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男が女に犯されるやつ 2

767 :微熱 ◆DIO.JVXsqE :03/05/14 04:28 ID:cp2IpdAE
 理性を総動員して必死に耐えるが、時々思い出したように亀頭に舌が這わさ
れる。
(な、生殺しなんて酷いよ……)
 さらに、
「ほら、母さんのこと気持ちよくして」
 腰が動いて、顔面に秘所が擦りつけられる。むっとした独特の匂いを感じる。
恥毛も顔に触れるが、母のそれは柔らかく不快ではなかった。
(も、もうだめ……)
 シンジは目を開けて、眼前にある肉の割れ目に舌を這わせた。
「あぁっ、そう…そうよ、シンジ」
 すると、シンジのペニスも、ユイに根本から一舐めされる。
「あぁっ」
 気持ちいい。その快感が欲しくて、また秘所を舐める。
 ペニスが刺激される。
 また舐める。
 ペニスが気持ちいい。
 快楽欲求に急かされて、だんだんと舌の動きは速く激しくなっていく。
 いつの間にかユイの秘所からは、愛液が漏れ始めていた。
「これって……濡れてるってこと?」
「そうよ、母さんが気持ちよくなってる証拠よ」
 自分の舌が、母を感じさせている。その背徳的な事実は、心を芯から興奮さ
せる。
 高まっていく快楽の中で、割れ目の上部にある突起に目が止まる。それはま
るで何かのボタンのように意味ありげに、シンジの瞳に映った。
 本能でなにかを感じて、肉の時を甘噛みする。瞬間――
「あっ! あぁーーーっ!」
 体を仰け反らせながら、ユイが享楽の叫び声を上げた。
 と、同時、シンジの顔面に、秘所から音を立てて液体が浴びせられた。

768 :名無しさん@ピンキー:03/05/14 04:47 ID:v7uqqVDN
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

シンちゃんがんばれ・・・

769 :微熱 ◆DIO.JVXsqE :03/05/14 05:39 ID:cp2IpdAE
 びしょ濡れになったシンジは、なにが起こったのか理解できず、ただ呆然と
目をしばたかせた。
「はぁ…はぁ……始めてで潮を吹かせちゃうなんて、シンジはきっと女泣かせ
になるわね」
 ユイが向きを対面に変えて、息荒く言う。その顔が近づいて、濡れたシンジ
の顔を舌で拭った。
 掛けられた愛液の匂い、付けられた唾液の匂い。それらに包まれていると、
ますます頭がぼぉーとなってくる。
「あら、ごめんなさい。シンジは、まだ途中だったわね」
 ユイは身を引いて、腰を浮かせた。まだ直立したままのシンジのペニスに狙
いをつけて――
「なっ、だ、だめだよ、母さんっ!」
 シンジは意識を覚醒させて制止の声を叫んだが、母の腰の降下は止まらない。
 あっさりと――本当に実に簡単に、ペニスは母の秘所の中に消えてしまう。
入るのは容易だったが、
「ふふっ」
 ユイが微笑すると、膣が収縮する。

770 :微熱 ◆DIO.JVXsqE :03/05/14 05:39 ID:cp2IpdAE
「あぁっ、うぅぅっ」
 ペニスが肉の壁に締め上げられる感触に、シンジはよがり声を漏らしてしま
った。
(ごめんなさい、神様。ごめんなさい、父さん。ごめん、アスカ)
 胸の内で強く謝罪する。なぜアスカにまで謝っているのか自分でも分からな
いが、謝らなくてはいけないとどこかで感じていたのだと思う。
 これは禁忌だから、すぐにやめなくてはいけない。けれど、体の上でユイが
身を踊らせると、シンジは快感に震えてしまう。
「シンジ、気持ちいいでしょ、母さんの中?」
 母が腰を動かして、ペニスを刺激する。
(僕は悪くない……)
 悪いのは母さん。
(僕は変じゃない……)
 変なのは母さん。
 そう思うのは簡単だ。けれど、自分を誤魔化せない。
 なぜなら自分は、母の動きに合わせて腰を突き動かしてしまっている。
(悪いのは僕……変なのは僕……?)
 その罪悪感さえ、快楽の渦の中では媚薬ように作用する。

771 :名無しさん@ピンキー:03/05/14 06:53 ID:RmDMEEQM
母子相姦犯っちまった━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!! (;´Д`)ハァハァ

772 :名無しさん@ピンキー:03/05/14 07:04 ID:XS9Uyy9a
>757
わかってンなら書かないでよ。
読者は楽しんでるし、職人さんは一生懸命書いてくれてるンだから。
自分がつまらんからって楽しんでる人にまで口に出していう必要ないでしょ?

