男で性虐待受けた(PINKちゃんねる)









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男で性虐待受けた
1 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 03:26
母が入院して義父に性虐待をうけた。
そのまま退院しても続きそういう客をとらされるようになって売られた。
売られた先で何年にもずっと飼われ続けた。誰にもいえない気持ちの整理用。


2 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 03:31
4才の時離婚。母は水商売で私を育てた。5才くらいの時男と住むようになって
義父と母がセックスする時はいつも押し入れか洋服ダンスの中に閉じ込めら得た。
中は暗くて寒いか蒸し暑いかでいつ出してもらえるかいつも外の音を聞いていた。
ビシーっビシーっていう音と母のああっとかううっとかいう声と
お願いもうやめてという声が聞こえていた。義父はサド気があったんだと思う。


3 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 03:40
始め通ってくるだけだった義父はうちでお酒を飲むことが増えて仕事に行く日が減った。
日中母とセックスするためだったのか寒い日でも雨の日でも外に出された。
小学校に入学してすぐ母が入院した。
なんの病気だったから知らないけど1月くらい帰ってこなかった。
その間しばらくの間、義父は僕を放置していた。
ご飯を作ってくれるわけでもお風呂に入るようもいわなくて
自分のものだけを作って食べて酔って寝ていた。
僕はいつも義父の食べ残しを拾うようにして食べていた。

ある朝冷蔵庫にあるものを食べていたら義父が顔を真っ赤にして怒鳴った。
俺が買ってきたものだから勝手に食うなとビンタされた。
泣きながらお腹がすいたというと僕を正座させて目の前でおいしそうに
トンカツとサラダを食べ始めた。
僕がくいいるように見ていうると食いたいか?と聞いて僕がうなづくと
目の前の床に義父が食べたあとの残りのいれものを床に置いた。


4 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 03:44
いれものの中にはキャベツが少しとトンカツがふた切れ入っていて
手で食べようとするとコタツの上に座った義父に足で肩を押された。
「誰が手を使っていいといった?」「犬みたいに這いつくばって食え」
恥ずかしくてそんなことしたくなかったけどお腹がすいていたので
言われたとおりにした。口のまわりや鼻にソースがついて気持ち悪かった。

始めのうちそうやって僕に犬の真似をさせるだけで満足していたのに
母の入院が長引くことがわかると僕を裸にしてベルトで叩くようになった。


5 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 03:48
部屋の中で逃げてもすぐにつかまって壁に手をつくようにいわれて
背中や尻やふとももを赤い線ができるくらい叩かれた。
「痛そうな顔が母親そっくりだ」といって「そうだお前変わりに咥えろ」といった。

何をしろといわれてるのかわからないまま痛くて泣いていると
コタツの上に座った義父がズボンとパンツを下ろしペニスを握っていた。
怖い顔をしてここに来い、と足の間をさした。
コタツに座った義父の足の間に正座させられて「舐めろ」といわれた。
汚いから嫌だとこたえると蹴り飛ばされてそれまでより強く何度もベルトて叩かれた。
泣きながらやるから叩かないでというとまたコタツに座って「早くしろ」といった。


6 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 03:52
おそるおそる先を舐めると「もっと全体を舐めろ」とか
「しっかり咥えろ」といわれて僕の頭をつかんで上下させた。
匂いと味に吐きそうになったけど義父は「歯をたてたら承知しない」と
いって立ち上がって、僕の頭をつかんだまま腰を降った。
のどを疲れて咳き込みそうになっても離してもらえなくて涙と鼻水でいきができなかった。
口の中に気持ち悪いすっぱ苦い味が広がって、突き飛ばされた。
ゲホゲホせき込んでいる僕を無視して気が住んだみたいに服をきると出ていった。


7 名前: USA 投稿日: 02/11/02 03:53
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8 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/02 04:00
キタ━━━━━━( ゚∀゚∩)━━━━━━━!!!!!
かわいすぎてエロすぎて萌え萌え

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9 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 04:00
その日が初めてで、それから何度も咥えさせられたり舐めさせられたりした。
「裏側に舌を這わせろ」とか「先を吸え」とか命令されることが増えていって
「ふふんうまくなったじゃねーか」と言って笑った。
僕は気持ち悪くて嫌で嫌でたまらなかったけど言われたとおりにしないと
ベルトで叩かれたり殴ったり蹴ったりされた。
寒い日にベルトで裸にされて叩かれると涙がでるほど痛かった。
それに咥えたあとでないと何も食べさせてもらえなくなった。
いつも自分が食べる間正座した僕の目の前でおいしそうに食べると
一人だけさっさと食べて「片付けろ」といった。
部屋に義父がいる時はいつも正座していて用をいいつけられたら
すぐに聞くように言われていて、すぐその通りにしないと叩かれた。
「片付けろ」といわれたらがっかりした。
それはもう食べさせてもらえないってことで、機嫌がいいと片付けろという前に
残ったものを「食っていいぞ」といってくれた。
そういう時でも必ず四つんばいになって口で直接たべなきゃいけなかった。
1年生になったばかりでまだ給食がなかったから給食が始まったときは
なんておいしいんだろうと思った。


10 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/02 04:06
萌え。。続き早く(;´д`)ハァハァ


11 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 04:06
僕がお腹がすいてすいてたまらなくなった頃になると「欲しいか?」と聞かれた。
はい、と答えると「じゃあ咥えろ」とか「そんなに欲しいのか?淫乱なガキめ」
といったりした。僕が欲しいのはご飯で、舐めたかったわけじゃないけど
それを欲しいと言わないと絶対に食べさせてもらえなかったし叩かれるのは嫌だった。
何度もさせられてだんだんコツがわかってきた。
僕は早く終わって欲しくて一生懸命に強く舐めたり急いで上下したりした。
でも、いつもそれでは終わってくれなかった。
僕があまり嫌がらずにするようになると終わったあと、咳き込んだり吐き出すのを
許してくれなくなって、「何吐き出してるんだよ」とか「吐き出したものを舐めろ」
と床に顔を押し付けられたりした。精液を飲むように命令された。


12 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 04:15
精液を飲めといわれるのが一番辛かった。
吐きそうになってどうやっても飲み込めなかった。
吐き出すと殴ったり蹴ったりされるから飲み込んだふりをして
口の中にいれたまま義父がでかけるのを待ったりした。
義父は出してすっきりしてしまうと飲みにでかけることが多かった。
僕は義父がでかけてからいそいで台所にいって吐き出しうがいをしていたけど
ある時でかける前に話し掛けられて口の中にあるので返事ができなくて
ばれてしまった。転がるくらい強くビンタされて
泣きながらうぇっぺっぺっと吐き出してしまった。
それを見た義父は激怒して、床を舐めてきれいにしろと言った。
それからは終わってから、飲み込むまで許してもらえなくなった。
僕が苦しそうに飲み込むのを意地悪な顔でニヤニヤしながら見ていた。
そして、「まだ終わってないぞ」といった。


13 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 04:17
僕は殴られたくなくて「しろ」といわれたらすぐに咥えるようになっていたけど
のどをつかれて苦しいのと気持ち悪くていやでしかたがないのとで
いつも泣いていた。しゃっくりをあげている僕に自分のペニスを指差して
「ここがまだだ。」と言った。意味がわからなくてじっとしていると
「舐めてきれいにしろ」といった。
僕が舐めたり咥えたりしている間いつも僕の髪の毛をグシャっとつかんでいた。

私は今でも髪の毛に触られるのが嫌いだ。


14 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 04:23
学校から帰ると義父がいるのが嫌で、友達の家に直接遊びにいったりしていた。
だけど夕方には帰らなくちゃいけなくて、帰ると義父がいた。
たまに知らない女の人が来ていて、そうすると夜でもその人が帰るまで
外で待ってなきゃいけなかった。そういう日に限って寒かった気がする。

玄関の横によっかかって待っていると出てきた女の人が
じろじろ僕を見て「ふーん見かけによらないんだぁ」と言って帰っていった。
中に入ると義父がTVを見ながら「ぼったくりやがって」と言った。
女の人に払うお金が高いのを怒っているようだった。
その頃は女の人が何かを売りにきているセールスマンだと思っていた。
そして義父の顔をじっとみていると
「何をじろじろ見てやがる」「言っておくが今日は餌は抜きだぞお前は何もしてないんだからな」
といった。がっかりして部屋の隅に正座した。
義父が寝るか、「寝ていい」と声をかけてくれるまで正座してなきゃいけなかった。


15 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 04:28
「今日はお母さんの見舞いに行くからな」といわれて喜んで学校から帰ると
珍しく機嫌のいい義父が「そろそろ退院だぞ」といった。
そして「俺としたことを誰にも言うんじゃないぞ」と怖い顔を近づけるといった。

病院へ行くと母が二人で来たことを喜んで
「仲良くしてくれてるのねえ」といった。義父に「面倒をみてくれてありがとう」
とお礼を言っていた。
でも、検査でまだいた方がいいことがわかって、あと2週間くらいは
病院にいた方がいいと言われると、とたんに機嫌が悪くなって
「こんなガキをまだ俺一人で面倒見るのか」「お前の子だぞ」といったりした。
僕は面倒なんか見てもらっていないのにと思ったけど何も言わなかった。
それよりも母がまだあと2週間も帰ってこないということが一大事だった。


16 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 04:37
怒った義父はアダルトビデオを借りて帰りながら
「あのアマ働きたくなくて仮病使ってんじゃねえか」と怒っていた。
家に帰るとお酒を飲みながらアダルトビデオを見始めて
すぐに、「おい、ここへ来い」といわれた。
僕に舐めさせながらビデオを見ていて時々はぁーとかふぅーと息をついた。
髪をつかんで僕の顔をあげさせると「服を脱げ」といわれた。
いつもは咥え始めたらもうちゃんと舐めている限り殴られなくてすんでいたので
僕は怯えた。それまで服を脱げといわれるのはベルトで叩かれるという意味だった。

けれどその時は義父の様子がいつもと違って変にハァハァと息をしていて
僕が上半身裸になると「下もだ。全部脱げ」といった。
上半身抜いで背中を叩かれるだけですむことの方が多かったので
ああ、今日は尻とか太ももも叩かれるのだと覚悟したら違った。
「脱いだら四つんばいになれ」


17 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 04:40
僕は少しだけ期待した。
その頃にはもう四つんばいになるってことは何か食べさせてもらえる
ってことだと思っていた。それくらい長い間、四つんばいになってしか食べてなかった。

義父は僕をTVの方にむいて四つんばいにさせ自分は座って飲みながら
ビデオの続きを見ていた。そしてビデオに合わせてベルトで僕を叩いた。
「声を出せ」とか「頭を下げろ」「ケツを突き出せ」と次々に命令されて
僕は不安で恥ずかしくて怖かった。義父が何を考えているのかまったくわからなかった。


18 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 04:45
声を出せといわれなくても、痛くさと怖さで「あっ」とか「うっ」と声を出していた。
何度も巻き戻して女の人が叩かれているところを見ながら
僕を叩いて「尻を下げるな」「誰が顔をあげていいと言った」と言った。
そして、次に僕は本気で悲鳴をあげた。
尻の穴に急に指を入れられた。びっくりして大きな声を出してしまった。
指から逃げようとして起き上がろうとしたけど背中とぎゅうっと押さえつけられて
指をもっと置くまでいれられた。濡れていてぬるぬるしていた。
その時はわからなかったけど多分、その時食べていたサラダのドレッシングか
何かを指に塗っていたんだと思う。


19 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 04:56
僕が大きい悲鳴をあげると余計に興奮した義父は指をぐりぐりと動かして
「なんだ?何を声出してんだ?」と聞いた。
気持ちいいとかそんなのじゃなくて怖かったし気持ち悪かった。
泣き出して「やめて」と頼む僕に構わずに中にいれた指で
内側から外に押したり出し入れしたりした。出し入れされると本当に気持ち悪くて
トイレにいきたいような感じがした。逃げようとして僕が体をよじると
余計に強く押さえ込んで激しく出し入れし始めた。
本気で怖かった僕は泣きながら「やめてようやめてよう」と言った。
面白がった義父は「子供のくせに面白い反応するじゃないか」といって
他の指もぬるぬるさせて突っ込んできた。びっくりしたのと痛いのとで
さっきより大きく「やめて!痛いよ!」と叫ぶとやめてくれて
「ふん、じゃあ咥えろ」といって座った。
僕はいつものように舐めながらお尻のじんじんするのが気になっていた。
普段より興奮していた義父は僕の頭をひっつかむと本当に激しく腰をふった。
僕は何度も口に入れられたままウェッウェッとなった。
やめてもらえた時には息がきれていて苦しくてたまらなかったけどやっぱり
「舐めてきれいにしろ」といわれて、今日は「こっちもだ」と指もなめさせられた。
匂いが尻の穴にいれられた指だっていうのがわかって気持ち悪くて
義父が寝てしまうとすぐに何度も何度もうがいした。怖かった。


20 名前:   投稿日: 02/11/02 04:58
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21 名前: USA 投稿日: 02/11/02 05:01
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22 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 05:26
ある朝学校へ行こうとしていると「今日は寄り道せずまっすぐ帰ってこい」といわれた。
寄り道しているのがばれて怒られるのかと一日中不安で落ち着かなくて先生に怒られてばかりだった。
帰るとすぐ義父がどこかへ電話をして「まあためしに来てみろ」と言っていた。
僕は今すぐ風呂に入るように言われてシャワーをあびて歯を磨かされた。
今まで義父からそういうことを命令されたことはなかったので不思議だった。

1時間くらいするとドアチャイムがなって義父より若い男の人がきた。
「ええー?マジですか?本気なんですかー?」とへらへら笑いながら義父にいって
僕をみて「その子ですか?」といった。
義父は「まーものは試しだ。騙されたと思って。でも一万払えよ」といった。
僕は義父にするようにその男を口でいかせるように命令された。
「冗談だったのに参ったな」といいながら座るとペニスを出して「歯をたてるなよ?」と僕を見た。
僕は事情がよく飲み込めていなくて固まったまま動けないでいた。
人にそんなことをするのは嫌だったし知られたくなかった。
でもすぐに義父に叩かれ、頭を押さえつけられて顔をもっていかれた。
男は義父が僕を叩いたことに驚いてやめようとしたようだったけど
義父に「今更帰るとかいうなら金を置いていけよ」といわれて座りなおした。
僕は少し舐めたらそれで許してもらえないかと、恐る恐る少しだけ舐めていた。


