッジョブ!

823 :名無しさん@ピンキー:03/05/18 21:26 ID:u5epN93m
続きが楽しみ!

824 :名無しさん@ピンキー:03/05/18 21:35 ID:u5epN93m
すいません書き込みミスで重なっちゃいました。

825 :名無しさん@ピンキー:03/05/18 23:12 ID:X3fIMkQ7
>>ID:u5epN93m
とりあえずもちつけ

826 :名無しさん@ピンキー:03/05/18 23:17 ID:J1df78rd
気持ちはわかるが

827 :名無しさん@ピンキー:03/05/18 23:20 ID:6NMUT2Ju
神よ、もっと光を!

828 :名無しさん@ピンキー:03/05/19 01:47 ID:E/Zj3gkw
ミスにワラタ

829 :名無しさん@ピンキー:03/05/19 18:00 ID:jlrDcysR
女⇒男でも強姦罪は成立するらしいが、
実際に捕まった女っているの?

830 :名無しさん@ピンキー :03/05/19 18:07 ID:i2rz5Kly
男と共謀ならいるだろうが・・・

831 :名無しさん@ピンキー:03/05/19 18:39 ID:ZC+JFjZq
それなら誰も訴えないような気がする・・・

832 :名無しさん@ピンキー :03/05/19 18:43 ID:i2rz5Kly
いや男が女を強姦するのを手伝ったらって意味

833 :名無しさん@ピンキー:03/05/19 22:11 ID:SceTOp1v
>>829
強姦罪は成立しない
条文を読めば解説は不要と思われるので省略
根拠条文を下記に示す
【刑法】
(強制わいせつ)
第176条 13歳以上の男女に対し、暴行又は脅迫を用いてわいせつな行為をした者は、6月以上7年以下の懲役に処する。13歳未満の男女に対し、わいせつな行為をした者も、同様とする。

(強姦)
第177条 暴行又は脅迫を用いて13歳以上の女子を姦淫した者は、強姦の罪とし、2年以上の有期懲役に処する。13歳未満の女子を姦淫した者も、同様とする。


関係ないが、女が強姦罪に問われることはある...


834 :名無しさん@ピンキー:03/05/19 23:08 ID:xdLVWme3
そうだったのか・・・

835 :名無しさん@ピンキー:03/05/19 23:19 ID:aeLPJuFc
強姦ではなく強制わいせつとなるが
その過程によってはその他の罪状も付随し
重い罪となる可能性もあります。

836 :名無しさん@ピンキー:03/05/19 23:48 ID:k7JqSjqW
これさ、13歳以上も以下も同様とするってあるけど
これじゃぁ『13歳』うんぬんっていうのは意味ないと思うんだが
なんでこんな条文にしたんだろ?

837 :名無しさん@ピンキー:03/05/20 00:16 ID:wEoZtOR6
13歳未満とは同意のうえでも犯罪って事のはず。

838 :名無しさん@ピンキー:03/05/20 00:19 ID:istOM7Tk
そそ、13歳未満には「暴行又は脅迫を用いて」つー前提条件が無いの。

839 :名無しさん@ピンキー:03/05/20 00:44 ID:6ufBED5R
13歳未満の子と成人が合意の上でヤッても犯罪になるんだよな。

840 :名無しさん@ピンキー:03/05/20 00:52 ID:wNaoi9gu
ああ、なるほど納得。みなさんどーもご親切に。

841 :名無しさん@ピンキー:03/05/20 02:37 ID:56M1YOaq
13歳未満の男女の男女が合意の上でやった場合は?

842 :名無しさん@ピンキー:03/05/20 02:48 ID:NBb0kDgr
神よ、ええい神はまだか!
あ、ああ、あああ・・・神が・・・見えない・・・

843 :名無しさん@ピンキー:03/05/20 02:54 ID:QzpRxeNG
法律の勉強よりも神の一ページがほしい。

神サマ、罪深き私達に慈悲と罰を。

844 :微熱 ◆DIO.JVXsqE :03/05/20 05:49 ID:8MOvtUAr
>>797
すみません、たいしたシーンじゃないです。
コメディーぽくなってしまうので、省いたというのもあるので……。

845 :名無しさん@ピンキー:03/05/20 05:49 ID:XQbrz48F
>>817-818 の続き

「ハァ、ハァ・・・」
 息が苦しい、足が重い。
(は、早く見つけなきゃ)
 階段をようやく上り、屋上の扉に手がとどく。
 扉を開き目に飛び込んできたのは、お弁当を食べるシンジの姿。
 それと、隣に座る綾波レイの姿。
 ・・・全身の力が、一気に抜けていく。
 呼吸を整えながら、じっと二人を見つめる。
 ・・・驚いた。
 いつも人形のようなあの女が、にっこりと微笑んでいる。
 でも、それ以上に驚いたのが、すごく楽しそうに笑うシンジの姿。
(あんな風に笑ったりするんだ・・・)
 今まで一緒に暮らしていて、今みたいに嬉しそうに笑うシンジを見るのは初めてだ。
 まるで自分の知っているシンジと、今のシンジが別人のように思えてしまう。
 今のシンジが本当の『碇シンジ』で、今まで一緒に暮らしていたシンジは・・・
 自分の知ってりる『碇シンジ』が、否定された様な気がした。
(あれ、前にもこんな感じ・・・)
  ・・・を みて・・・
(ずっと前に・・・)

  ――わたしを みて――
 !!
 頭を思い切り振り、思考をストップさせる。
(ダメ。考えちゃ駄目。思い出しちゃ駄目。)
 何度も自分に言い聞かせ、ゆっくりと深呼吸をする。
 そして、また二人のほうに視線をむける。


846 :微熱 ◆DIO.JVXsqE :03/05/20 05:49 ID:8MOvtUAr
 罪を犯したなら、償いをしなくてはならない。それは当然で、当たり前で。
 けれど、その償いが罪と等価になって、贖罪がなされるのはいつなのだろう
か。決めるのは誰なのか。法か、神か、被害者か、加害者の良心か。法の範疇
でなく、神は不在で、被害者の許しも得られず、良心が痛んだままであれば、
償いは永遠に続くのだろうか。
 シンジは白い扉の前に立って、逡巡を繰り返していた。意を決してノックし
ようと上げた手も、途中で止まってしまう。
「はぁ……うぅ」
 真綿で首を絞められるような息苦しさに喘ぐ。胃がきりきりと痛んだ。部屋
の中に入りたくないと、体が訴えている。
 逃げたい。逃げ出してしまいたい。
(けど、駄目だよ……逃げちゃ駄目だ)
 シンジは、唇を強く噛みしめた。
 震える手で、ゆっくりと二回扉を叩く。
「どうぞ」
 すぐに少女の声で、応答がある。
 シンジは無理矢理に笑顔を作って、扉を開けた。
「こんにちは」
 白いカーテン、白い天井、白いシーツ。そこは病室だった。
「今日も来てくれたんやね」