余談だが、俺は母子属性じゃないけどおもしろいし、そういう人も多いのでは。
(微熱神にすっかり開発されちまったyo!)

773 :名無しさん@ピンキー:03/05/14 07:06 ID:8z4yDBrK
ちょっと気が早いけど、新スレは「シンジキュンでハァハァ」スレと
「男が女に」スレに分けてもいいんじゃないか?
エヴァネタ以外書き込みにくい雰囲気になってると思う。

774 :名無しさん@ピンキー:03/05/14 13:34 ID:9zR6jJiD
>>773
議論厨もういい。

775 :名無しさん@ピンキー:03/05/14 13:51 ID:XS9Uyy9a
>773
(目に見えないけど)このスレには(スレわけろだのなんだの)問題があるごとに
荒れない様に必死に事を静かに解決させようと、
影で努力してるROMも少なからずいるんだよ。
それはこのスレと神々とROMを心から愛してるからだよ。

頼むから、軽率な行動して空中分解を招くような事やめてくれるかな。

776 :名無しさん@ピンキー:03/05/14 14:22 ID:nmJCA1q9
>>717-718 の続き

「ただいまー」
 走って玄関へいくと、そこでシンジの姿を見つける。
「ちょっとあんた、いままで何してたのよ! 今何時か分かってんの、この馬鹿!!」
機関銃のように言葉をあびせるが、シンジの返事は、
「ゴ、ゴメン・・・」
「っ、だ〜か〜ら〜、あたしは今まで何してたのか、聞いてんのよ!!」
 ドゴッ、鈍い音が玄関に響く。思わず壁を殴ってしまった。
「ゴ、ゴメン。ぼ、僕は、その・・・」
「だから今まで・・・? ちょっとシンジ、あんた何持ってんのよ」
「これ、な、何でもないよ!」
 サッと手に持っていた紙袋を自分の後ろに隠す。
「ちょっと見せなさいよ。」
 強引にシンジから紙袋を取り上げ、中から包装された物を取り出す。
 歩きながら、ビリビリに包装紙を破いていく。
「やめてよ、アスカ」
 後ろでシンジの声が聞こえるが、気にしない。
 包装紙をすべて破り捨て、中身を取り出すと女の子用のお弁当箱だった。
「あの、それは・・・ほ、ほら前にアスカ新しいお弁当箱が欲しいって
ミサトさんに言ってたでしょ、だからその・・・」
 確かにずっと前にそんなことを言ったような気がする。
(憶えててくれたんだ・・・)
 さっきまでの鬱々とした気持ちが、スゥと消えていく。
「ア、アスカ・・・」心配そうにシンジが顔を覗き込んでくる。
 今、顔を覗かれるのは・・・ すぐにシンジから顔をそらす。
「あ、ありがと・・・  そ、そんなことより早く晩御飯つくんなさいよ、バカ」


777 :名無しさん@ピンキー:03/05/14 14:23 ID:nmJCA1q9
「だから4時には、本屋で本を見ていて・・・」
「ちょっと待ちなさいよ、さっきはビデオショップで本を見てたって言ったじゃない」
「だ、だから・・・」
 食事を食べ始めてからずっと、学校から帰ってからの行動を問い詰めるが
質問するたびにシンジの答えは変わっていく。
「それにあんた携帯の電源も切ってたでしょ」
「偶然切れてたんだよ・・・ だいたいアスカには関係ないじゃないか・・・」
「なっ!」
 ひどく弱々しい口調だが、シンジの反抗的な言葉に一瞬切れそうになるが、
お弁当箱のことを思い出す。
「そ、そーよね、あんたがどこで何しようが、不良にからまれてボコボコにされようが、
車に轢かれて救急車で運ばれようが、あたしには全っ然関係ないし」
「そ、そんな・・・ だいたい、何でそんなに怒ってるの?」
「誰も怒ってないわよ!!」
 最大級の大声でシンジの目の前で怒鳴り声を上げる。
 顔にアスカが飛ばした米粒をくっつけたまま、
シンジはいつもの一言で会話を終わらせてしまう。
「ゴ、ゴメン・・・」


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