23 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 05:32
ビシッっと急に後ろからベルトで叩かれた。
痛くてやめると後ろから「いつもどおりにやれ」といわれた。
「後ろで見張ってるからな。手を抜いたらわかるぞ」といわれて
仕方なくいつものように強く舐めたりすったりした。それでも時々叩かれた。
叩かれたくなくて必死に上下していると男が「うまい」じゃないですか」と
びっくりしたように男が言った。その男も僕の頭をぐしゃぐしゃなでていて
後ろから義父に「そのままいかせてやれ」と命令された。
その男も立ち上がるのかと思っていたらそれはなかったのでホっとしたけど
その代わり長い時間舐め続けなきゃいけなくて首とあごが疲れた。
口の中に出されてウェという顔をすると苦笑いしながらティッシュをくれて
自分でも自分で拭いて、「なんか病みつきになってしまいそうですね」と笑って
義父に1万円払って帰っていった。


24 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 05:39
男が帰ると「うがいしてこい」と命令されていつもは飲むまで許してもらえないので
得した気がしてうがいしにいった。でも考えが甘かった。
義父は前の男の精液を洗い流したかっただけですぐに「服を脱げ」といった。
見るともう勃起していて、男を舐める僕を叩きながら興奮していたようだった。

それからは放課後時々客をとらされた。
口で最後までいかせるように命令された。
義父とする時は相変わらず飲んで、きれいに舐めなきゃいけなかった。
2度目から次の客の時は義父がそばにいなくなっていたから
飲んだり叩かれたりはしなくてすんだ。その代わり僕の首やほっぺにキスしたり
股間にさわってくる人がいた。お金は全部義父にとりあげられた。
母が退院しても義父のをさせられるのは減ったけど客は時々とらせれた。


25 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 05:43
時々母と義父はひどい喧嘩をした。義父は怒って母を蹴ったりして
母はものを投げて泣き喚いた。それでも最後は義父のいいなりで
母も時々客をとらされているようだった。
母と義父がセックスする間押入れにいれれたけど
「よかったのか?あいつで感じてきたのか?」と責める声がした。
もうビシーっていう音がなんの音なのかわかっていたし
母の泣くような声もわかったような気がしていて、義父がさせていることなのに
なんで怒るんだろうと思いながら耳をふさいで過ごした。
義父と寝たあとは母は僕の方をみなかった。


26 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/02 06:58
プロか?
小説書けるやん。


27 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 07:28
いつものように母に押入れに入っててと言われて押入れに入った。
中は狭くて体操座りしてすごさなきゃならなくて長い時間だと体が痛かったし
その日はいつもより長くて、それにいろんな音が聞こえていた。
気になるのと宿題をいつもやってこないことを先生に怒られたばかりだったから
時間が気になって仕方なくて中でごそごそ動いていたらバランスを崩して
押入れの戸に強くあたってしまった。
いつも中から勝手に開けてでられないようにつっかえ棒がしてあるけど
ふすまがはずれて義父と母の上に倒れてはずれた。
母は驚いてキャっと叫び、義父は「なんだあ?」と大きな声を出した。
どこかに隠れたいくらい怖かったけどふすまがはずれてしまったから
隠れるところもなかった。

義父がこっちを見てにやりと笑った。
凄い勢いで殴られるだろうと身をすくめていたら意地悪く笑って
「そうかお前見てたいのか」「見せてやるから底に座れ」といって壁際を指差した。
母が「やめて!」「押入れにいなさい!」と叫んだ。
義父がふすまをどけると母は裸のまま足をひらいた格好で縛られていた。
驚いて固まっていると「何をぼやぼやしてる!」と義父につかまれて
無理やりいつも正座させられている部屋の隅にひきずっていかれた。


28 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 07:34
泣きながら正座する僕を「目つぶるんじゃねえぞ、しっかり見てろ」とビンタすると
母のとこに戻っていって「さあ観客もできたことだし燃えてもらおうか」といった。
母は「何を考えてるの!やめて!」「あんたも何してるの!押入れに戻りなさい!!」と怒鳴った。
本気で怒ってるみたいで縄をほどこうと暴れていたけど義父に「黙れ」と
ベルトで叩かれると静かになった。
「なんだ?ガキに見られて興奮してるのか」「ぐちょぐちょじゃねえか」といって
母の体に紫の棒みたいなものを突っ込んだ。
ウィーンと音がすると母が急にああっああっと騒ぎ始めた。
びっくりしてみていると母をそのままにして僕の前にきて「咥えろ」といった。
母に秘密だと思っていたし、そんなことをさせられるのを絶対に母にみられたくなかった。
きっと母も僕にそんな姿をみられたくなかっただろうと思った。


29 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 07:40
歯を食いしばって口にいれさせないようにしたら「なんだ?逆らう気か?」と
往復ビンタされた。首がゴキって音がして痛くてたまらなくなった。
それでも口を開けないでいると顔のそばに怖いお酒くさい怖い顔を近づけてきて
僕の前髪をつかんで上を向かせると低い声でいった。
「母ちゃんの前で飲まされたいのか?」
「今日は咥えるだけで勘弁してやる、さっさと舌だせ」
口を開けると顔を両側からつかんで腰を激しくふった。
ウグッウグッとなって母が言った。「お願いその子にひどいことをしないで」
「じゃあお前が入れてくださいって言えよ」と言いながら腰を振り続けて
母に何度も「入れてください」と言わせた。
そして、僕に「聞いたか?お前の母ちゃんいれて欲しくてたまらないんだとよ」
というと母の方に戻っていった。僕は泣きながら激しくせき込んでいた。

そのまま、母と終わるまでそこから動くことを許されなくて最後まで正座したまま
見させられた。終わると「解いてやれ」といってシャワーを浴びにいってしまった。


30 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 07:48
痺れた足で母のそばに行って「大丈夫?」と聞いたら「さっさとほどきなさいよ!」
と凄い剣幕で怒られてびっくりした。結び目がきつくてほどけなくて
ハサミをとってきて切った。そのせいで後から30センチのものさしで
太ももを100叩きされた。叩かれるたびに自分で数えさせられて
声が小さいとはじめから数えなおしにされた。ももは紫になった。
紐を買いに行かされた時もまだ後が残っていて恥ずかしかった。

紐を切って動けるようになると母は急いで服を着始めて
脱ぎ散らかした服を探していた。「これ?」とシャツを渡しに行くと
いきなり張り飛ばされた。「どうしてちゃんと押入れにいないの!!」
「あんたのせいだからね!」と怒りまくって、その後しばらく口を利いてくれなかった。
次の次の日くらいまで僕は近づいてはごめんなさい、ごめんなさいと謝り続けた。
それからしばらくして「あんたもひどい目にあったね。忘れなさい」といわれた。


31 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 07:51
母は僕が咥えさせられたのは初めてだと思ったみたいだった。
退院して帰ってきた時、僕はすぐ部屋の隅に正座して
義父に「新聞とってこい」とか「お茶」とかいわれるたびに
さっということに従っていたのを見て母は感動していた。
「なんて行儀のいいいい子になったの」と僕にいって義父に
「しっかりしつけてくれて、面倒みてくれてありがとう」と言ったのだ。
母が帰ってきてからは四つんばいでご飯をたべさせれることはなくなったけど
義父には怖くて逆らえなかった。
母が仕事に行くと、やっぱり時々は咥えさせられていたけど
そのことはその時はまだ義父も母に秘密にしているみたいだった。


32 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 08:14
母の誕生日に珍しく機嫌のよかった義父が花束とケーキとピザとケンタッキーを買ってきた。
母が上機嫌でコタツに並べて、僕は「すごいごちそうだー」とはしゃいでいた。
でも義父がワインをあけて戻ってくると僕をみて急に不機嫌になって
「そいつに食わせる気か?」「ガキのために買ってきたんじゃねえ」といった。
母が「そんなことを言わないで、子供だからそんなに食べないわよ」と言ったけど
「ガキは後だ」といって僕を部屋の隅に正座させた。
母は時々チラリチラリとこっちを見ていたけどそれでも笑いながら
話しをしたりワインを飲んだりしていた。足が痺れてきても食べていいとは
言ってもらえなくて悲しかった。うつむいていると酔っ払った義父がやってきて
「景気の悪い顔してるんじゃねえ」といってコップを差し出した。
ワインをついで飲めと言われた。お酒なんか飲んだことがなくて
一口でカッと厚くなっていらないと答えたけど飲まないんなら何も食べさせないと
言われて飲んだ。顔がボーっとして目の前がクラクラした。
遠くで母と義父の楽しそうな笑い声がしていた。


33 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 08:19
どれくらい時間がたったのかわからないけど多分僕も寝てしまったのだと思う。
母にゆさぶって起こされれて「今のうちに食べなさい」と言われた。
みると義父は床に横になっていびきを書いて寝ていた。
母は自分があまり食べないようにして僕の好きなものをとっておいてくれていた。
おいしくて嬉しかったけど、この日から僕は二度と一緒に食事はさせてもらえなかった。
朝は学校に行ったら給食があるんだからと食べさせてもらえなくて、
夜は二人が食べ終わってから残ったものを食べさせられた。
母は逆らうと僕が殴られるから逆らえなくて、できるだけとっておこうとしてくれた
けど、はじめから3人分準備するのは義父が許さなかった。
時々二人が食べている最中にお腹がなると義父は指差して笑ったり
行儀が悪い、と叩きにきたりした。機嫌がいい時には「食え」と
目の前にお皿を置いたりした。母の目の前で手で食べることになった。


34 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 08:34
それでも母のいる時はまだ楽しかった。というか、楽しいこともあった。
義父に肩車されてお祭りに行ったこともあるし、母とヨーヨー釣りをしたこともある。
リンゴ雨と綿菓子が今でも一番おいしかったものだと思っている。
僕は2年生になって、友達とも遊んだり宿題をしたりしたし
時々(というか頻繁だった)押入れに閉じ込められるけど、飲まされたりすることは少なくなった。
母の稼ぎがよくなったせいか僕が客をとらされることも滅多になくなった。
前にとらされていた客の、常連になってしまった人にだけ僕は時々させられた。
義父が値段を吊り上げたので、回数と人は減っていた。
僕は母が退院してからずっと母に「もう入院しないでね」「病気しないでね」と
言い続けていて母は「なんて優しい子だろう」といったけれでお
もしかしたら後に起こることがなんとなくわかっていたからかもしれない。

ある日仕事にでかけようとした母はお腹を抑えて座り込んだ。
スカートが血で汚れていて、義父が病院に連れていった。
そしてそのまままた入院した。3日間は何もおきなかった。
それからまた悪夢が始まった。もう咥えさせられるだけじゃすまなかった。


35 名前: ロイ ◇jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 09:19
暇人ここに在り


36 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/02 09:44
実話ですか?


37 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 13:40
母が2度目の入院をした。今度は危なくはないけど手術が必要ということだった。
手術台と入院費と生活費が必要だったのに義父は働こうとはしなかった。
母の稼ぎだけで生活するようになると僕に食べさせるなとは言わなくなっていたけど
それでも僕はいつも二人が食べ終わってから残り物を食べさせられていた。
母の稼ぎが増えてくると義父の飲む酒の量が増えて遊びにいって帰ってこないことも増えていた。
義父はお金ができるはしから使い込んでいっていたから母が入院するとすぐに貧しくなったのに
働きにいこうとはしなかった。

ある夜遅く酔っ払って帰ってきて「風呂!」と言われた。沸かしてなかったことに怒って
胸倉を掴んで何度もビンタされた。「今度から帰ってくる頃にはいれておきます」というと
離してくれたけどもいつ帰ってくるか、帰ってくるかどうかもまるでわからなかたのに。
それから風呂の準備ができるとさっさと服を脱いで入りにいった。少しすると「おーい!」
と呼ばれてしまった石鹸を切らしていたのかと思いながら石鹸をもっていくと「お前も入れ」と
言われた。母と一緒に入ることはあったけど義父と入るのは初めてで一緒に入れと言われたのも
初めてで不安だった。

僕が服を脱いでいくと湯船からあがった義父が椅子に座って、石鹸を泡立てながらタオルを渡して
「背中をこすれ」といわれた。僕は服を脱いだばっかりでまだ湯船に使っていなくて
寒かったけれど先に義父を洗わなくてはいけなくて義父の背中、腕、足それに前にまわって
首や胸とペニスまで洗わされた。ペニスを洗う時は素手でさせられて、流してから口でも
きれいにしろと言われた。僕は寒くてふるえながら今日も飲まなきゃいけないのかなと
思いながら必死で舐めていた。

「ちっもう女買う金も残ってねえな」というと僕に「バカみたいにぼさっとしてないでここに来い」
と言った。


38 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 14:00
床に這いつくばるようにして舐める僕の肩や背中に義父が石鹸をつけて撫で回しながら
「お前の背中も洗ってやろうか」と言った。途中でやめて顔を見上げると
「誰がやめていいと言った」と頭を下に抑えられた。続けていると背中や肩を
抑えるように撫で回していって首やわきの下をぬるぬると石鹸をぬるみたいに
洗いながら「母ちゃん早く退院するといいな」と言った。くすぐったくて時々体をよじって逃げた。
終わると洗面器でお湯をかぶって流し始めて、僕はそのどさくさにまぎれて精液を吐き出した。
湯船につかるとお前はまだだといって湯船の淵に腰掛けさせて尻の穴に指をいれてきた。
あわてて降りようとすると自分は湯に浸かったまま腰に手をまわしてきて逃げられないようにして
もっと奥まで指をいれてきた。泡だらけになっていたから前にされた時よりもスルっと入ってきて
スムーズに出し入れされた。「やめて!」言うと大きく声が響いて
ザバっと起き上がるとグっと突っ込みながら「声出すんじゃねえ」と言った。
僕が黙るとまた湯船につかったまま何度も指を上下させて早く動かしたり横にゆさぶったりした。
くすぐったいようなトイレに行きたくなるような気色の悪い感触がして僕は声を殺して
はぁ、はぁ、と息をしていた。「母ちゃんと同じだな」といわれた。