847 :微熱 ◆DIO.JVXsqE :03/05/20 05:50 ID:8MOvtUAr
 ベットの中で上半身を起こした少女が、出迎えてくれる。大きめで黒目がち
な瞳、小さいがよく動く口、鼻筋はやや低め。総じて快活そうに見える。だか
らこそ、頭部に巻かれた包帯が余計に痛々しく映った。
「……具合どう?」
 ベッドに近づきながら聞く。
「うん。ええ感じに治っとるって。うち、生命力強いんやろな。先生も驚いとっ
たわ」
「そっか。良かった」
 心底そう思う。早く退院できるまでに回復して欲しい。トウジも喜ぶだろうし。
「シンジさんが、こうして見舞いに来てくれとるからかも」
 少女に見つめられて、シンジは顔を逸らした。
「そ、そう……? そうだ。ケーキ買ってきたんだ。食べる?」
 お土産に持ってきた包みを開こうとするが、
「おおきに、嬉しいわ。けど、今はええわ。それより、何か忘れてへん?」
 断られてしまう。言葉はやんわりとしているが、その瞳が一瞬鋭くなる。シ
ンジは、心臓を小さく跳ねさせた。
「え……うん……」
 シンジが少女の傍らに立つと、彼女は瞳を閉じた。
 少女を見下ろして息を飲む。数秒躊躇って、シンジは顔を降下させた。

848 :名無しさん@ピンキー:03/05/20 06:02 ID:Mkfd8OXF
まぁ適当にがんがれ

849 :名無しさん@ピンキー:03/05/20 10:04 ID:q0H7uZAT
ハイ来た!

850 :名無しさん@ピンキー:03/05/20 11:43 ID:JyLbt/6y
む、そうきたか。
トウジの妹(小学生)に翻弄されるシンジか。
幅広い読者層に配慮した人選だな(w

851 :名無しさん@ピンキー:03/05/20 11:54 ID:ALbGNQqB
新章キターーーーーーーー!!!

852 :名無しさん@ピンキー:03/05/20 12:35 ID:PU8jOsyZ
これは・・・法律にひっかかるな(笑)

853 :名無しさん@ピンキー:03/05/20 13:34 ID:CvS51G8R
主人公C学生、ヒロインS学生。でも登場人物は全員18歳以上というお約束(w

854 :.壊れた心の淵に… ◆pcuNHWKE2Q :03/05/20 14:57 ID:o86Ss9gu
>813
 目を見開き全身を硬直させている。
 シンジ君の咥内へ舌を入れようとするが、固く閉じられた唇はそれを許してくれない。
「……んん………んんん……」
 何かを言おうとしているが唇を塞がれ言葉にならない。
 私から逃れようとシンジ君は、身体を捩じらせる。
 逃がさない…絶対に……
 シンジ君の着ているYシャツの襟首に手を掛け握る。
 一気に横に手を引くと、ブチブチッ…という音と共にボタンが弾け飛びシンジ君の薄くて綺麗な胸板が露になる。
「んーーー!」
 私の肩に手を押し付け、逃れようとする。
 声が聞きたいな…どんな風に鳴くのか………
 シンジ君を押さえつけていた力を解き唇を離す。

「ま、マヤさん…どうして……どうして………」
 開口一番がそれなの?シンジ君……
 ふつふつと湧き上がる感情、押さえきれない。
「…シンジ君がいけないのよ、私を見てくれないから……」
「な、なに言ってるんですか!?見てます、見てますよ!!だから、やめてください!!!」
 真っ赤な顔で叫ぶ。前の開いたYシャツを手で閉じ肌を隠そうとする。
 私を潤んだ瞳で見つめる。可愛い…それ以外の形容が思い浮かばない。
「シンジ君………」
 熱にうなされたような声。自分でも可笑しな位甘い声で名を呼ぶ。
 その声と同時に私はシンジ君を押し、ズボンに手を掛けていた。
「やっ、やめてください!!!!」
 シンジ君の声を無視し、ベルトを外しズボンを引き摺り下ろす。
 真っ黒な学生ズボンの下から真っ白なブリーフが現れ、私の瞳に映り込んだ。

855 :名無しさん@ピンキー:03/05/20 15:58 ID:CvS51G8R
マヤタソ壊れタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

856 :名無しさん@ピンキー:03/05/20 16:18 ID:VuxQZH/d
胸を隠すシンジきゅんに萌えタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

857 :名無しさん@ピンキー:03/05/20 16:24 ID:flh4gJtv
ああ、待ってたかいがあった…
神々ありがとう。そしてこれからもたのんます。

858 :名無しさん@ピンキー:03/05/20 16:35 ID:yaxBsmnM
神がいてくれるから私は生きていけます。

859 :名無しさん@ピンキー:03/05/20 20:32 ID:BcRamLyB
>>微熱カミサマ
 ああ・・・・っ、イイ!
 イッツァ ペドフィリアンナイト チェケラー

860 :名無しさん@ピンキー:03/05/20 20:37 ID:Bx7dx7a3
神々の競演!

861 :名無しさん@ピンキー :03/05/20 20:44 ID:QVL8+ikM
ロリとショタかw

862 :名無しさん@ピンキー:03/05/21 00:32 ID:XtWVUHfa
いや、神々の競艶だ

863 :名無しさん@ピンキー:03/05/21 00:46 ID:K4f5maWU
http://www.hostingfree.com/lorijp/marumie.htm

864 :微熱 ◆DIO.JVXsqE :03/05/21 00:47 ID:CHOcZPSA
 唇と唇が重なる。
 ここは病院の病室で、口づけをしている相手はまだあどけない少女で、さら
には親友の妹だ。次々に嫌悪感が襲ってくる。心が壊れてしまいそうに強く。
(しかたないよ……この子が、そう望んでるんだから……)
 これは償いだから、苦しくても耐えなくてはいけない。そう自分を誤魔化す。
 そもそも最初にここを訪れた時、彼女の「キスして」という言葉に、どうし
て素直に従ってしまったのか。「冗談だよね」笑ってそう言えば、それですん
だ話しだろうに。後悔している。でももう、どうにもならない。
 少女が瞳を開けて、催促をする。
 シンジは舌を、少女の口中へと差し入れた。少女の舌が絡みついてくる。暖
かく、柔らかく、濡れている。
 唾液が舌を伝って、少女の口の中へ流れて行く。
 少女の瞳がもういいと合図するまで、シンジは――なるべく何も考えないよ
うにしながら――舌を動かし続けた。
「へへ、だんだん巧くなってきとるね。誰か他の人と練習でもしとるん?」
「そ、そんなこと…してないよ……」
 唾液を拭いながら聞いてくる少女に、シンジは目を伏せて答えた。顔を直視
できない。自分は、年下のこの少女に明らかに気圧されている。
「ふ〜ん、そうなんや。なら、次はいつものして見せてや。ここに居ると退屈
でしかたないねん」
 少女は笑顔――年相応の無邪気な笑顔をして言う。しかし、これからいつもの
をしなくてはいけないシンジには、残酷な笑みに見えた。

865 :名無しさん@ピンキー:03/05/21 00:50 ID:i39k83A/
キタ━━━(゚∀゚)━━━ !!!!!これからも頑張ってください!!

866 :微熱 ◆DIO.JVXsqE :03/05/21 01:22 ID:CHOcZPSA
 腹の底から深い溜め息が吐き出されて、体が固まってしまう。拒否はできな
い。けれど、実行するのも躊躇われた。
「なに、ぼぉっとしとるん? はよしてや。それとも、もううちの言うことは
聞いてくれへんの?」
 少女の声が大きくなる。
 シンジは、すぐにベルトに手を掛けた。少女を怒らせたくない。
「す、するよ。だから、待って」
 ベルトを外して、ズボンとパンツを下ろす。露わになった下半身は、なるべ
く見ないようにしたが、
「あれ〜、なんでもう大きくなっとるん? キスだけで感じてしまったん? 
それとも、見られること期待してたん?」
 性器が半ば勃起してしまっていることは、感覚で分かっていた。
 シンジは何も反論できずに、見せ物になるためにペニスを握った。
「気持ちよくなって見せてや。けど、勝手にいったらあかんよ」
 シンジは、陰茎を手で擦り自慰を始めた。目を閉じて、想像の中ですること
ができれば楽なのだろうが、少女はそれを許してくれなかった。
 自慰の最中は、ずっと少女の姿を見ていなくてはいけない。少女は必死にペ
ニスをしごきたてるシンジの前で、寝間着とシャツを脱いだ。まだブラジャー
も必要としない、ほとんど平らな胸が姿を現す。
 無垢なものを汚す、嫌悪感と罪悪感が胸を締め付ける。と、同時に、言いよ
うのない興奮も沸き上がっていた。
「気持ちええ?」
「うぅ、うん、気持ち、いいよぉ。はぁっ」
 絶頂が近づいて、シンジの嬌声は高くなった。
 後、二、三度擦れば射精できるという所で、
「ストップ」
 少女が、冷酷に命令を下す。
「えぇ、うぅ、そんな……」
 シンジは目前でお預けをされた切なさに呻いたが、手は命令通りぴたりと止
まっていた。

867 :名無しさん@ピンキー:03/05/21 03:49 ID:pURLoIMd
条件反射シンジタンw

よいでつ。小学生の女の子にまで責められるシチュに萌え

868 :名無しさん@ピンキー:03/05/21 08:45 ID:PoBRF3Sr
これはヌける

869 :.壊れた心の淵に… ◆pcuNHWKE2Q :03/05/21 14:58 ID:QRD536FO
>854
 今にも泣き出しそうな顔で私を見てる。
 どうして、そんな顔するの?私……
 シンジ君の穿いているブリーフに手を掛ける。
「やめてよ!マヤさん!!」
 叫ぶ声が突き刺さる。
 私から離れ逃げようとするが、両足首で留まったズボンが足枷のように動きを封じている。
 ゆっくりと手を下ろしていく。
 ゆっくり、ゆっくり、焦らすように……
「やめっ!やだ!!やめてよっ!!!」

 ブリーフを下ろしきり、シンジ君の顔を見上げる。
「見ないで…見ないでよ……やだよこんなの……」
 羞恥で真っ赤になった顔。潤みきった瞳。可愛い声。
 どれも今私が独占していると思っただけで身体が熱くなる。
 そっとペニスを両手で包み、まだ皮が被り尿道口とその周囲がすこし覗く先端部に口を付ける。
「ぁ…ま、マヤさん!だめ、それはだめ!!」
 ちろちろと舌を這わせるうちに、ぬるっとした液が滲み出てくる。
 感じてくれてる…嬉しい……
 上目遣いにシンジ君の顔を覗き、ペニスを頬張る。
「ああっ…マヤさ、ん……」
 女の子のような声。シンジ君の嬌声が部屋に広がる。
 吸い立て、舌で突付き、転がし嘗める。
 口の中で脹らみを増し、皮が剥け弾けんばかりに強張ったペニスから、だらだらと先走り液が漏れ出す。
 もう少し、もう少しでいけるのね?シンジ君。
「ぁ…ぃゃ、だ…ぁ……もぅ……まっマヤさん……あぁっ……」
 私の肩を掴み、嬌声を上げ口から涎を垂らし悶えるシンジ君を上目遣いに見ながら責め続けた。

870 :微熱 ◆DIO.JVXsqE :03/05/21 15:49 ID:hXlLlI+J
 ペニスが萎え始めると、また擦ることを強要される。
 そして、また絶妙のタイミングで止められる。
 それらが繰り返されること、三度。
「あぁ…あぁぁ……」
 思い切りペニスをしごいて、射精したい。このままでは狂ってしまう。けれ
ど、逆らえない。この幼い少女に逆らうことができない。
 きっと自分には弱さがあって、彼女に強さがあったから、こんなことになっ
てしまっていると、そうシンジは思う。
「あは、切ないそうな顔やね。もう少しやったのにね」
 少女は、愉快そうに笑った。声や表情から射精の感覚まで把握されてしまっ
ている。
「いきたいん?」
「う、うん……」
 甘く囁く少女に、シンジは何度も首を縦に振った。
「どないしたら、いけるん? うち、子供やから分からへんわ」
 少女は、とぼけた調子で言う。シンジは少女の意図を悟って、淫語を使い懇
願した。
「……お、おちんちんを思い切りしごかせて下さい……汚い精液を出させて下
さい……」
「あははっ、そんなにおちんちん触りたいん? ふふ、うちみたいな子供にお
願いして、恥ずかしくないん、ねえ?」
 心底楽しそうに、少女は笑った。屈辱だった。恥ずかしかった。けれど、そ
れ以上に射精がしたい。
 そのためにシンジは嘲りに耐え、許可を待ったが、
「あかんよ」