39 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 14:13
まだ湯船に浸かってない体は寒くてたまらなくて気持ち悪さもあって鳥肌がたっていた。
お尻だけが湯気であったかく、中にいれられたところがジンジンと熱かった。
義父は指をいったん抜くと尻の肉をつかむようにして親指をいれてきた。
親指をいれたまま尻の肉をグイっと横に広げられて「ああっ」と声を出してしまった。
バカにしたように笑うと「何がああっだ」と言ってもう一度指を抜き今度は両手の親指を
無理やりに突っ込んできた。悲鳴をあげて湯船の淵からおりようとしたけど尻の肉をつかむように
されているのでおりられなかった。両方の親指を無理やり突っ込んだまま
左右の尻の肉を両側にグイっグイっと広げられてうっうっと声が出た。
無理にいれられた中が熱くて痛くてたまらなくて泣いていたのに
「そのうちお前のここも母ちゃんみたいに広がるかもな」といった。
痛さと熱さにたまらなくて「やめて。お願い痛いよやめて」と何度も小さな声でいった。
大きな声はだせなかった。声を出すだけでそこが痛かった。
「許してやるからお願いしますやめて下さいと言ってみろ」と言われた。
言われたとおりに言うと「いつでも言うことを聞きますと言えと」言われて
それもその通りに言うとやっと離してくれて湯船で手を洗うとさっさと出て行った。
僕はなんとなくその湯船に入るの汚いなあと思ったけど寒くてたまらずすぐに湯船に入った。
お湯に浸かると体はあったかくてジーンとして気持ちよかったけれど、そこはとてもしみて痛かった。


40 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 14:22
それからは一緒に風呂に入ることが増えた。
体をながすように命令されて背中や手足やお腹を洗うのが僕の仕事みたいだった。
それから最後にいつも口で最後までさせられた。流してから銜えさせられるから
前ほど臭いや味がきにならなくて舐めやすくなった。
飲まされるのと舐めてきれいにさせられるのは相変わらずだったけど
すぐにお湯をかぶるふりをして口の中を洗えるので前より嬉しかった。
でも銜えさせられたまま湯船の淵に腰掛けさせられて腰を振られると苦しくて
涙が出た。押されて後ろのお湯に落ちそうになるのを手で淵を掴んでがまんしてなきゃ
ならなかった。
その頃には体を洗ったあと、先に僕の体を洗ってくれてから銜えさせることが増えていて
もう毎回のように尻の穴に指をいれられて声をださないように命令されていた。
それから興奮して大きくなったのを口でさせられていた。
まっすぐ足を閉じて立つように命令されて太ももの間やお尻の肉の間に挟んで
自分で動いて終わることもあった。ぬるぬるしたなまあったかいそこを
冷えた体になすられると気持ち悪くて鳥肌がたった。


41 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 14:36
ある日全身泡だらけのまま壁のタイルに手をつくように言われた。
いつものように足をとじたまま尻に力をいれてしめてたっていると
足や尻の肉の間で挟むように動き始めた。尖って硬くなったそれが肉にあたると
痛いくらいで激しく動き始めたとたん僕は大きな悲鳴をあげた。
ペニスがずれてお尻の穴に入りかけたのだ。痛かった。もの凄く痛くて痛くて
僕は暴れて離れるとしゃがみこんだ。入りかけたことに気づいてないのか
「なんだ?逆らう気か?」と怒った。「痛いよ痛いよいやだよう」と泣くと
僕の両脇を掴んで立たせて「また殴られたいのか?」「裸で外に出されたいか?」といった。
罰で裸のままベランダに出されるとトタン板で外から見えないのをいいことに
何時間もそのまま放置されるので慌てて首をふった。12月で寒くてたまらいのがわかっていた。
でもお尻は前よりも痛いままで勢いよくあたったせいか痛くてたまらなかったから
「口でさせてください。口がいいです。」と言った。自分でも考えていなかった言葉がでてびっくりした。。
義父もびっくりしたようだったけど「じゃあさっさと銜えろ」と口にいれてきて
「しっかり銜えて上下に動け」「もっときつく銜えろ」「歯を立てるんじゃねえぞ」といった。
義父の前にひざまづいたまましゃくりをあげながら必死で顔を動かした。
スポンと抜けた時、精液がちょうどでて、顔と頭にかぶった。温度とぬめっとした感触と臭いに
気持ち悪くて吐きそうになった。



42 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 14:44
アダルトビデオの返却日が来て返してくるように言われた。
返しにいったり、タバコを買いにいったりするのはよくやらされていたけど
その日は「似たようなのを借りてこい」といわれた。言われたとおりビデオ屋にいって
返す時「これと似たようなのを貸してください」と言ったけれど「子どもには貸せない」と言われて
貸してもらえなかった。当然だったと思うけど義父は怒り狂った。
「お使い一つできないのか」「なんて役立たずなガキだ」と怒って胸倉を掴んだり突き飛ばされたりした。
初めてタバコを買いにいかされた時もお金をいれるところに背が届かなくて
買えなかったとそのまま戻ってきたら「行かなかったんだろう!」と決め付けられて
罰にズボンとパンツを脱いで四つんばいにされて30センチの物差しで何度も叩かれた。
それからは買いに行かされると電話帳を重ねて足台にして買った。
他の大人にみられたら怒られるんじゃないかといつもびくびくしていた。


43 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/02 14:44
http://alink3.uic.to/user/hokori.html


44 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 14:55
その日は初めから興奮しているようだった。帰ってくるなり「服を脱げ」といわれて
壁に手をつかされてベルトで何度も叩かれた。逃げようとしたりしゃがみこんで泣いたりすると
顔を殴られたり腹を蹴られたりした。背中を何度も何度も鞭みたいに叩かれて
「もうやめてよ痛いよ」と泣きながらしゃがみこむと首の後ろを掴まれて床に押し付けられた。
「這え」「這ってケツ突き出せ」というと何度もお尻をベルトで叩かれた。
逃げられないように頭を壁スレスレのところでよつんぱいにされていて「頭を下げろ」
「しっかり腰あげろ」といわれた。ビシっビシっと叩かれるたびにうめき声が出た。

叩くのがやむとお尻が燃え上がるように熱かった。て体は寒いのにズキズキしていそこだけ
お湯をかけたみたいだった。そのまま少し時間がたったので起き上がろうとすると
「誰が動いていいと言った!」とまた強く2、3回叩かれた。
義父は自分でしごいて大きくすると何かを塗って四つんばいになったままの僕にいれようとした!



45 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 15:03
ねじ込まれるように無理やり押し付けてきたけど僕は必死で力をいれて
なかなか入らなかった。前のお風呂で痛かった時を思い出していれられたら
痛くて死んでしまうと思った。なかなか入らないのに怒って「力抜け!」「逃げるな!」と
言ってバシバシ叩いた。両手で無理やり肉を広げられて押し込まれると先が少し
入ってきて悲鳴をあげた。「痛い!痛い痛い痛い!」僕は必死で抵抗して
入れられるくらいならベルトで叩かれた方が増しだと思った。焼け付くように痛かった。
無理に押し込んでこようとする義父に必死で「お願いですやめてくださいやめてください」
「痛いんです痛いんです」と言い続けて暴れた。
暴れているうちに入りかけてたのが抜けて「逆らうな!」と蹴られたけど僕は必死だった。
土下座して誤りながら「お願いです口にしてください口にしてください」と哀願した。

謝る時はいつも土下座だった。罰で外に出されたり叩かれたりすると最後に「反省したか」
といわれて「二度としません許してください」と土下座して誤らされていた。
すぐに許してもらえない時は「何を反省したか言え」といわれて満足する返事をするまで
やりなおさせられたり土下座したまま何時間も放置されることもあった。


46 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 15:24
「そんなに痛いのか?」と疑って聞いてきて僕が必死で「口にして下さい」と
言い続けるのをみて「ガキだから小さいのかな」と言った。
苦笑いしながら「坊主につっこまなくてもいいか」と言うとくわえろ、というように
ペニスを指差して「おい、口でしてやるからそのかわりしっかりしゃぶるんだぞ」
といった。僕はまだ痛いお尻の痛さと機嫌を損ねたらまた突っ込まれるかもしれない
怖さとで必死でしゃぶった。銜えたまま舌を動かしたり唇で先をすったり
顔ごと上下に動かしたりするとはぁーと息を吐きながら「うまくなったじゃねえか」
といった。そんなことが上手になったと言われるのが恥ずかしくて嫌で嫌でたまらなくて涙がでてきた。「そうやって苦しそうにもだえながらしゃぶる姿が母ちゃん似だな」
といわれた。
それからは無理に突っ込もうとはしなくなったけれど
風呂に入る時なんかは指を出し入れされた。指を出し入れしながら「閉めてみろ」
といわれてその感触のおぞましさに寒気がした。それからその指とペニスを舐めさせられた。口で満足してもらえなかったら無理にいれられるかもしれない恐怖で
前よりも必死で銜えるようになっていた。


47 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 15:34
また、客をとらされるようになっていた。義父が飲み仲間を連れてくると冗談めかしたふうに
「こいつがなかなかすきものなんだ」と言ったりした。「まさか?このガキが?」「おいおいまさか
母ちゃんとやってるとか言うんじゃないだろうな」と仲間が言うと「違うって、こいつにやらせるんだよ」
と言った。一瞬みんな黙ってそれから笑った。冗談だと思ってみたいだったけど義父が「試してみるか?」
というと1人が「マジなのか?」といった。「まあ女の方がいいに決まってるが女は金がかかるからな」
といった。その時は冗談ごとみたいに話しが終わったけど部屋の済みに正座したまま
「つまみをとってこい」とか「窓をあけろ」とか何か命令されるたびにはい、はい、と
すぐに言うことを聞く僕を「よく仕込んだものだなあ」と振り返ってみていた。
3人が帰るとき中の1人が耳元によってきて「ほんとにしゃぶるのか?」と聞いた。
うつむいて答えずにいると義父が「1万だぜ」といった。次の日学校から帰ってくるとすぐ、
させられることになった。結局3人ともその週のうちにきて「目をつぶったままさせれば女にも思える」
とか「俺の彼女よりうまいくらいだ」といったりした。「ガキのくせにすきなんだなあ」と言われて傷ついた。
好きでやってたわけじゃないしやりたくなくて仕方なかったのに。


48 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/02 17:00
調教はされたんですか?(;´Д`)ハァハァ・・・


49 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/02 17:14
だからロイは副業でもいいからSM小説書きなって。

ちなみにおいらはチンコたってもうた。


50 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/02 18:19
>>49
男の子でも萌えるもんなの?


51 名前: 49 投稿日: 02/11/02 21:10
>>50
どっちでもエロかったら萌えるよ。



52 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 21:20
子供の頃から起きたことを順番に書いていくつもりだったがやめた。
思い出せることを思い出した順番に書いていこうと思う。
ちゃんと書き並べるには自分の中でも混乱していてわからなくなって
いることが多いのにきづいた。


53 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 21:29
夕方家で宿題をしていると怒鳴り声と大きな物音がしてドアが
ガンガン叩かれた。ドアをあけると見たことのないおじさんが3人外にいて
「父ちゃんどこや?」と聞いた。多分飲みにいってたのかいなかったので
「今誰もいない」と答えると「待たせてもらうで」と勝手に入ってきて部屋の中をあさりだした。ガタガタと引き出しをあけたり箪笥をあけたりしながら
「おい父ちゃん金はどこにしまっとんのや」と僕を揺さぶったりした。
怖くてたまらずわからないというと「隠し事したら痛い目みるで」
と僕を脅している時に義父が帰ってきた。
義父が帰ってきて嬉しかったのは初めてかもしれない。
僕はこの3人が義父に痛い目に会わされて追い出されるに違いないと思った。
それまで義父は体が大きくて怖い人で義父がつれてくる客も義父の弟分みたいな
人ばかりで、ほとんど義父にペコペコしていた。
もしかしたら中にはいやいやきていた人もいたかもしれない。


54 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/02 21:29
697 :名無し調教中。 :02/11/02 19:22
こいつら馬鹿集団か?それとも手の込んだ自作自演か?


698 :名無し調教中。 :02/11/02 19:30
>>697
自作自演に見えないYO!


699 :名無し調教中。 :02/11/02 19:34
ということは馬鹿集団か。油谷に元祖がいたなんて驚きだ。


700 :名無し調教中。 :02/11/02 19:41
漏れはなんとなく判ってた


701 :名無し調教中。 :02/11/02 19:49
>>700
というと?元祖油谷って何者?
偽者油谷は只のアフォ厨房だっていうのは分かりやすいが。


702 :名無し調教中。 :02/11/02 19:52
元祖とかいうのもアホだろ?文章にアホがにじみ出てるw


703 :名無し調教中。 :02/11/02 20:02
元祖って昔の殴打スレにたまに酷いこと書き込んでいた奴だと思われ。
眼球に針刺せとか。なんかインパクト強くて覚えてるよ。



55 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 22:52
義父は最初、男たちに気づくと「何やお前らは!」といって掴み掛かった。
でもすぐに立場が逆転して一人に羽交い絞めにされて二人から殴ったり
蹴ったりされた。自分の方が弱いのがわかると義父はへらへらと笑いながら
「返します返します。ちょいと忘れてたんで」誤りはじめた。
いつも怖い義父が殴られながらペコペコするのに驚いていい気味だと思った。
後から知ったことだけど義父はサラ金から金を借りていたのだ。
義父が財布から出した金を受け取りながらサングラスをかけた男が
「全然足らんやろうが」といって壁を蹴った。他の男達も
「女売り飛ばせ」や「母ちゃんソープにいれんかい」と怒鳴って
僕に「おい小僧母ちゃんどこや」と行った。
僕が震えながら小さな声で「入院してます」と言うと「ああっ?」「なんやとお?」
と怒鳴って義父をまた殴ったり蹴ったりした。


56 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 22:59
義父は鼻血を出しながら「落ち着いて下さい。絶対返しますから」と言った。
「有り金全部でこれだけなんやろが!」「女もおらんでどうやって返すんやおお?」
と義父を殴っていたが「女もそのうち退院しますから。退院したら客とらせます」
などといって「うちのはえらい美人ですよ。稼ぎ始めたらすぐです」といった。
僕に「入院しとるのはほんまなんやろな」と念を押すと更に義父を蹴って
「病人なんか抱きたい奴がおるかボケ」といって義父につめよると
「お前の臓器売るか?生命保険入るか」といったと思う。
言葉ははっきり覚えていないけどそういう意味のことを言ったと思う。
その時まで僕は義父をいい気味だと思っていた。
そしてこの男達が義父をどっかに連れていってくれたらいいと思っていた。
母に何かされることだけが心配だったけども入院しているからそれは大丈夫
なんだと思った。入院していてくれてよかったと思った。

だけど僕の悪夢は実はここからが始まりだったのだ。
今までさせれれたことやされたことなんかたいしたことじゃないと思うことになった。


57 名前: 俺も 俺も 投稿日: 02/11/02 23:08
  |   /  / |_|/|/|/|/|     (´⌒(´⌒`)⌒`)
  |  /  /  |文|/ // /  (´⌒(´クソスレダ!!クソスレダ!!`)⌒`)
  |/  /.  _.| ̄|/|/|/    (´⌒(´∧ ∧⌒`)`)`)⌒`)
/|\/  / /  |/ /     (´⌒(´(,゚Д゚ )つ `)`)
/|    / /  /ヽ  (´⌒(´⌒  (´⌒( つ |〕 /⌒`)⌒`)
  |   | ̄|  | |ヽ/|  遅れるな!!   ( |  (⌒)`)⌒`)
  |   |  |/| |__|/   ∧_∧ ⌒`)ドし'⌒^ミ `)⌒`)ォ
  |   |/|  |/      ( ´∀` )つ  ド  ∧_∧⌒`)
  |   |  |/       ( |〕つ/] /    ォと( ・∀・ ) 終了させるぞ―!!
  |   |/        ( |  (⌒)`)  ォ  ヽ|〕⊂〔| )`)
  |  /         (´ ´し'⌒^ミ `)`)ォ (⌒)  |
  |/                     彡  ̄(__)`)`





58 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 23:08
義父は「女が帰ってくるまではこいつに稼がせますから」と言ったのだ。
始め男達は本気にしなくてはぁ?というような反応をした。
でも義父は必死に僕がかなりのすきものでそこらの女よりうまい、と言った。
男達はゲラゲラ笑って「こいつがか?」「僕ちゃんいくつよ?」と言ったりした。
それでも「ほんまです。試させてやってください」「なんなら兄貴、今どうですか」
といって、義父が本気なことがわかるとジロジロと僕を見た。
僕は怖さと気持ち悪さでガタガタ震えていた。できれば逃げ出したかった。
一人が近づいてきて、僕のあごをつかんで上をむかせると
「僕ちゃんしゃぶったりしてんの?」と聞いた。僕は思わず首を横にふって嘘をついた
けど義父が猛烈に怒って「まだ痛い目みたいんかお前はあっ!」と怒鳴ると
「服脱げ」と命令した。僕は怖くて逆らえずに3人が好奇心まんまんな様子で
見ているなかで服を脱いだ。恥ずかしさと怖さで怯えている僕を指差して
「どうです、女みたいな顔するでしょうが」「美人の母ちゃん似なんですわ」といった。
僕は元々女顔で、幼稚園などでもよく女の子に間違われていた。


59 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 23:19
義父があごでしゃくるように「やってさしあげろ」と言った。
一番えらそうな男がもう一人に「面白いからお前やってもらえ」と言った。
「えー嫌ですよ」とか「兄貴こそどうぞ」とか言い合いをしていたけど
結局中の一人がペニスを出してきて僕の前に立った。
泣きながら咥えようとする僕に義父が「手を抜くんじゃねえぞ」といった。
義父にするように全体をなめてから先を咥えると男が「あ」と言った。
それからいつもさせれれているように口をすぼめたまま強く吸ったり
咥えたまま舌で裏側をなめたりすると「おぅ」とか「はぁっ」とか
言ったりして、そのたびにあとの二人がゲラゲラ笑った。
僕は情けなくて恥ずかしくて嫌で嫌でたまらなかったけど義父が見張って
いるので手を抜くわけにはいかなかった。それに義父よりも強い3人が怖かった。
始めは照れて周りを見回したりしていたその男ははぁはぁと息をしながら
僕の頭をぐしゃぐしゃと触って「もっと強くしろ」と言ったりした。
言われるままに舌で先の部分を強く舐めたり顔を激しく上下させると
「うっ」と言って僕の口の中に射精した。僕は義父に命令されてその後きれいに舐めた。


60 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 23:30
あとの二人が「お前たまっちゃってたのか」などと言って笑ったけど
そいつが「いや、マジでこいつすごいですよ」「やってみたらわかります」
といった。ふざけて笑いながらもう一人が僕の前に立つと僕はまた
咥えなければならなかった。その男は途中から僕の顔をつかむと
自分で動きだし、すぐにいって「へ、へ、へほんまに女みたいや」と言った。
兄貴、と呼ばれていた男は「じゃあ月曜までにとりあえず5万だ」と
言うと自分は興味なさげにあとの二人を連れて帰っていったけど
次の日すぐにやってきて、義父が戻ってくる前に家に入り込みさせた。
その男を咥えさせられている最中に義父が戻ってきて「えへへ」と笑った。
「品定めにきただけだ」と怒ったようにその男がいうと「月曜までだぞ」
と言って帰っていった。義父は「どーもー」とヘラヘラ笑いながら
送り出したけど、男が帰るとすぐに「この淫乱め勝手に客をとる気か?」
「なんでちゃんと金とらねえんだ」と僕を殴り始めた。
裸にされてベルトでところかまわずビシバシと叩いてから風呂に来い、といった。


61 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/02 23:37
風呂場でいつもより激しく指を出し入れされて声を出してしまうたびに
その数だけ後で殴るからな、と言われた。声をださないように必死だったけど
痛くてどうしても「うっ」とか「あっ」とか言ってしまった。
声を出すたびに「いいのか?ガキのくせに変態め」などといわれたけど
まだ石鹸もそんなについていなくて本当に痛かったのだ。
それから僕をタイルに手をついてたたせると僕の尻の肉に挟むようにして
射精したあと、また「舐めてきれいにしろ」といわれた。
僕は湯船の中に入ったあとも尻の穴をいじられ続けた。
ひざの上に座るように湯船の中で抱え込まれて指をいれたあと、
だされるたびにお湯がしみてこらえてもため息のような大きい息がでた。
続けるうちに義父の息遣いが荒くなっていって、背中に硬いものがあたった。
義父は湯船の端に座ると「しゃぶれ」と言った。
さっきしたばかりなのに大きくなっていて今度は最後まで口でさせられた。
2回目なのでなかなか終わってもらえず、顎と口と首が痛くなった。
自分は湯に使ったまま舐めさせれていたのでやっと終わった時にはのぼせてクラクラした。


62 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/03 00:03
ある日、時々来ていた男が「こいつでビデオとりませんか」と義父に言った。
その頃には僕にさせに来る男は大体きまっていて前の義父を殴っていた
男3人のうちの一人と、始めの頃にきていた飲み仲間の3人と義父だけだった。
母が退院して義父と寝るようになったので僕が義父と風呂に入らされることは
減っていた。だけど、母の体調はまだあんまりよくなくて、母と寝ることが
できないと母が仕事にでかけたあと、僕に咥えさせていた。
僕はもうあまり考えずにいわれるままに咥えて、義父意外の時には
手を使って早く終わらせるようにしていた。義父意外はそれでも文句を言わなかった。
義父相手の時はそんなことは許されなくて、最初から最後まで口で頑張らなければ
いけなかったけど。


63 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/03 00:15
「ビデオ?」と義父がいった。今のままで客が増えるわけでもないし金もないし
8ミリで宣伝をかねて撮影したら、と言ったのだった。
僕は風呂場でアワアワにされて相手の男に体をなすりつけるように命令され
それから太ももや尻の肉ではさんでこすられたりした後口でさせられた。
舐める時はいつもよりおおげさに舌を出して舐めるように命令されて
射精されたあと、口をあけて中をみせらて、舐めてきれいにするところを写された。

ある時前に義父を殴っていた男にさせられたあと、義父が男に
そのビデオを買わないかといった。その場で見た男は「こんなのに金は払えない」
といった。だいたい、直接やらせてるのにそれと同じのを見ても仕方が無いといった。
「まったく、こんなガキにはまるとは思わなかったよ」「お前のせいで変な趣味に
目覚めてしまったじゃないか」というと「まあ女みたいな顔だし勘弁して下さいよ」
と義父がいった。


64 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/03 01:55
>>36
信じてくれとは言わないけど実話。
>>48
調教というのかどうか、売られてからいろいろ。


65 名前: USA 投稿日: 02/11/03 01:55
危険 モ炉画像があっるYO。
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66 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/03 02:08
その男からは金をとってなかったのでちょくちょく来ていて義父は時々
卑屈そうに「そろそろ払ってくださいよ。金も返さなきゃならないし・・・」とブツブツいった。
男は金を払うことはなかったけどかわりに「いい店をみつけてきた」といった。
会員制のそういう趣味の店があるから僕を連れて来い、と住所を渡していた。

お金を誰がどういうふうに受け取ることになったのか僕は知らない。
夕方シャワーを浴びるように言われると車でそれまで行ったこともないところに
連れていかれて品定めをされた。黒い服を着たマネージャーという人が
僕の顎を持って右をむかせたり左を向かせたり上を向かせたりして「顔はなかなかね」
と言った。何人かが見ている前で服を脱ぐように言われてぐずぐずしていると
「さっさとしないか!」と義父が怒鳴った。逆らうことなんかできるはずもなくて
素っ裸になって、その後いわれるままに前を向いたり後ろを向いたり四つんばいに
なってみせたりした。



67 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/03 02:17
僕は白くて柔らかい太ももくらいまで丈のあるシャツを着せられて他の部屋につれていかれた。
その部屋には同じ服を着た自分より年上の子供が何人かいた。
男の子は自分を含めて3人しかいなかった。
僕は自分以外に子供がいることにびっくりしたのと少しほっとしたのとで
ボーっとしていると何かの音楽がなった。
するとそれまで座ったまま会話するでもなくじっとしていた子供達が急に立ち上がって
鏡の前に一列に並んだ。どうしたのかわからないでいると一人が不安そうに
振り向いて「早く並ばないと怒られるよ」といった。
おどおどと「何をしてるの?」と聞き返したけど困ったようにその女の子は前を
むいてしまって、その後すぐ黒い服をきた男の人が入ってきて「さっさと並びなさい」
といいながらいきなり僕のお尻を叩いた。
みんなの横に並んでたつと自分の情けない顔が鏡に映った。
音楽の間に小さくピーという音が入って、そのたびにみんなは一斉に横を向いて
後ろを向いて横を向いて前に戻ってきた。


68 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/03 02:25
「ウサギ、オウム、狼、猫は出なさい」と声がかかった。
服の右胸のところに動物の刺繍がしてあって、何人かが動物の名前で呼ばれて
外にでていった。呼ばれなかった人はホっとしたようにまたソファに座った。
僕も座ろうとするとまた黒い服の男の人が入ってきて「何をしてるんだ!」と
怒って僕の腕を掴むと外に引っ張りだした。
引っ張って連れていきながら「新入りか」といわれた。訳もわからずに
初めてきたんです、と答えると「今日はしゃぶってやるだけだ。入れさせるなよ」といわれた。

始めの面接の時マネージャーが僕のペニスをさわりながら義父に「当然ここはまだね?」
と聞いて「そりゃあまだ小学生ですからねえ」と答えていた。
それから後ろをむかせてお尻の肉をぐいっとつかむと「こっちは?」と聞いていた。
義父は少し慌てたように「そりゃまだです!」といった。嘘を言ってるという感じに
マネージャが「ほんとに?うちは騙すと後が怖いよ」というと「へへへ指いれただけでして」
といった。 後から判ったことだけど、『処女』かそうでないかで価値がかわるのだった。



69 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/03 02:37
僕の右胸には黒猫が前足を舐めている形の刺繍があった。それから暫くの間
その店に連れて行かれるたびに僕は猫、と呼ばれたりキャシーと呼ばれたりした。
黒い服の男は僕を押すようにして太った中年のサラリーマンのような人に渡すと
「その子初めてだからお手柔らかにお願いします」といった。
僕は中年に肩を抱かれるようにしてつかまれると暗い部屋に連れていかれた。
部屋の中は暗くて不気味で壁の棚に鞭とロウソクが置いてあって恐々みまわしていると
「時間がもったいないからぼやぼやするな」といわれた。
「何をしてるんだ早く脱がせなさい」というと僕に服を脱がさせるように命令した。
コートや上着のボタンをもたもたはずしていると「初めてってのは本当らしいな」といった。
「立っている様子で慣れてなさそうだと思ったんだ当たりだったなウヒヒ」と笑った。
鏡の前で立たされた部屋は鏡の向こうから見るとマジックミラーになっていて
客が好きな子供を選べるようになっていたのだった。


70 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/03 02:50
中年の服を脱がせている間僕の足の間や背中に手をいれてきてなでまわしていた。
気持ち悪くて仕方がなくて、自分のペニスに触られたりすると体を引いてしまった。
ペニスに触られたのはそれが始めてだった。
白いシャツ以外は何も着ていなくて、下半身は裸で、冬なのに靴下も履かせてもらえなかった。
脱がせ終わると僕に机の上で四つんばいになるように言って、そのまま動くなといわれた。
冷たい金具でひざの下から太ももやお腹、お尻の間を触られて僕はビクっビクっとした。
そのたびに「動くな」といわれて「今度動いたら鞭で打つ」といわれて僕は必死に
身動きしないようにじっと我慢して耐えた。それでも部屋は寒くなかったけど体の
奮えはとめられなかった。僕はずっとがくがくと震え続けていた。
突然背中が暑くなって「アツッ」と叫んでおきてしまった。ロウソクをたらされたのだった。
僕が起き上がると冷たい声で「動いたな?お仕置きだ」といって鞭で3回お尻を叩かれた。
そのたびに元の位置で四つんばいにされ背中やお尻にロウをたらされて
「アツッ」と声をあげて動くたびに鞭で叩かれた。