871 :名無しさん@ピンキー:03/05/21 18:37 ID:uSqVlBXw
連続でキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

>>869
なんかこう・・・
まさにスレタイのイメージまんまの強チンですな。
そのシュミは無い筈なのに、悶えるシンジきゅんにハァハァですわ(w

872 :名無しさん@ピンキー:03/05/21 18:54 ID:1hKH98u5
性欲に溺れて自尊心をなくすか。
さすがイカシンジ。

873 :名無しさん@ピンキー:03/05/21 19:00 ID:EhpfZd8Q
おそるべし小学校低学年w

874 :名無しさん@ピンキー:03/05/21 20:24 ID:SQM70NR/
>869様
今回のは会心の一撃!!一行一行が本当におもしろかった、自分はこのスレタイ+ショタなので
マヤさんの心理描写が萌え〜。これからも、ショタシンと黒い欲望なマヤさんが見たい!。

そして微熱サマもS学生ネタがんばって!

875 :名無しさん@ピンキー:03/05/21 22:25 ID:eKgLgoa5
 ⊂⌒~⊃。Д。)⊃もふぁ〜

876 :名無しさん@ピンキー:03/05/21 22:39 ID:N6o90RI5
微熱さんのトウジの妹って、なんか「みさきち」のイメージが浮かんで
しまいまつ(^^;)

877 :名無しさん@ピンキー:03/05/21 23:09 ID:laXZE8Y9
>>876
みさきちって
ttp://www5.ocn.ne.jp/~specr/3rd/gallery/misakiti.htm
これ?

878 :山崎 渉:03/05/22 02:15 ID:kEHAV9zG
━―━―━―━―━―━―━―━―━[JR山崎駅(^^)]━―━―━―━―━―━―━―━―━―

879 :微熱 ◆DIO.JVXsqE :03/05/22 05:53 ID:jQroZ0hB
 少女は冷酷に、シンジに宣告した。
「そ、そんな……」
 あまりのことに言葉が続かない。シンジは、ただ目で少女にすがった。
「そうやね。このままちゅうのも可哀想そうやし。ピンク色した先っちょだけ
やったら、触ってもええよ」
 亀頭部は剥けたばかりで、自分でもまだほとんど触ったことがない。指でそっ
と触ってみるが、刺激が強過ぎて痛いとしか感じられなかった。
「こう、手の平を濡らしてから、撫で回すとええよ」
 手の平を舐める仕草をして、少女が言う。
 シンジは、言われた通りに手の平を舌で舐めて濡らし、亀頭に押し付けて回
転させた。濡らしたお陰で、摩擦での痛みは感じない。陰茎を擦って得られる
快感とは別の――より、鋭敏な快楽が脳を刺激する。
「あっ、ああぁっ」
「もっと強く、早く!」
 回転のスピードを上げ、強く押し付ける。気が付くと鈴口からは、先走りの
汁が止めどなく溢れている。自分でも目を疑う量だ。それがまた潤滑油となっ
て、快感を加速させる。
「あぁっ、すごい…気持ちいいよぉ……」
 今までの陰茎を擦るだけの自慰よりも、遙かに気持ちいい――気持ちいいの
だが、いくら亀頭を撫で回しても、快楽が募るばかりでいくことができない。
慣れていないせいだろうか。シンジは半ば無意識に、もう片方の手で陰茎を擦っ
てしまっていた。瞬間――
「あぁぁぁぁっ!」
 シンジは絶叫した。
 尿道口に、綿棒が突き入れられている。
「なに勝手しとるん? 触ってええのは、先っちょだけやゆうたやんか」
 少女は言葉と共に、綿棒をさらに奧へと押し込んでくる。
「あ、あ……あぁ……」
 痛みで声が出せない。
「なあ、なんでうちはこんな退屈な部屋におらんといかんの? 学校へも行け
へん。家にも帰れへん。いったい、誰のせいやったかな!?」

880 :微熱 ◆DIO.JVXsqE :03/05/22 05:54 ID:jQroZ0hB
 少女の激昂した表情と、言葉が胸を締め付ける。恐らく、これが少女の本心
だろうから。綿棒は、もう半分以上が隠れてしまっている。
「ぼ、僕のせい……ごめん……ごめんなさい……」
 涙が滲んでしまう。痛い。こんな痛みは生まれて初めてだ。
「せやろ? なんでも言うこと聞いて、うちの退屈紛らわしてくれる言うから、
堪忍してるんやで。忘れてへんやろ?」
 確かに最初の見舞いの時に、シンジはそう言った。けれどそれは、話し相手
になるとか、遅れてしまっている勉強を教えてあげるとか、そういった意味だ
ったはずだ。少なくとも、少女の目の前で自慰をするつもりなんてなかった。
「う、うん……」
「じゃあ、そのままオナニーの続きしてや」
「えぇっ……そんな…無理だよ……」
 綿棒を刺したままでなんて、痛くてとても感じることなんてできない。
「おちんちんしごきたかったんやろ? いきたいんやろ? なにわがまま言う
とんねん」
 少女が、綿棒の先を指で弾く。激痛が走った。
「あうぅっ……お願い、許して……他のことだったら、なんでもするから……」
「根性あらへんなぁ。まあええわ、痛がって泣いてるとこ見てもおもろないし」
 赦免の気配を感じて、シンジはほっと胸を撫で下ろした。しかし、すぐに少
女が甘くないことを思い知らされる。
「でも、取るのに手は使ったらいかんよ」
「で、でも、それじゃどうやって……」
 手を使わずにとる方法なんて、シンジには思いつかない。
「腰でも振ったら、取れるんとちゃう」
 少女の口から出たのは、あまりにふざけた答えだった。馬鹿にするにもほど
がある。けれど、
(しかたない……しかたないんだ。怪我をさせたのは、僕なんだから……)
 どんな滑稽なことでも、罪を許してもらうためにはするしかない。
 シンジは、腰を思い切り前に突き出した。ペニスが上下に跳ねる。綿棒が中
で擦れて痛い。
「あはは、ほんとにやっとるわ。阿保ちゃうか?」