71 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/03 02:56
鞭は柔らかくて義父にベルトで叩かれるよりは全然痛くなかったけど
僕はロウをたらされたショックと怖さで泣き出していた。それでも動かないように
必死でしゃくりをあげそうになるのをこらえた。
後で知ったことだけど鞭には何種類かあって、体に傷が残りそうな鞭になれば
なるほど料金が高くなるのだった。子供にも位があって、どの子供には
どこまでしていい、とかこれはやったら駄目という決まりがあって料金がいちいち
違ったらしい。僕はその時まだ『処女』で最年少だったのできつい鞭とアナルセックスは
免除されていた。僕のためではなく、高く売りつけるためだったけれど。

その日僕に使われた鞭は一番安い、口でさせるサービスにおまけでついてくるような
もので、僕にとっては拷問のような時間だったけれど、一番軽い仕事だったと
後からわかった。


72 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/03 03:03
その日はそのまま何度もロウをたらされて声をあげては鞭で叩かれた。
そして気がすむと手錠で後ろで手をとめて、口でくわえさせられた。
「初めてにしちゃあうまいじゃないか」といわれて僕はしまったと思った。
初めてで下手で許されるなら、少し手を抜けばよかったと思った。
それでもいつもは手で自分の体や、ペニスを支えながら咥えていたから
手を後ろで手錠でとめられると体制がきつくてむずかしかった。
歯があたりそうになって何度も髪をひっつかまれてとめられた。
そして、髪をひっつかんで僕をひざまづかせると頭をもったまま腰をふった。
せき込んで離れようとしたけど許してもらえずに涙と鼻水でぐちゃぐちゃになった。
出してしまうと「丁度時間だな」というと手錠を外して僕を置いて出て行った。
僕はそのまま床に倒れたまま咳き込みながら泣き続けていた。
その日、どうやって終わりになって家に帰らされたのか覚えていない。


73 名前: USA 投稿日: 02/11/03 03:05
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74 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/03 03:13
いろんなショックで熱を出して学校を休んだのに次の日もその店に行かされた。
夕方になると義父に「シャワーを浴びて来い」といわれて車で連れて行かれた。
それから週に4日連れていかれることになって、行く時いつも車に酔って吐くようになった。
酔い止めを飲まされたり、窓を開けてくれたりしたけど行くのはやめてもらえなかった。
2時くらいまで店にいてそれから帰って寝てもいいといわれるのはいつも3時を過ぎていた。
遅い時間になってから客に選ばれると客が延長料金を払ったりして明け方まで
帰らせてもらえないこともあった。当然寝不足になって学校では居眠りばかりしていた。
居眠りをして先生に怒られて立たされたりするとどうして自分がこんなめにあわなければ
いけないのかと悲しくなった。頭痛がしたり吐き気がすることが増えて
保健室で休ませてもらうことが増えた。
何回か保険の先生にちゃんとご飯を食べているかとか何時に寝ているかとか
聞かれたけど本当のことなんか言えるはずがなかった。
友達とも遊ばなくなった僕は学校でも孤立し始めていた。


75 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/03 03:23
も、萌え〜!
む、鞭で打ってみたい〜(*´д`*)ハァハァ


76 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/03 03:26
2〜3日続けて客がつかなかったり、苦情がきたりすると店でのお仕置きが待っていた。
僕は住み込みじゃなくて少し特殊な事情で連れて行かれているようで
あまりひどいことはされなかったけど、そこにずっといなければならない子供もいて
罰をとても怖がっていた。待っている部屋で何度か「何をされるの?」とか
「学校はどうしてるの?」と聞いたことがあったけどあまり返事は返ってこなかった。
学校は行ってない子もいた。というか僕のように通いの方が珍しいらしかった。
子供同士のおしゃべりも禁止されていたので情報交換みたいなことはほとんどできなかった。

アナルセックスとハードな責めが特別料金になっている僕はあまりひどいことは
されずにすんでいた。慣れていくにつれて義父にされるより痛くないし
どうせ家でも義父にさせられるのだから暖かい部屋で待っていられる時間があるだけ
マシだと思うようになっていた。そこでは晩ご飯がでたし、待っている間正座でもなかったから。


77 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/03 03:35
僕達が待たされる部屋にはトイレはなくて、客に選ばれた時以外には
ドアはあかないようになっていて自由にトイレに行ったりはできなかった。
店の人にトイレに行きたいと中から声をかけても出してもらえず
客に選ばれて連れていかれた先で「トイレにいかせて下さい」と頼むしかなかった。
部屋の中にはトイレがついていて「さっさと済ませてきなさい」とあっさり行かせて
くれる人と、どんなに頼んでも許してくれず縛って動けないようにされて
ペニスをツンツンと刺激されたり、ここでしなさいと、部屋におかれた容器に
目の前でさせられることもあった。一度どんなに頼んでも許してもらえずに
もらしてしまったことがあった。汚い奴だとか、歳はいくつだとか責められて
恥ずかしくてたまらなくてそれから水をあまり飲まないように気をつけるようになった。


78 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/03 03:48
少し痩せた金持ち風の人に気に入られたらしく、何度か同じ人に指名されるようになった。
テーブルの上に大の字にされて手と足を鎖で繋がれたまま服のボタンをはずされた。
目隠しをされて口の中に穴のあいたゴルフボールのようなものをいれられて縛られた。
ボールに穴があいているので息はできるけど口を開けっ放しにされるのが苦しくて
息がきれた。氷をもってきて足の間やペニスの先、胸やお腹を触られた。
部屋の冷蔵庫の中にはツララみたいな氷が何本も置いてあって、手錠や鎖も
冷蔵庫の中にあった。冷たい氷でなでられるたびにビクっビクっとして声がでた。
かと思えば冷たくなった体に熱いロウを垂らされりして「アッ」「アッ」と声をあげた。
口を縛られているので「アグ」「アグ」という風に聞こえた。
目隠しをされているのでいつ何をされるかわからなくて、覚悟してないときにされると
声を出さずにはいられなかった。氷とロウを交互にされると余計に冷たく熱く感じて辛かった。
溶けるまでずっと同じところに氷をおかれた後で、そこにロウを続けて垂らされると
のけぞるほど熱くて僕は泣きながらやめて下さいやめて下さいといおうとした。
縛られているので言葉にならずに「うむううう」「うむむうう」という感じになった。


79 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/03 03:56
その人をなんで金持ちかと思ったかというといつも時間が長いからだった。
普通は2時間か3時間で終わりになるのにその人は最低でも3時間
長いときは5時間くらい僕をいたぶり続けた。それに、一番安い料金では道具は
ほとんど使えなくて、あまり痛くない鞭と手錠が使えるだけなのに
その人はいろんなものを使おうとした。そしてふるとビュッビュッと音のなる細くて短い鞭を
いつも使った。その鞭は細くてしなるせいで打たれるととても痛くて一度叩かれるだけで
すぐに赤く後になった。時間がたつと傷にならずにその日のうちに消えるせいか
2番目に安い鞭で音がなるのがいいと、使う人が多かった。

僕は仰向けに大の字に縛られたまま暫く氷とロウで責められてから
今度は後ろ向きにひっくり返された。テーブルは回転式になっていて
仰向けになったまま僕を挟むように上に板を乗せて留め金をはめると
ひっくり返せるようになっていて、ひっくり返したあと、背中側の板を外すと
いちいちほどかなくてもうつむけになるようになっていた。高い部屋だ。


80 名前: USA 投稿日: 02/11/03 04:00
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81 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/03 04:05
初めて回転させられてびっくりした僕はびくびくしていた。
すぐに氷がなんでツララみたいに細長いものなのかわかる羽目になった。
背中側も氷で何度もなぞった後ロウをたらされて僕は何度もうめき声をあげた。
何を考えているかまるでわからない人でいつも無言のまま僕をいたぶり続けるので
僕は怖くて仕方がなかった。この人に選ばれると、その日が終わるまで解放される
ことはなくて、みんなが嫌がっていた。お尻の間も細長い氷を挟まれて溶けるまで
上下されたり、そのままにして背中やお尻にロウを垂らされたりした。
そして、いきなり新しい氷を持ってくるとお尻の穴につきさされた。
びっくりして悲鳴をあげてもうめき声にしかならない。僕は「ううっ」「ううっ」と嫌がった。
痛くはなかったけどそのまま出し入れされると冷たくて溶けた水が体を伝って気持ち悪かった。
氷が完全に溶けてしまうと次をいれられ3本くらいそのまま何度も上下された。
その店に行くようになってからお尻の穴を攻められたのは初めてだった。
義父も触らなくなっていたので久しぶりの感触に僕は体をよじって嫌がった。


82 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/03 04:15
嫌がってもやめてもらえるはずもなくていきなり指をグイといれると
口にはめられていたボールをはずされて「ここでするといくらだ?」と聞かれた。
いきなりいれられた痛さに「ああっ」と叫ぶとまた指をぐりぐり押し込みながら
「いくらだ?」と聞いた。「知りません」とあえぎながら答えると「そうか。ではまたにしよう」
と言って、また氷をつきさして今度は鞭で背中やお尻をたたき始めた。
氷で何度もなぞられていい加減寒くなっているところを鞭で叩かれて痛くてたまらずに
叩かれるたびに「あっ」「あっ」と声を出して、しまいには泣きながら「痛いよう」「痛い」
と言っていた。無視して何度も叩きながらわざとお尻にさした氷に当たるように叩かれて
悲鳴をあげた。体の中に刺さってくるようで怖かった。氷が完全にとけてなくなってしまうまで
たたき続けられて「やめて下さい。もう許してください」と泣きながら言うと
「そうか?これとどっちがいい」と言いながらさっきより太い氷をもってきてもっと奥まで
いれられた。さっきまでの氷は指くらいの大きさだったのにそれよりももっと大きかった。


83 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/03 04:22
叩かれるのは嫌だったけど、その感触にも耐えられなくて怖くて黙っていると
大きく上下に動かしながら「どっちがいい?こっちがいいか」と聞かれた。
もうお尻の入り口の冷たさは痛いくらいになっていて中は冷たさをよく感じなかったけど
太くて長いものを出し入れされている感触の気持ち悪さに耐えられず泣きながら
「お願いです。許してください。やめて下さい」といい続けた。
「じゃあやっぱりこっちだな」というと鞭を出してきて背中や尻を叩きはじめ
時々わざと氷にあたるように斜めに叩かれて僕はそのたびに悲鳴をあげた。
「お願いです。怖いんです。」「痛いよう痛いよう」と泣き続けると
「やめて欲しかったらどうするんだ」といわれた。どう答えたらいいかわからずにいると
「ただでやめてもらえるわけないだろう。やめたら次にどうするんだ」といわれて
「口でします」といった。「します?させて欲しいんじゃないのか?」
「私はこのままでもいいんだぞ」といってまた氷を上下に動かされて
もう必死で「口でさせてください。舐めさせてください」といい続けた。
自分がそんなことを言っているのが信じられなかったけど何も考えられなかった。


84 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/03 04:41
結局その日は何度も氷で穴をせめられてロウと鞭で責めれてたあとようやくほどいてもらえ
休む間もなく口にいれられた。口でする時にはテーブルからおろされたけれど
手は後ろでとめなおされた。口で上下していると途中でとめられてまたお尻に氷を差された。
氷をさしこまれたまましゃぶらされて最後のいくときになるとわざと床に出して
「舐めろ」といわれた。僕は手を後ろに縛られて氷をつきさされたまま床を舐めた。

帰りがけにその人が店の人に「こいつの特別料金はいくらだ」と聞いているのを見て
ぞっとした。今まで自分はそれ以上のことをされずにすんでいると思っていたけど
この人が高くても払うといったら自分はもっと責められることになる。
店員が「いえ、この子はちょっと特殊な事情で預かってる子でしてね。はっきりとは
決まってないんですよ。確認しておきますか?」というと「頼む」といい
「貸し出しがあるかも聞いておいてくれ」といって帰っていった。
僕は意味がわからないままその貸し出しという響きに不安になっていた。


85 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/03 06:49
すごい展開になってる・・・萌えage・・・(*´д`)ハァハァ


86 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/03 06:50
>>51
男から見たらどういうのがエロいの?
例えばこのスレ読んで萌えるのってどっちの立場?
私はされちゃう方なんだけど(*´д`*)ハァハァ


87 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/03 11:39
一日中書き込んでたのね
今、どういう生活してるのかすごく気になる
続きお願いします



88 名前: 41 投稿日: 02/11/03 12:25
>>86
おいらはMだす。

ロイがんばれ!


89 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/03 17:43




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90 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/03 17:57
まじリアルだわ


91 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/03 18:07
続き期待age


92 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/03 18:54
思い出したから少し後のことになるけど完全に売られてからの話しにする。
T.Dに飼われ始めてから初めての10月「明日は運動会に行くぞ」と言われた。
髪を短く散髪されて、部屋まで呼んだ美容師に顔にメイクをされた。
その頃にはもう僕は買われただけじゃなくて本当に飼われているのだって
判り始めていた。美容師が帰ると部屋にTのいる部屋に呼ばれ服を全部脱ぐように
命令されて前や後ろから眺め回したあと、「この服を着なさい」と服を渡された。
白い柔らかいズボンを直接はかされて上は青いカンフー服のような柔らかい服を
やっぱり直接着せられた。Tのところへ連れていかれて以来僕はパンツをはかせて
もらえたことがなかった。いつも直接ズボンをはかされるか、丈の長いシャツだけ
を着せられていた。


93 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/03 19:03
裸足の上から布の黒い靴を履かされてグレイのコートを着せられると
僕達はタクシーに乗った。途中で迎えにきた車に乗り換えて、乗り換えてからは
首に首輪をはめられて目隠しをされてどこへ向かうのかみえなかった。
会場につくまで目隠しをされたまま紐でつながれたままTに抱えられるようにしてヨロヨロと歩いた。
受付のようなところでTが荷物とコートを渡して、僕にもコートを脱ぐように命令した。
目隠しをはずしてもらってまわりを見るとホテルのような広いきれいば場所に
いろんな大人の男の人が僕より年上の男の子や女の人を連れてきていた。
連れられている人はみんな首輪をつけられていた。
着せられている服はいろいろで女の人は水着みたいなのだけとか上半身裸で
宝石をつけられているような人がいて、男の子でもまったく何も着せられていない
人がいたてその人は背中やお尻に赤い線のようなあとやあざがあって
顔にも目と口の近くに青あざができていてつらそうな顔をしていた。
僕は男なのに化粧をされてパンツもはかずにズボンをはいて連れ出されたことを
恥ずかしくてたまらないと思っていたけどそれを見て自分はちゃんとした服を着ていてよかったと思った。


94 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/03 19:14
「えらくおしゃれじゃないか」とTに話し掛けてきた人がいた。その人が連れているのは
さっきの裸にされている高校生くらいの男の子だった。それくらいの歳の男の子を
連れている人は珍しくて何もきていないのもその人だけだったので目だっていた。
Tが「まだ慣れていないからね。今日は見学させるつもりで連れてきた」
「そっちはまた目立つ格好だね。」といって「寒いだろう?」とその男の子に話し掛けた。
男の子が後ろに隠れようとすると連れている男が首につけられた紐をぐっと引いて
「ちゃんと返事しないか」といった。
「いや、今日は懲らしめの意味もあってね。全種目に参加させるつもりだから」といった。
Tは呆れたような顔をして僕に「お前は今日私に飼われててよかったと思うことになるぞ」と言った。
「あれは本物のサドだからあの子も大変だ」と笑っていた。



95 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/03 19:22
その日のことを全部は覚えていない。僕は外にいる間誰とも口をきかないように命令されていて
Tの行く先について歩いてまわるだけだった。よそみをしていたりぼーっとしていて
遅れるとそのたびに首輪の紐をひっぱられて、「何をしている!」と小さな鞭でお尻を叩かれた。

ステージの上に並べた椅子の上に丸坊主の男の人(大人だったと思う)が座って
その前の足の間に連れて行かれた人が正座させられて口でさせるレースがあった。
音楽がなって、誰が一番早くいかせることができるかで、一番になった人は
首から花飾りみたいな首飾りをかけられていた。最後だった人はステージの真ん中に
連れ出されて椅子に座って並んでさせていた方の男の人達が退場する時に一回ずつ
長い鞭で叩かれていた。参加した人の中にはさっきの裸の男の子もいた。
遠くからみていて顔がわからなかったけど背中の鞭の後でわかった。
僕はこの人が最後にならなくてほっとした。痛々しくてかわいそうだった。


96 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/03 19:32
Tに連れられてみていると誰かがTに「お連れさんはどれに参加するんだね」と話し掛けてきた。
Tが今日は見学だと答えるとそれじゃずるいと言い出して見ていたさっきの
男の人が「今から甘やかしてたらいうことを聞かなくなるぞ」といって連れている
裸の男の子の紐をグイっとひっぱった。「従順になったかと思って少し自由にさせていたら
逃げ出そうとしたんだ。今日は罰だよ」といって僕にも何か一つやらせるように言い張った。

Tはプログラムを見ながら僕に「参加するかい?」と笑いながら聞いてきた。
僕はTのところに連れて行かれてからほとんど外にでたことがなくて、こんなに大勢のいる
ところが怖くて震えていた。返事ができずに目で嫌ですと訴えていると少し厳しい顔をして
「私が命令したら、やるね?」といった。うなづくしかなかった。小さな声で「はい」といって
うつむくと怖くて涙がでてきた。逆らわなかったことに満足したのかTは僕を抱き上げると
「いいこだ」といって額にキスをして僕を前の方に連れて行き「残っている種目じゃお前は
まだ無理だ」「その代わりしっかり見ていなさい。よそ見は許さないよ」といった。


97 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/03 19:39
Tに話し掛けていた人たちはがっかりしたようにいろいろ文句を行っていたけど
僕はホっとした。それまで見ていたこともどれも信じられないことばかりで
僕にわかったのは口でいかせるレースだけだった。もしどうしても何かさせられるなら
あれだったらまだよかったのにと思っていた。僕はそこでも最年少でTは羨ましがられているようだった。

最後のレースが始まった。参加者はみんな裸にされてお尻の穴に先の丸い棒みたいな
ものを突っ込まれていた。その先に細い鎖がついていて、鎖はタイヤのついたおもちゃの
トラックみたいなものにつなげられて、それを引っ張って部屋の真ん中を一周しなければ
ならなかった。途中で抜けると自分でいれさせられて、立ち止まって休んだり泣き出したりすると
係りの人が鞭で叩いて廻った。みんな恥ずかしそうに顔をまっかにして泣きそうな顔で
引っ張っていた。本気で泣いて座り込んでしまう女の人もいた。
僕は見ているのが辛くて下を向いてあとずさろうとしたら背中にTがあたった。
僕の後ろにぴったりついていて、「よそみは許さないよ」というと後ろから僕のほっぺを
両手で挟んで前をむかせた。僕は自分がさせられなくてよかったと思いながら泣いていた。



98 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/03 19:53
今思い出したけど綱引きみたいな競技もあった。
両側に先の丸い赤い棒みたいなのがついていいてそれを二人がお尻の穴にいれられていた。
そのままクラッカーの音で反対方向に歩き出した。先に抜けた方がまけらしくて
「もっとしっかり閉めないか!」とか「ゆるんでるぞ」という野次がとんでいた。

僕は何年も後になってからこれをさせられることになったけど穴にいれられるところから
ステージの上でみんなに見られるので恥ずかしくてたまらなかった。
まるで何かのダンスのように音楽にのりながら係りの人が先に何かをぬりたくって
出したり抜いたりしながら奥までいれてきた。その間僕はずっとみんなの方に
お尻をむけたまま四つんばいにならされていた。首輪の他に白いシャツを着せられているだけだった。
いれられたまま歩けといわれても反対側からひっぱられるのですぐに抜けそうになってしまう。
しっかり閉めたままだと歩くこともできなくて僕は足を閉じたままぴょんぴょんと跳ねるように
前にでた。そのたびに笑い声がとんで恥ずかしくて死にたくなった。逃げ出したかったけど
やめることは許されなかった。買ったかどうかは覚えていない。あとで罰を受けた覚えがないから
もしかしたら勝ったのかもしれない。


99 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/03 21:26
「いいこだ」って言ってくれるご主人様ホスィage


100 名前:   投稿日: 02/11/03 21:27
http://hentai.s1.x-beat.com/


101 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/03 21:42
このサイトもかなり萌えます
ttp://www.geocities.com/ali_5_jp/index.html


102 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/03 22:20
>>99
禿げ同age〜
優しくいぢめられたい♥


103 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/03 22:21
かわいすぎてエロすぎて萌え萌え

http://www.pink1.com/


104 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/03 22:55
どーしたら出会えるんだろーねー?


105 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/03 23:04
>>104
誰に?


106 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/03 23:27
>>87
今はパートナーと割と普通の生活。
大学へ行って勉強しなおし中。

初めて口でさせられたのが5才。後ろにいたづらされ始めたのが6歳前後。
1年生の終わりにはもう客をとらされたりしていた。
本格的に売られてからは後ろでも口でも嫌というほどさせられた。
そのまま波はあってもずっとそういう生活していたから今でも普通じゃないのかもしれない。
自分では今はこれが普通の生活と思っていても。


107 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/03 23:33
Tは義父やそれまでの男達よりは優しかった。優しいというか変わっていて
口でさせても最後まで終わるとは限らなくて、出したら終わり、とはいかなかった。
それまでベルトで叩かれたり痛いことをされても出してしまえばやめてもらえるというのが
なんとなく判り始めていた僕は痛いことや気持ちの悪いことをされると自分から
「口でさせて」と哀願するようになっていた。「やめて」といってもやめてくれないような
男でも「口でさせて下さい」と泣きながら頼むと満足して「じゃあ咥えろ」といわれることが
多かった。口でさせ始めたら、自分で動き始めるか最後までさせるかの違いはあっても
出したら許してもらえるってパターンが多かったから僕は必死で舐めたり吸ったりしていた。
手を使っても怒らない人の時には手でこすってから口で咥えるのを少しですむようにしたし
できるだけ強い刺激で早く終わってもらえるように頑張った。
義父相手の時には手を使うことは許してもらえなくて口で最後までさせられたけど
出したら許してくれる、というのには変わらなかった。


108 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/03 23:40
Tはそうはいかなくて部屋で映画を見る時や本を読む時などソファに座って
ワインを飲みながら僕に舐めさせた。ひざを組んで座ると足の小指から親指まで
丁寧にしゃぶらせて指の間を舐めさせて足の裏や表から足首まで僕は犬のように
ぺろぺろ舐め続けた。両足舐め終わるまでにはとても時間がかかって顎と舌が
疲れて痛くなっていたけど、それが終わっても許してはもらえなかった。
本や画面を見たままこっちを見もせずに「口をゆすいできなさい」といって
僕がうがいして戻ってくると平たい皿に飲みかけのワインをいれて床に置いた。
それがご褒美で僕にとっては苦しい褒美だったけれど僕は喜んだような顔をして
舌でそれを飲まなければならなかった。犬みたいにペロペロと舐めても
中々口に入ってこなくて口をすぼめて吸うとうっかりすると鼻から入ったり
器官に入って咳き込んだ。苦しそうにしていても全部飲み終わるまでは他のものは
まtったくもらえなかった。その時に限らずほとんどの時こうやって床で口から
食べたり飲んだりさせられていた。


109 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 00:16
お酒に慣れてない僕は少しのワインで頭がぼーっとなってクラクラしていたけど
「次はここだ」と言われると足の間に座ってペニスを舐めさせられた。
義父たちと違ってもっと激しくしろと言われるかわりに「もう少しゆるく」とか
「ゆっくり」といわれた。Tには終わるつもりはなくて映画や本を見てる間
僕の舌の感触をつまみていどに楽しんでいるだけだった。
終わってもらえないってことはずっとし続けなければならないってことで
長い時は映画が終わるまで3時間くらいひざまずいたまま舐めさせられ続けて
ひざが痛くて、顎や首も筋肉痛なるほど疲れた。ずっと咥えさせられていると
息も苦しくて僕は恐る恐る口からはずしては舌だけで舐めたり時々一息ついて
休もうとした。そのたびにそれに気づくと「咥えて」といわれ「やめていいと言われたのか」
といわれた。何度も同じことをいわせていると機嫌が悪くなって鞭で叩かれるので
ひたすら首の痛さと顎の疲れを我慢しながら映画が終わるまで舐め続けた。
終わって、「おいで」と手を伸ばされるとほっとした。満足すると手を差し伸べてくれて
ひざの上に座らせてくれて額やほっぺをなでてて、テーブルにあるお菓子を食べさせてくれた。


110 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/04 01:25
さ、させて見たい(;´Д`)
続きキボンヌ〜age


111 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/04 01:57
    ∧_∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    (´∀`*) <  おらおら!もっと舌を
    ∧∧  )  | 転がすようにするんだよ!
   (,, と_人   \_____
   , /  | \ \ ジュップジュップ
  (と と_)  (_ )


112 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 02:36
僕はあの運動会に連れていかれた後ショックで熱を出して寝込んだ。
帰りの車の中でもぐったりしていて夜も遅かったから「着くまで寝てなさい」
といって肩を抱き寄せてよっかからせてもらえるとそのまま眠ってしまった。
部屋についたのを覚えてないからきっと抱き上げられて運ばれたのだと思う。
目を覚ますと服を脱がされてベッドに寝かされていた。
喉が渇いていて起き上がると隣に寝ているTを起こして水が飲みたいと頼むか
勝手に流しまで行くか迷った。冷蔵庫は同じ部屋にあったけれど僕は勝手に
中のものを食べたり飲んだりすることは許されてなくて、いつもは部屋にいる時は
左の足首をプラスチックのわっかと細いチェーンでつながれていた。
チェーンはその部屋の中を自由に行き来できるだけで流しのある部屋やトイレには
届かなくてTがいる時には必ずTの許可を得てからしか用をたすことも水を飲むことも
できなかったのだ。そしてその時はつけ忘れたのか眠ってしまったからつけずに
いてくれたのかつながれていなかった。


113 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 02:44
Tが寝ている間にこっそり水を飲んで戻ってこれるかもしれない。
でももしも起きてばれたら怒られる。起こして飲みたいと頼んだら
許してくれるかもしれないけど起こしたことで逆に怒られるかもしれなくて
すぐには飲ませてもらえないかもしれない。僕はとても喉が渇いていたので
(そのはずだ!夕方連れていかれてからずっと何も口にしていなかった!
T達が飲んだり食べたりしている間も僕達は繋がれたままそばに控えてなければならなかた。
向こうからくれようとした時だけ飲んだり食べたりすることができて
Tは僕には他の人からものをもらうことも口をきくことも禁じていた。
そしてT自身はわざときづかないみたいに、まるで何もくれようとはしなかった)
こっそり飲みに行こうと思った。わざと何ももらえないでいる時は
Tがその後僕をいたぶることを考えている時が多くて頼んでもすぐにもらえるとは
思いにくかったし、同じどっちも怒られるかもしれないなら飲めた方がマシ
だと思った。Tを起こさないようにベッドから抜け出すと流しにいって水を飲んだ。
冷たい水がとてもおいしかった。


114 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 02:56
こっちを見ていて僕は立ちすくんだ。今日は競技に出さないでもらえたのに
いいつけを破ってしまったことになった。あの、いうことをきかないから
罰だと言われていた男の子のことを思い出して怖くなった。
近づくのも怖くて立ちすくんでいると不機嫌なため息をつきながら
「ここへきなさい」と言われた。仕方なく下を向いたままおずおずと
近づくと腕をひっつかんで引き寄せられて思わず「ひっ」と言ってしまった。
後悔と怖さで全身が暑くなって心臓がドキドキした。下を向いていると
「顔をあげなさい」といい「何をしていた」といわれた。
小さな声で「喉がかわいたから・・・」と言いかけると前より大きな声で
「何をしていたかって聞いたんだよ」といわれてビクっとして慌てて
「水を飲んできました」と言い直した。Tは僕の腕を強く掴んだまま
僕の顎をもって上をむかせると「私に断らずにか?」といった。
怖くてどもりながら「ね、寝ていたから・・・お、おこしたらいけないと思って・・・」
というとため息をつきながら首を横にふって「困った子だ」と言った。