881 :微熱 ◆DIO.JVXsqE :03/05/22 05:55 ID:jQroZ0hB
 侮蔑の言葉が少女から投げ掛けられる。恥辱、羞恥――そんな言葉では表せ
ない。人格が崩壊してしまいそうなほどの辱めだ。
 綿棒は狭い尿道にはまってしまい、なかなか出てこない。
「ほら、もっときばりいや」
 さらに強く腰を振ることで、どうにか徐々に綿棒が外へ出ていく。
「おもろい、踊りやなぁ。ほら、もう少しで取れそうやで」
 後もう少しというところで、膨らんだ綿の部分が引っかかってしまう。
 シンジは、一度振り上げたペニスを思い切り振り下ろして、ようやく綿棒を
外した。
「ふふ、笑わせてもろたわ。もう好きなようにしてええで」
「あ、ありがと……」
 許可を得て、シンジは自慰を再開した。亀頭と陰茎を同時に刺激する。
「あぁ、あぅぅ、うぅっ」
 何度も寸前で止められていたために、すぐに絶頂が訪れる。
「いくぅ、いっちゃうよぉ!」
「ええで、思いっきりいきや」
「あぁぁっ! あぁぁぁぁぁっ!」
 シンジは、病室の床に精液を撒き散らした。
「あらら、ずいぶん溜め込んでたみたいやね。臭うと嫌やから、はようきれい
にしてや」
 シンジは、言われるままに四つんばいになって床に落ちた精液を舐め取った。
興奮と恥辱で、もう正常な思考ができない。言われたことには従う。それが一
番簡単だった。
 床の掃除を終え、帰るために衣服を整える。
「また来てや。他に来てくれるん、お兄くらいしかおらへんし」
 笑顔で、少女が言う。今日も、許しは得られなかった。
「うん……じゃあ、またね」
 背を向けて出口に向かう。と、後ろから声を掛けられる。
「あ、そうや。お兄と先生が話しとるの聞いてしもうたんやけど、うちの傷な、
痕が残ってしまうんやて」
 振り返った、表情が凍る。この贖罪が永遠に続くことを、シンジは悟った。

882 :名無しさん@ピンキー:03/05/22 09:40 ID:/nHf0w15
トウジ妹えげつねー。小学生でこ、ここまでやるか…

883 :名無しさん@ピンキー:03/05/22 10:27 ID:m0fN81vG
おそるべし鈴原妹w


884 :名無しさん@ピンキー:03/05/22 10:37 ID:zTJ60n6/
ありゃ、おまえ自身の責任なのに・・・
シンジきゅんかわいそう
うあ゛ぁあ ・゚・(´Д⊂ヽ・゚・ あ゛ぁあぁ゛ああぁぁうあ゛ぁあ゛ぁぁ

885 :KK:03/05/22 10:44 ID:j6AKL02c
http://members.tripod.co.jp/nichkirai/index.htm

生中学生いじめのチャンス!

886 :あのじ ◆lGlh4qGedo :03/05/22 12:30 ID:FZQq330Q
微熱神様スバラスィ・・・・
こちらも今回ぶんが書けたのでお送りいたします。


「う・・うぅっ・・・!」
 シンジ少年が漏らす、押し殺したようなうめき声に、心地よさそうに
微笑む少女。ペニスを、指で作った輪で、軽く握ったまま、微妙にしごきたて
はじめていた。
「・・・本当は、もう少し、後になると思ったんだけど・・・」
「・・・?」
 背中越しに少女を見て、無言で疑問符を浮かべるシンジ。少女は、シンジの
耳元に唇を寄せると、優しくささやいた。
「・・・私たち、いつもは、男女別の訓練なの。寮生だしね。
 気に入るような男の子と交流できる機会なんて、滅多にないのよね。」
「・・・・・・・・?」
 疑問に答えを得られずに、さらに疑問符を連ねるシンジ。
「・・・今回のサード連行の任務はね。条件が
(五体満足でありさえすればい) と、
(期限は24時間以内)の二点みなの。」
 そこで、答えきれなくなったように、シンジの小さな耳に口づけた。
「んっ!!」
 耳のふちをつっと舌の先で撫で、耳たぶを甘噛みして、続ける。
「・・・わかるかしら。サードとの(接触)が、特典として認められてた、
ってことね。希望者はたくさんいて、抽選で私になったの。」
 意味がよくわからないなりに、いい知れない危機感を感じて、四方を
見渡すシンジ。その瞬間、黒髪の少女が、すこしだけ邪悪そうに笑った。
「・・・だから、連行後のはずだったんだけど。
 みんな、もう、我慢できないみたいね。」
 その瞬間、四方の壁が、柔らかいやわらかい蛇になって巻き付いてきた。


887 :あのじ ◆lGlh4qGedo :03/05/22 12:30 ID:FZQq330Q

「あ・・・ああっ!あ・・・あああ・・・・」
 首筋に、背中に、腕に、脇に、腹に、そして、お尻に、股間に・・・・
少なくても八本近い手が、一斉に滑り込んできたのである。
 それらが全て、淫らな意志をみなぎらせて、シンジの体をまさぐりはじめた。
シンジは、全身を襲う、想像したこともないような快感に、びくんと体を
跳ねさせながら、必死で黒髪の少女に声をかけた。
「・・・やめて・・・お願いだから・・・こんなところで・・・・あっ!!」
 暴れたせいで、姿勢がまた変わって、黒髪の少女と向き合う形になっていた。
シンジの腕の中にすっぽり入る形になった少女は・・・それでも、シンジより
身長は高かったが・・・どことなく上気した顔で、シンジの顔を、初めて間近
に見つめていた。
「・・・本当に、綺麗な子・・・こんなの、久しぶり・・・」
「ねえっ・・!なんでも・・・答えるから・・・や・・めて・・!」
 今まで人がいなかったはずの背後にも回り込まれ、両脇も一人ずつの少女に
囲まれている。後ろの少女は、一言もしゃべらないままでシンジの薄い胸板を
まさぐっていた。左側のショートカットの少女は、シンジの少し汗ばんだ首筋に、
所有権を主張するように強くキスマークをつけている。
右側の、少し知的な感じの、お下げと眼鏡の少女は、興奮で息を荒くしながら
自分の体全体を、シンジの側面にこすりつけていた。