115 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 02:57
>>114
でも、返ってきたとたんに後悔した。戻ってくるとTが起き上がって


116 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 03:06
「お前が自分で考えたことをしてはいけないんだよ」「何度言われたらわかる?」
と僕の顎をもって上をむかせたまま言った。僕はもう泣きそうになっていて
「はい」といった。「どうすればよかった?」と聞かれ「Tさんに下さいといえばよかった」
というと「お仕置きだよ。鞭を持ってきなさい」といわれた。
こうやって逆らってしまって罰で打たれる時には口でさせられたりする時よりも
強く叩かれてとても痛かったのでなんとか許してもらおうと「ごめんなさい」といった。
そのまま黙っていると「鞭をとってきなさいと言ったんだ」とさっきより怖い声で言われて
テーブルまでとりにいって戻った。渡す時にもう一度「ごめんなさい」というと
「ずいぶんいい子になったと思ったのにがっかりだよ。ベッドに手をつきなさい」といって
立ち上がるとお尻を叩き始めた。ビシッビシッと強い音がして熱くてジンジンした。
「お前のせいですっかり目が冷めてしまった」「悪い子だ」といいながら
何度も何度も叩かれて僕はなき声をあげた。


117 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 03:14
僕が泣き出すと余計に怒りだして「泣くな!」といって強く叩き黙っていると「返事は!」といって
また強く叩かれてしゃっくりをあげながら「はい」「はい」「ごめんなさい」「ごめんなさい」
といい続けた。叩いているうちにさっきより機嫌が悪くなったみたいに怒り出して
もう痛くてたまらないのに中々許してもらえず「反省したか!」「どう反省したんだ!」といって
叩かれた。泣き止もうとしても中々泣きやめないで「今度からちゃんとお願いします」と
言おうとしているのにしゃっくりのせいでよく聞こえなくて何度も「聞こえない!」
「はっきり言いなさい!」と強く叩かれた。それからやっと言えると
「罰としてあと30回だ」といわれて気が遠くなった。元々ものすごく眠たくて
ボーっとしていて叩かれるたびにはっきり痛いと思うけどTが何か話している間に
ウトウトしてしまってそれがまたTを怒らせていたけど、30回叩かれる前に
僕は床に倒れこんで眠ってしまった。怒られている最中に眠ってしまうなんて初めての
ことでさすがにTも驚いて僕を抱え上げると「どうした?」と聞いた。


118 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 03:21
僕は自分が眠ってしまったことがわからずにTの顔が見えると反射的に
「ごめんなさい」といった。頭がぼーっとしていて自分の声が遠くから聞こえた。
Tは僕の額に手をやると「熱があったのか」といって叩くのをやめてくれ
僕を抱えてベッドにいれてくれた。打たれたお尻が痛くて仰向けに寝かされると痛くて
横をむこうとして、もしかしたら怒られるかもしれないと思って「横を向いていいですか」
と聞いた。Tは呆れたような驚いたような顔をして「楽にしなさい」といって
ベッドの端に座ってまた僕の額に手をやった。僕は横をむきながらまた「ごめんなさい」
といった。僕が熱があったのに叩いたのを悪いと思ったのか、倒れたのにまだ
ごめんなさいといって、横を向く許可を求める僕に満足したのか、急に優しくなって
冷たい水と濡れタオルをもってきてくれた。薬を飲まされて額に濡れタオルを
おかれると気持ちよくなって眠ってしまった。僕はそのままかなり高い熱をだして
1週間くらい寝込んだ。Tのところへ連れてこられてから初めてのことだった。


119 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 03:36
次の日Tに起こされて目を覚ますとあったかいスープとパンを食べさせてもらえた。
昨日の夕方から何も食べていなかったのですごくおいしくて嬉しかった。
本当なら何かいろいろさせられたあとに食べさせてくれるつもりだったのだと思うけど
熱を出したおかげですぐに食べさせてもらえたらしい。
Tは僕の熱を測りながら「いつからだ?」と聞いた。「知らない」と答えると
「わかりません、だ」と僕に言い直させてから「今日は繋がないでおくから部屋で
好きにしていい」といってくれた。「服を着ていいから私が帰ってくるまで寝てなさい」
「冷蔵庫の中のものも好きに食べていい」というと出て行った。

熱がでて体はしんどかったけど部屋で自由にさせてもらえるのははじめてで嬉しかった。
Tがいない時にベッドで寝させてもらえるのも初めてのことで居心地がよかった。
Tと一緒に寝るんじゃないときは僕は床にねさせられていた。
冷蔵庫の中のジュースや果物はおいしくて好きなだけ食べてもいいのが嬉しくて
手当たりしだいに食べた。四つんばいにならなくても食べれるのも嬉しかった。


120 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 03:49
夜になっても熱はさがらなくて次の日も高い熱があるとわかると
Tは返ってくる時に他の男の人を連れてきた。「友達のお医者さんだよ」と言われたけど
それまでここに家政婦以外の人がきたことはなかったのでびっくりした。
しかも家政婦は僕のいる部屋には入らないことになっていて
台所でご飯を作ると買えっていくだけだった。

医者はTと同じくらいかそれより少し年上くらいでまじめそうな顔をしていた。
「口止め料も込みで往診代はしっかり頂くからな」みたいなことをTに言いながら
僕を診察して「こないだ連れてきていた子供だな」といった。
その医者もあの運動会に来ていたらしくてびっくりした。僕はこの人がどんな人を
連れていたのか思い出せなかったしあった覚えもなかったけれど
「あの時は話し掛けても返事もしてもらえなかったから今日は役得だね」といって笑った。
そしてTが電話で離れている間に「診察だから全部脱いで」と僕を脱がせた。


121 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 03:57
僕は胸に聴診器をあてられたりした後なので不思議に思ったけれど
言われたとおりに脱ぐといわれるままにうつぶせにベッドに横になった。
この間ひどく叩かれたお尻は傷になっていて見られるのが恥ずかしかったけれど
「薬を塗るからね」といわれると納得した。みみずばれになったところに白いクリーム
みたいな薬を塗ってってくれたけどその後お尻に何か棒みたいなものをいれられて
僕は思わず悲鳴をあげた。まったく予想してなかったのだ。
僕が声をあげて起き上がろうとすると「しー、電話の邪魔をすると怒られるよ」といって
僕の背中を押してベッドに押し付けた。僕はもう何度かTにそういうことをされていたので
痛くはなかったけどTが怒るんじゃないかと不安だった。
熱があって寝ていてもいいと言われたのに二人から何かされるのかとも不安で
汗がでてきた。医者は僕にいれた棒をゆっくり出し入れしながら「もう慣れされたかい?」
と言っった。僕が黙っていると2本目の棒もいれてきて交互に出し入れ初めて
その冷たい感触と気持ち悪さに出そうになる声を必死でこらえた。
電話の邪魔をしたら怒られるというのを本気にしたから。


122 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 04:04
入れられた棒を二本まとめてぐるぐる回されたり、交互に出し入れされて
枕をつかんで声を殺しているとTが帰ってきて「何をやってるんだ!」と怒鳴った。
医者はすぐにその棒をひっこめて勢いよく抜かれたので僕は思わず「うっ」と言った。
Tは医者を押しのけながら「いい加減にしろ」と言うと僕のお尻を叩き
「服を着なさい!」と怒った。
「診察が済んだんならさっさと薬を置いて帰ってくれ」というと
「わかったわかった冗談だよ。君の秘蔵っ子をちょっと見てみたかっただけだ」
といって出て行きながら「たいしたことないけど、まだ子供だからこれからも
ちょくちょく診にくることになるだろうね」といって僕にウィンクするとでていった。
「油断も隙もない奴だ」と言いながら戻ってくるとTはいきなり僕をビンタした。
僕がいれられたことを怒っているのはわかったけどどう誤っていいのかわからなくて
黙っていると「まだ熱が高いからこれで許してやる。寝なさい。」といって
僕の左足を繋いだ。僕は医者があの運動会に来ていたということもその医者が
他の男達と同じようなことをすることにもショックだった。それにさっきみたいな時
どうしたらTに怒られなくてすむのかわからなくて困ったと思いながら寝た。


123 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/04 04:13
25歳。
去年まで金無し君だったけど、オンラインカジノとパチンコで
二年で350万貯めた。一度やってみなよ。
初回のみだけど、1ドル以上のチップを買えば30ドル(4000円くらい)貰える。
もらうだけもらってプレイせずに換金することもできるし、ルーレットで赤か黒に
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金なきゃオフラインでゲームすればいいだけ。暇つぶしになる。
ビデオポーカーとかスロとか色々あるのでマジでお勧め。
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124 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 04:15
8度超えていた熱はその夜から下がり始めた。7度代の熱は暫く続いたけど
たいしたことがないのがわかるともう特別扱いはしてもらえなかった。
7度代に下がった2日目の夜ベッドに寝ていると「うつぶせになりなさい」といわれた。
僕はうつぶせになりながら全身緊張していた。ああ、またか、と思っていた。
Tはローションをとってくると僕の足を開かせ穴に塗りはじめた。
このあいだ叩かれたところはようやく痛くなくなりはじめたところだった。
塗りながら指を突っ込むように中まで触って「こないだの医者にもされたわけだな」
といった。Tがまだその時のことを怒っているのがわかってぞっとした。
Tのところに連れてこられてから少しずつ慣らされて、人差し指くらいなら割りとすぐに
入るようになっていた。いつもは痛くないようにゆっくり塗ってから少しずついれて
くれるけどもしかしたら怒っていて義父みたいにぐりぐりと痛くされるのじゃないかと
怖かった。予想ははずれて、痛くはされなかったけど何度も何度もローションをつけた
指を出し入れされて僕は気持ち悪くなってきていた。


125 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 04:35
人差し指か中指かわからないけど入り口のあたりを抑えるように何度も出し入れされて
入り口から外側にむけて抑えるように出し入れされ、それからローションをつけなおしては
少しずつ中まで指をいれてきて抜きかけては完全に抜いてもらえずまた奥までいれられた。
何度も何度もそれを繰り返されて僕は感触の気持ち悪さとトイレにいきたいような
変な気持ち悪さをこらえるのに息がきれていた。時々勢いよく突っ込まれたり
中で指を曲げたままひっこぬかれたりされると「うっ」とか「あぁっ」と声がでてしまった。
それを聞いてTは意地悪い声で「こないだもそうやって声をだしたのか」といった。
僕はあの時そんなに長い時間されたわけでもなくて今ほど辛くはなかたし
声を出すなといわれて出さないようにしていたのでベッドにうつぶせたまま
首を横にふった。するとまだ指の出し入れを続けながら「本当か?じゃあ今日は
声を出すんじゃないよ」といった。指の動きはだんだん強くなっていって
中で指を曲げて内側を押されたりそのままで出してこられたりすると気持ち悪くて
たまらなかった。痛くなくても気持ち悪さがなくなるわけじゃなくて僕ははぁ、はぁ、という息から
は、は、はぁ〜はぁ というような途切れがちの息しかできなくなっていった。


126 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 04:42
親指にもローションをぬっていれてくると僕はうめき声をあげた。
「声を出すんじゃない」といわれても親指になると少し痛かった。
それでも細い指の出し入れと親指を交互にいれられて親指をいれたまま
あとの4本の指でお尻の肉をつかむとグイっグイっとゆさぶられる。
僕は変な感触と鈍い痛みに辛くて声を殺そうとしても「くぅっ」と声を出してしまっていた。
知らない間に足を閉じようとしていたらしくて「誰が閉じていいと言った」と背中をバシッっと
平手で叩かれてまた開いた。「まだだ」「さっきはもっと開いていただろう」と
大きく開かされて「まだ開けるだろう」とこれ以上開けないくらい開かされると
「勝手にとじたら許さないよ」といわれた。
その間も指の出し入れは続いていて横におされたり立てにおされたりグイグイされると
耐え切れなくて「うっ」「ううっ」とうめき声をあげてしまった。
こういう時に命令とおりにしないともっとひどいことをされるのがわかっていたから
僕は必死で足を閉じないように足の指先まで力をいれて頑張っていた。



127 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 04:52
人差し指の出し入れは気持ち悪いだけだたけど親指をいれて肉をつかんで
横にひろげられると痛さもあった。グイッグイッと勢いよく広げられると
「あっ」と声を出さずにはいられなかった。すると「声を出すんじゃない」といわれて
声を出さなくなるまで何度も同じ事を繰り返された。僕は枕を思いっきり掴んで
歯を食いしばって声を出さないように耐えた。その間も無意識に足を閉じてしまって
何度も背中を叩いて「閉じるな」といわれた。

僕がそうされても声を出さなくなるとすっと離れてくれ、僕はほーっ深い息をついた。
されている間声を殺すのに息をとめているのでまともに息もできなくて苦しかった。
いったん離れたTは机をごそごそしながら「動くんじゃないぞ」「そのままでいなさい」
といって、手錠とプラスチックの輪をもって戻ってきた。
プラスチックの輪は普段繋がれている時に使われているのと同じもので
パチンと真ん中で外せるようになっていた。両足の足首にそれをはめると
それに細いチェーンを繋いで僕の足を開かせたままベッドの足に固定した。


128 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 04:57
それから手錠で手を後ろでとめられた。手錠で止められるとき足みたいに
開いて両側に一つずつとめられるときと一つの手錠で両手を止められて
頭の上に繋がれる時と今日みたいに後ろでとめられる時があった。
両側でとめられるのが一番楽で、上や後ろで長い時間つながれると腕がだるくて
肩が痛くなり、後ろでとめられるとうつぶせている時には顔を自由にうごかせなくなって
一番辛かった。同じ方向をずっとむいてなきゃならない首は痛くなってむきを
変えようとすると顔が布団にめり込み息ができず、鼻がいたくて一人ではむきを
かえられなかった。仰向けの時にも後ろ手でとめられると手に体重がかかって辛かった。
後ろでとめられるのは一番辛い体勢だった。