888 :あのじ ◆lGlh4qGedo :03/05/22 12:30 ID:FZQq330Q

「あら・・・こんな状況だから、いいんじゃない。サード。」
「うぁっ!んっ!!」
「すご・・・い。こんなに綺麗な顔で・・・こんなに細い体なのに・・・
もう・・・我慢できない・・・」
 シンジのペニスは、もう痛いほどに膨れ上がっていたが、四人の少女の手が、
お互いに争いながら蹂躙していた。面倒になったのか、誰かがズボンのベルトを
外し、ついで、トランクスもろとも、学生ズボンを引き下ろしたのである。
「うわあっ!!」
 さすがに、悲鳴を上げたと同時に、文字通りの「口封じ」とばかりに、目の前の
黒髪の少女が、シンジの唇に、自分のそれを重ねたのである。
「!!」
「んっ・・・はぁ・・・」
 そのまま、シンジの唇と歯の間をすり抜けて、相手の濡れた舌がシンジの口の中を
うねった。シンジの舌にからみついて、自分の口の中へと吸い出すと、口と舌の
全体を使ってそれを味わった。
 やがて、そっと顔を離したシンジに、黒髪の少女は潤んだ目を向けた。
「・・・素敵よ、サード。」
「う・・・あ・・・」
 ぼうっとしていたシンジは、また、体に加えられた「責め」で意識を強制的に
取り戻した。
「あ・・・初めて・・・だったのに・・・・」
「・・・・うふふ、嬉しい。ファーストキス、だった訳ね?」
 気のせいか、背後と両脇から、「目の前の少女」へ、殺気が集中したような気がする。


889 :あのじ ◆lGlh4qGedo :03/05/22 12:31 ID:FZQq330Q
10
「ねっ・・・ねえ、君・・・・!」
「サキ、って呼んで。便宜上だけど、気に入ってるの。」
「サキ、さん・・・ねえ・・・あっ!抵抗・・・しないから・・
もう、ここで、こんなこと・・・やめて・・・・」
 なんとか、膝までずりおろされたズボンとトランクスをあげようとして四苦八苦
しながら必死で言うシンジ。ちなみに、両脇を固めた二人は、暴れるシンジが
結果的に腕や腰を自分にすりつけてくるのを、熱に浮かされたような瞳で楽しんでいる。
 サキと名乗った、ウェーブのかかった黒髪の少女は、軽く首をかしげると、
くすっと笑った。
「私も、そのつもりだったの。ちゃんと、私たちの連絡所に行ってから、ゆっくり
犯・・・いえ、尋問するつもりだったんだけど・・・」
 シンジの右手が、不意に解放された。だが、次の瞬間、サキがその手を取ると、
すっと自分のスカートの内部へと招き入れたのである。
「なにを・・・えっ!?」
「ね。わかったでしょ?もう・・・我慢、できないの・・・」
 シンジの右手に、相手の下着ごしに・・・シンジにはわからなかったが、
細かなレースをあしらった、サイドリボンの、シルク地のショーツだった。
任務中にもかかわらず、「勝負下着」着用で来たらしい。
 その下着が、たっぷりと重く湿っていた。それだけでは足りずに、太股のほうにまで、
ぬるっとした感触があった。

890 :あのじ ◆lGlh4qGedo :03/05/22 12:31 ID:FZQq330Q
11
「いったでしょ?こんな機会は、滅多にない、って。・・・んっ!」
 もう、既にかなり敏感になっているのか、シンジの指が軽く触れただけで、
嬉しそうに短く声を上げると、言葉通り、もう我慢できないように、ショーツの
サイドのリボンをするっと解いてしまった。
そして、そのまま、むしり取るようにショーツを脱ぐと、シンジ少年のシャツの
胸ポケットにねじ込んだ。
「みんな・・・いいわよね?もう、いいわよね?」
 周囲の少女達へ、不穏な確認の言葉がかかり、それぞれ返事が返ってきた。
「いいわ・・・早く。」
「急いで。私も、もう我慢できない・・・」
「・・・・・」
 最後の一人は、とうとう我慢できなかったのか、シンジの左手を無理矢理自分の
スカートの中に入れて、無言でこすりつけはじめている。
「じゃあ、じゃあ・・・するわ。すぐに・・・かわるから・・・」
 すっと、シンジのペニスから、他の三人の手が引かれた。
 それまで、責めてはいたものの、絶頂に行きそうになるたびに、動きを止めたり、
睾丸を握ったりして、そこまでは行かないまま、弄んでいた手が、全員一声に
やめたのである。

891 :あのじ ◆lGlh4qGedo :03/05/22 12:31 ID:FZQq330Q
12
(あきらめて・・・くれたのかな・・・・)
 シンジは、目的地が近づいたので、相手があきらめてくれたのかと思った。
が、それは甘い見通しだったと思い知らされた。
「・・・サード・・・サード・・・」
 サキが、うわごとのように繰り返しながら、シンジを両手で抱き寄せた。
 首筋に鼻先をこすりつけて、むき出しのシンジの限界までいきり立った
ペニスをそっと右手で支えた。
「えっ・・・・・」
「駄目だよ、抵抗しちゃ・・・」
 さすがに「身の危険」に思い当たって、悲鳴を上げようとしたシンジに、
背後の少女がささやいて、シンジの口を手で塞いだ。
 サキは、立ちつくすシンジを抱き寄せると、自分も立ったまま、その
すらっとした片足をシンジの細い腰に巻き付けるように姿勢をとって、シンジの
首に左手を巻き付けた。
 そして、期待で震える右手で、シンジのペニスをそっと支えて、自分のぬるぬるに
濡れそぼった性器にあてがったのである。
「あ・・あああ!!」
「ああ・・・サード・・・サード・・・」
 濡れた粘膜と粘膜がこすれ合う、にゅるっという感触に、声を上げる二人。
シンジ少年の最後の抵抗を心地よさそうに無視すると、サキは、自分の体重を、
ぐっとシンジにかけた。

続く


892 :名無しさん@ピンキー:03/05/22 13:28 ID:vzA3YQTT
待ってますたー!!

鼻血が出るほど(・∀・)イイ!!
任務そっちのけで目付きヤヴァくしているサキ(仮)たんも、周りの皆さんもとってもエロエロで(・∀・)イイ!!
次回以降がますますシンジきゅんには嬉しい地獄になりそうで、楽しみでつ。

893 :名無しさん@ピンキー:03/05/22 14:10 ID:XO3KOSBu
>気のせいか、背後と両脇から、「目の前の少女」へ、殺気が集中したような気がする。
このスレの神サマはなんでこんなに細かい描写がたくみな方ばかりなんだ!?。
ワンダフル!

>微熱神様スバラスィ・・・・
貴方も負けず劣らずスバラスィよ!
これからもイイ仕事期待してる。

894 :.壊れた心の淵に… ◆pcuNHWKE2Q :03/05/22 15:06 ID:whaHKv7O
>869
 シンジ君の身体が仰け反り、背を、両掌をロッカーに打ち付ける。
「やだ…いっちゃう、いっちゃうよっ……ああっ!」
 まるで、いやいやをする駄駄っ子のように顔を振る。
 シンジ君…いっていいの。私に出して……いっぱい、いっぱい…
 じゅぽっじゅぽっ…と激しく吸い、シンジ君の中から弾けるモノを待つ。
 ロッカーに凭れ掛かり膝を震わせ嬌声を上げ続けるその顔を、上目遣いに見ながら。
「もっ…だめ……マヤさん、どいて!でちゃうでちゃうよ!!」
 口から出し、唾液とシンジ君の液でぬるぬるになったペニスを掴み擦る。
「いいの、シンジ君。出して…私にいっぱい……ね」
「あっ…ぁ………あああっ!!!」
 私の囁きと共にシンジ君から熱いモノが迸る。
 勢い良く吐き出された精液が、ぱたっぱたっと私の顔に飛着し染める。
 シンジ君の匂い、男の香り……

 全て吐き出したシンジ君の身体が、ずるずるとロッカー伝いに落ちてくる。
 はぁはぁと荒い息遣い。惚け虚ろな目。
 床に落ち、ロッカーに凭れたシンジ君の顔が、私の視線の先にある。
 その顔を見ながら、私の顔に付着した精液を指で掬い取り口に運ぶ。
 シンジ君の味…青臭くてほろ苦い味……
「…おいしい、おいしいよ、シンジ君」
「やっ、やめてください!だめです、そんなのなめちゃ!」
「味わいたいの…シンジ君のだから、もっと…ね」
 腰が崩れへたり込むシンジ君を見ながら立ち上がり、ズボンとショーツを脱ぐ。
「なっ、何してるんですか!?マヤさん、変ですよ!!おかしいですよ!!!」
 喚き散らす声を払い、シンジ君の双肩に手を掛けロッカー伝いに横にずらし倒す。
 シンジ君に跨り、まだぴくぴくと脈動を続け脹らんでいるペニスを自分に宛がい腰を沈めた。

895 :名無しさん@ピンキー:03/05/22 16:50 ID:QbkLuNSn
>>894

 「おかしいですよ! カテジ(ry」

896 :名無しさん@ピンキー:03/05/22 16:56 ID:VVTZJBEI
>895
まさに「STAND UP TO THE VICTRY」ですな。

897 :名無しさん@ピンキー:03/05/22 20:28 ID:/nHf0w15
>896
ワロタ

898 :名無しさん@ピンキー:03/05/22 20:33 ID:m0fN81vG
 はたして、3パターンのうちどのシンジの犯されっぷりが一番ヨワヨワなんだろうw

899 :876:03/05/22 22:06 ID:5HdHCmxb
>>877

そうです。エンジェリックレイヤーのみさきち〜。

そう言えば、みさきちの本名って、「鈴原みさき」なんですよ。
いや〜、偶然とはいえ、同じ鈴原性なんですよね〜

900 :名無しさん@ピンキー:03/05/22 22:12 ID:k3u2BL7m
900。
そろそろ次スレの予定がちらほらと・・・

901 :名無しさん@ピンキー:03/05/22 22:59 ID:4psFMShY
これでいいんじゃないの?

男が女に犯されるやつ 3

女が男を犯す、がテーマです。
過去スレ
男が女に犯されるやつ 2
http://www2.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1049565804/l50
男が女に犯されるやつ
http://www2.bbspink.com/eroparo/kako/1033/10335/1033547919.html

902 :UME:03/05/22 23:04 ID:4/61L50n
職人さ〜んがんばって〜!!!
心から応援しております〜

903 :長瀬愛 引退を発表!!:03/05/22 23:33 ID:oUdgDkY6
http://bestranking.misty.ne.jp/gamble/enter.cgi?id=yami83


904 :名無しさん@ピンキー:03/05/23 00:18 ID:TjcGp2bu
早く次のが見たいです!職人さんがんぼってくだされ

905 :名無しさん@ピンキー:03/05/23 01:07 ID:JM5vPj13
職人さまがた、がんばってくらさい。
自分のペースでいいんで。
そしてまた漏れらをもだえさせてくらさい。

906 :名無しさん@ピンキー:03/05/23 03:21 ID:25VdQNAJ
しかし鈴原妹極悪だな(w

907 :名無しさん@ピンキー:03/05/23 03:26 ID:Wimjw1Ka
大阪弁のS学生にネチネチ責められる…というレア属性が堪能できるのは、このスレだけ!(笑

908 :名無しさん@ピンキー:03/05/23 04:29 ID:YAscsuys
>>907
週刊(?)少年シンジ

909 :名無しさん@ピンキー:03/05/23 04:48 ID:8DDyB0fW
>微熱神様

絡みまでいかず、言葉責めに終始したところに
神様の深奥を感じますた。 

910 :.壊れた心の淵に… ◆pcuNHWKE2Q :03/05/23 14:49 ID:oLJSB39u
>894
 目が覚めたのは、医務室のベットの上だった。

 私…どうしてここに?
 隣のベットに目を移す。シンジ君がすやすやと寝息を立てている。
 私達あれからどうなって……
 分からない、何も。記憶が断片的にしか思い出せない。
 シンジ君を押し倒し、無理矢理自分に捩じ込んだ所までの記憶しか…
 その時、ドアのスライドする空気音が聞こえた。

「あら、起きてたの?」
「…せ、せんぱい……あの、私…」
「大丈夫よ、誰にも言ってないから。あなた達のした事は」
 口元を緩め、艶やかな瞳で見つめられる。
 見られてしまった。一番見られたくない人に…
 嫌われる。軽蔑される。それだけは嫌!そんなの嫌!!
 何時の間にか涙が零れ落ちる。それを抑えようと両手で顔を覆う。
「泣かないの、マヤ。あなたのした事は自然な事よ。優しくされたその相手に縋ろうとする事は、ね」
「でも私、無理矢理シンジ君を…私、私……」
「口では駄目って言っててもね、男なんて皆一緒。あなたを貫いたシンジ君のペニス、怒張しきってたわよね?」
 まるで最初から見ていたような口調。まさか、先輩……
 涙で前が見えないまま瞳をその人の方に移す。微笑んでいる。とても優しく。
 私の顔を見つめたまま、白衣のポケットからリモコンを取り出し壁際に備え付けてあるテレビへ向ける。
 真っ黒い画面が光を帯び、ゆっくりと映像が映し出される。

「せっ、せんぱい!これっ!!」
 そこに映し出された映像は、男の身体に跨り恍惚とした表情で腰を振り動かす女の姿だった。

911 :.壊れた心の淵に… ◆pcuNHWKE2Q :03/05/23 15:50 ID:kV2/FtIu
>910
 ボリュームが上げられる。少しずつ男女の交わる音が耳に届く。
『あぁ〜〜いいよぉシンジ君。もっとぉもっと突いて〜〜〜ずんずんって、あぁ〜〜』
『ぁ、だめ、締めちゃ…で、ちゃう。マヤさん、マヤさん、マヤさん!あぁああ!!』
『あぁ〜きもちいぃ〜。シンジ君のおち○ちんいいのぉ〜なかでどくどくでてる。あぁ〜』

 画面に釘付けになる。誰?これ…私なの…本当に?
 そっと肩に手を置かれる。その人の顔を見上げる。
「以前のあなただったらきっとこう言うわね……不潔って。でも今は違うでしょ?」
「そんなっ!せんぱ…ぁ!」
 不意に上着の中に手を入れられる。あの人の手が私の胸に触れる。
「もうこんなになってるじゃないの?淫乱ねマヤは、ビデオ見ただけで乳首立たせて下も濡れてるんじゃないの?」
「ぁ、いや…言わないで、下さい…」
 濡れいた。自分でもおかしなくらい。ねっとりとしたモノが落ちるのを感じる。
「辛いでしょ?女の疼きは男を咥え込めば治まるものなの」
 私の腕を掴みベットから下ろし、シンジ君の眠るベットに連れられる。
「さぁしなさい、私の前で。マヤが汚れるところ見せてちょうだい」
 拒否しようとした。でも身体が言う事を利かない。熱い疼きが次々と襲う。
 何も考えられない。したい、したい、したい…シンジ君を呑み込みたい。
 服を脱ぎ捨て、眠るシンジ君の布団を剥ぎベットに上がりズボンとブリーフを脱がせる。
 あぁ、シンジ君のおち○ちん。まだ小さくて可愛い。
 直ぐに大きくしてあげるから、ね……
 見られているのを忘れ、口に咥える。
 むくむくと膨張を始め、シンジ君の口からは小さく吐息が漏れ出す。
 シンジ君が目を覚ました時には、既に脹らみきり弾けんばかりに怒張したペニスを扱き咥えていた。

912 :名無しさん@ピンキー:03/05/23 17:09 ID:26avGHh2
うぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!
イイ ものすごくイイ!!!! 

913 :名無しさん@ピンキー:03/05/23 17:15 ID:26avGHh2
911の職人さん!自分のペースでがんぼって!!

914 :名無しさん@ピンキー:03/05/24 01:53 ID:DOfyWVlh

メールアドレス大量販売!ビジネスにご活用ください。動画情報あり
http://nigiwai.net/ssm/mail267/mail267.html


915 :名無しさん@ピンキー:03/05/24 07:29 ID:qtc45hHB
 神様カミサマありがとうございます。

916 :あのじ ◆lGlh4qGedo :03/05/24 12:46 ID:rXgkac8J
ども、皆様。あのじです。
お目汚しですが、一応完結いたしましたので、読んでみて下さい。



917 :あのじ ◆lGlh4qGedo :03/05/24 12:47 ID:rXgkac8J
13

その瞬間、全く不意に、サキの身体が、がくんと倒れかかってきた。
もともと体重をかけていたのだが、全身の神経が不意に消失したかのように、
脱力していたのである。
「んんっ!!」
 その拍子に、また粘膜どうしがずるりとこすれ合って、危うく射精しかけるシンジ。
だが、ほぼ同時に、背中、右脇、左脇の、甘美な捕獲者達も、一斉にその力を
失っていたのである。
「・・・大丈夫ですか、サードチルドレン?」
 安心させるような、穏やかな声に、かたくかたくつむっていた両目をおそるお
そるあけると、目の前に、ダークスーツ姿の20代後半ほどの長身の美青年が立っていた。
「お助けするのが遅くなってしまって、申し訳ありません。」
 だが、美青年と思ったのは、シンジの思い違いだった。180p近い長身で、
引き締まった体つきをしているものの、男性用スーツの上からでもわかる豊かな膨らみと、
少し低めだが美しい響きの声は、間違いなく女性のものだった。
(ネルフの・・・ガードの人?)
「申し遅れました。保安二課所属、パイロット保護観察任務の最上タカネと申します。」
 内ポケットから、淡い色のサングラスを出してかけながら、簡潔に名乗る。
「・・・・はぁ・・・っ・・・」
 シンジは、紹介を受けて、相手が提示した身分証を確認したとたん、安堵のあまり
軽い気絶状態になってしまった。

918 :あのじ ◆lGlh4qGedo :03/05/24 12:47 ID:rXgkac8J
14
 ふらっと倒れかかるのを、あわててガードのタカネが受け止める。
「だ・・・大丈夫ですか、サード?」
 どちらかといえば小柄なシンジ少年と、長身のガードのタカネの身長差で、
シンジは、シャツを盛り上げているその豊かな胸に、顔を埋める格好になってしまった。
たぷっ、という触感に、あわてて身体を起こすシンジ。
「あ・・・ご、ごめんなさいっ!」
「いえ・・・あんな状況だったんですから、気にしないで下さい・・・」
 シンジがもう少し冷静だったら、相手がわざと、自分のバストでシンジの顔を
受けるような位置に持っていったことや、受け止めた後も、さりげなくシンジの
背中に手を回していること、なにより、タカネの頬が、ぽぉっと上気していることに
気づいたかもしれない。
 ふと周囲を見ると、3.4人のガード達が、黙々と、脱力した少女達を連行する準備
に入っている。少女達は・・・サキを含めて・・・全員、意識を失ってしまっているようだ。
驚いたのは、連行されていく少女達は、全員で7.8人もいたことである。しかも、全員
女子学生の制服姿だった。
 あるガードは、ネルフの身分証を周囲の人たちに見せていた。無理もないことだが、
女子学生達を中心に、興味津々だった周囲の人々は、引きつった顔で次々に背を向けた。
「本当に、ありがとうございました!!よく、あぶないってわかりましたね!」
 シンジの心からの感謝の声に、表情は変えないまま、さらに少しだけ頬を赤らめて、
ガード・タカネは答えた。

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