129 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 05:04
僕の手足をとめ終わるとTは細長い金属製の棒みたいなものを持って戻ってきて
僕に見せた。初めてみるそれは今までいれられたものの中で一番太く
太い部分がTの親指より少し太いくらいでところどころ細くなっていて
細い部分は小指くらいの大きさだった。太い部分と細い部分が交互にあって
それを「舐めなさい」といわれた。僕はうつむけで顔を横にむけたまま舌をだして
それを舐めた。怖くて震えながらTを見ると「しっかり舐めておかないと自分が痛いだけだよ」
と言われた。それをいれるつもりなのかと恐怖で身をよじって「いや」と言った。
いうつもりはなかったけどつい口にだして言ってしまった。
小さい声だったけど聞き逃してもらえなくて「いやといったのか?」「私に逆らう気なんだね」
と言われて慌てて「ご、ごめんなさい」といった。謝っても聞いてもらえるわけもなくて
「しっかり舐めて濡らしなさい」「ほらちゃんと舌をだして」とわざと口から届きにくいところで
それをもって、僕が自分から舌を伸ばして舐めにいくようにさせた。


130 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 05:11
そうやって舐めさせたあと、さっき散々ローションをぬって指を出し入れされた
ところにあてた。先をまっすぐ穴に向けてあてておかれると金属の重みで
少しずつ中に入ってきた。Tが押しているのもあったと思うけど金属の冷たさと
重たい違和感の気持ち悪さはさっきまでの指とはくらべものにならなかった。
はぁー、はぁー、と僕が大きな息をするごとに深く食い込んできて
少し入り口の違和感がなくなったと思ったらまた押し込まれて
僕は体の中に長い棒がいれられている感触に怖くて泣きそうになった。
人差し指よりももっと奥まで入ってくるといままで入れられたことのない深さに
怖くて、違和感も気色悪さも大きくなった。う、う、う、と声をだしていると
「声を出すんじゃないぞ」といっていきなり引き抜いた。
でこぼこした棒をいきなり端まで抜かれて「あああぁっ」と大きな声を出してしまった。
すると「声を出すなと言っただろう。もう一度だ」といってまたゆっくり奥まで入れ始め
途中で出し入れをくりかえしながら奥までいれるとまた、一気に引き抜いた。
そのたびに「ああっ」「あああっ」と声を出してしまい「お前は私の言うことがきけないのか」
といわれた。


131 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 05:18
逆らうつもりなんかなくても声をださずにはいられなかった。
ゆっくりいれられる時はまだ我慢できてもいっきに引き抜かれる時には
たまらない違和感が一気に襲った。それにやっぱり少し痛かった。

Tは何度も出し入れを繰り返して入れる時にはまっすぐゆっくりだけじゃなく
わざと斜めにして先だけをいれてぼうをぐりぐりまわしたり
途中までゆっくりいれたのに突然強くつきさすようにいれたりした。
出すときも一気に引き抜いても完全に出してしまわずに先にふくらみ1個分だけ
残して止めたり出しかけて戻したりした。
抜いてもらえると思ったのに端だけいれられたままとめられると泣きそうになった。
予想道理の動かしかたをされるとまだなんとか声を殺せたけど違う動かし方をされると
どうしても声を出してしまう。繰り返されるうちに気持ち悪さはどんどたかまっていいて
僕は息をするのも苦しくなっていった。それに乾き始めて、痛くなりはじめていた。


132 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 05:38
そうやって出し入れを繰り返していたかと思うと今度は引き抜いて
先だけを出したり入れたり始めた。引き抜かれても先が残っていたら
いれられる違和感だけだけど完全に抜かれてしまうと入り口が閉じてしまうので
次にいれられる時の入り口の違和感はすごくおおきかった。
それをわざと、先だけをスポンスポンと出したり完全に抜いたりを繰り返されて
僕は「いたい」と言った。「痛いだと?」と聞き返しながらもやめずに
くりかえして、さっきまでの中までいれる動きも初めて僕はだんだん痛くなっていった。
「痛いです」「本当に痛いです」と言うと「お前がしっかり舐めないからだろう」と
まだ暫く動かしたあとで引き抜くと口にもってきて「咥えなさい」と言われた。
さっきまで自分のお尻にいれられていたものを咥えるのは嫌だったけど
咥えないとまたすぐにいれられて痛いことがわかっていた。
仕方なく口を開けると喉をつきそうなくらい深くいれてきて僕はいいといわれるまで
咥えたままで我慢してなきゃならなかった。Tはまたローションととってくると
指で穴にぬりはじめ、その間ずっと僕はそれを咥えたままでうめき声もあげられずに
耐えさせられた。


133 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/04 05:39
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134 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 05:48
塗り終わるとまたお尻に差し込まれて同じ動きをくりかえされ、すべりがよくなった
せいで痛みはなくなったけど気持ちの悪い違和感は大きくなって
僕は「あぁっ」「ぁあっ」と声を出しながら身をよじっていやがった。
いやがってもやめてはもらえず「声を出すんじゃない」といわれて
あまりの気持ち悪さに足をとじようとしても開いたままつながれていて
鎖ががちゃがちゃ音を立てるだけだった。僕は泣き出して「もういやです」「やめてください」
といった。返事もしてもらえずますます激しく動かされこれまにない気持ち悪さの
大きさに「いやっ」「いやだっ」「お願い」「やめてぇ」と泣いた。
すると激しく動かすのをやめて奥まで入れると「自分で力をいれて出してみなさい」
といわれた。どうしていいかわからなかったけど言われた通りにしないと
また激しく動かされてしまうので僕は必死にお腹とお尻に力をいれた。
う○こをする時の感触でずるっずるっと凸凹にひっかかりながらそれがでてきた。
せっかく出しても途中までだして息をつくとまた奥までいれられて
そのたびに必死で力をいれて絞るように出していった。
それもどれくらいさせられたのか判らない。その日はなかなか許してもらえなかった。


135 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 05:54
僕が「うっ」「ううっ」と泣き始めると手錠と足かせをはずされて
今度は四つんばいになるように言われた。泣きながらぐずぐずしていると
「さっさとしなさいっ」と鞭で叩かれ、ちゃんと四つんばいになって
お尻を向けるまで叩かれ続けた。Tの満足のいくポーズをとると
「自分で広げなさい」といわれて四つんばいで顔をベッドにつけたまま
両手を後ろに回してお尻を広げた。逆らうことなんか考えられなかった。
さっきまで後ろでとめられていた手は伸ばすと痛かった。
広げるとまた、ローションをぬられて「自分でいれなさい」と言われた。
後ろで棒をもったままのTのところにその格好のままでずりさがって
自分からささるようにされて、僕は気持ち悪さに何度かやめそうになったけど
入るように動くのをやめようとするとグッと押し込まれた。
いつになったらやめてもらえるのかまるで判らなくて僕は泣きながら
「もう許して下さい」といいだした。


136 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 06:00
僕はえっえっとしゃっくりをあげながら泣いているのに「まだだ」と言って
「自分で動きなさい」といわれた。
棒の端はTが持っているので僕が前に動くと棒が抜けそうになり
完全に抜けそうになると腰をつかんで引き戻され
自分で何度も出し入れされるように腰を降らされた。
違和感は本当に辛くて、やっぱりそろそろ痛くなりはじめていて
入り口は熱くてひりひりしはじめてゆっくりしか動けなかった。
それでも「動きなさい」「まだやめていいとは言っていないよ」といわれて
僕はもう声を出すなと言われたのも忘れて「痛いよぅ」「許してよぅ」と
いいながら動かされ続けた。もう本当に動けなくなって
ベッドにつっぷしてしまうとTの手で激しく出し入れされいきなりスポンと
引き抜くと髪をつかんで起こされて、いつのまにか出したTのペニスを
咥えさせららた。僕は泣きながら必死でペニスをしゃぶった。
ここでいってもらえなかったらまたされるかもしれないと思うと
本当に必死だった。


137 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 06:07
その日のTはいつもよりしつこく、怒っているせいか意地悪で
いきかけると僕の髪をつかんでとめて、またさっきの棒をもってくると
僕に自分でいれるようにいった。僕が「もういやだいやだ」「お願いだよ許して」
と哀願しても許してはくれず僕が自分でいれるまで鞭で力任せに叩き続けた。
泣きながら自分でいれると顔をつかまれて咥えさせられ、今度は顔を掴んだまま
腰を振られて、僕はお尻にいれられたまウグっウグっと喉をつまらせた。
喉がつまるたびにお腹に力が入って、お尻の違和感は大きくなった。
射精すると僕の顔を掴んだまま離さずに「そのまま飲み込みなさい」といわれて
飲み込んだあとは当然のように舐めてきれいにさせられて
抜こうとすると「まだ抜いていいとは言っていないよ」といって
風呂のお湯をいれにいった。僕はいれられたままちゃんとで座ることもできずに
泣いていると「そのままでお風呂までいきなさい。途中で抜けたらやりなおしだよ」
といわれて抜けないように力をいれて閉めながら風呂場まで歩いた。
途中で抜けそうになると自分で手で押し込んでいった。


138 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 06:17
風呂場までいくとやっと抜いてもらえて、その代わりそれをきれいに舐めるように
言われた。自分の中にいれられたものを舐めるのはTのペニスを舐めるよりも
もっといやだった。それは茶色の汚れと血とぬるぬるした皮のようなものがついていた。
吐きそうになりながら舐め終わると急に優しくなって「お風呂に入りなさい」
といわれて一緒に湯船につかった。風呂の中で抱きかかえられるようにして
Tの上に座らされて後ろから抱え込まれたまま僕は泣いていた。
泣き止まないでいると優しい声で「辛かったか?」と聞き、僕が黙っていると
「いい子だ」といって後ろから右手で左のほっぺや首をなでてくれた。
前髪をかきあげるように頭をなでられて「いい子だ」といわれた。


139 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 06:19
いつもは僕がTの体を洗うことになっていたけどTが体をあらってくれて
抱きかかえられて風呂から出されタオルで拭いてバスローブを着させられた。
お尻はしみて痛かった。僕は力がぬけてしまって自分で歩くこともできなかった。
あんなに激しくされたのは初めてだった。
抱きかかえられてベッドに運ばれて、冷たいジュースをコップにくんでくれた。
コップから飲ましてもらえることなんか滅多にないので持ったまま
顔をうかがっていると「飲んでいいよ」といわれて飲んだ。冷たくてものすごくおいしかった。
僕は疲れ果ててしまってそのまま横になると動けなくなった。
横で肘枕しているTに顔や頭をなでられながら眠りに着いた。
時々ビクっとして目を覚ますとTが腕枕をしてくれて胸のあたりをポンポンと
優しく叩いてくれた。それで安心してまた眠ってしまった。
いたぶられたあとはいつも必ず優しかったので激しくされたときほど安心して眠れた。
それはそのあと暫くはすぐには何もされない、ということだった。


140 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/04 08:07
いい子いい子されたひ・・・。


141 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/04 08:35
( ´Д⊂ココマデイッキヨミ


142 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/04 08:43
別板から来ました。
激萌でつ。お疲れさまでつ。

ブクマしまつた。続き期待してまつ。


143 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/04 10:35
読みながらつい泣いてしまった

今はお幸せだといいのですが


144 名前: 87 投稿日: 02/11/04 11:25
義父の時は読んでて辛かったです。
Tさんのように可愛いペット欲しいと思いますが、調教される側のリアルな感情がわかってしまうと切ないです。



145 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/04 12:10
        ∧∧
       (д`* )  <アゥッアウッユルシテェ〜アッアッアッ〜
       (⊃⌒*⌒⊂)
        /__ノωヽ__)
     


146 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/04 12:41



147 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/04 14:19
    ∧_∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    (´∀`*) <  しっかり咥えろ
    ∧∧  )  | 全部飲めよゴルア
   (,, と_人   \_____
   , /  | \ \ ジュップジュップ
  (と と_)  (_ )


148 名前: 投稿日: 02/11/04 14:20
(・∀・)此処まで読んだ(・∀・)

切なくなるよ・・・。


149 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/04 14:21
>>148
ほんとか?萌えてんじゃねーの?


150 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/04 14:34
いいねぇ、ここ
読んでいて、面白し、萌えるわ


151 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/04 15:12
みんな鬼畜だ(w


152 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/04 15:39
ロイくんへ。 違うスレで空想小説書けなくて
ここで書いてたんだね。幼児を性的虐待ってのは
ホモの中でももっと変態な事なんだよ。 笑


153 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/04 15:48
本当に実話だったら不謹慎かもしれんがTさんのペットになりてぇ


154 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 16:09
>>143
それなりに。
>>152
そういう変態がいるからこういう目にあわされたんだろうね。。
小説を書いたことはないけど別に信じなくてもいい。


155 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/04 16:11
http://yahooo.s2.x-beat.com/


156 名前: あはん 投稿日: 02/11/04 16:19
http://www5e.biglobe.ne.jp/~nanko-m/index.htm
これはどうよ?!いいんじゃない?


157 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 16:22
次の日は休みの日だった。激しくいたぶられるのは週末が多かった。
あとになると週末だと1回で終わってもらえずに2日続けてされたりして辛くて
咥えさせられたり、ペニスをいれられると終わってもらえるチャンスなので
僕は自分から一生懸命に力をいれてしめたり必死でしゃぶるようになっていった。

下がりかけていた熱がぶりかえして朝からボーっとしていると「まだ眠いかい」と聞かれた。
コクンとうなづくとニコっと笑って「まだ寝ててもいいよ」といってくれた。
Tが起きだしてダイニングでコーヒーを飲んだり新聞を読んだりするのを見ながら
「今日はなんで優しいんだろう」と思った。Tが起きたのに寝かせてもらえることは
それまではあんまりなかった。僕は昨日あったことをすぐには思い出せなかった。
昼頃になると「起きれるかな?」とやってきて僕にシャツをきるようにいった。
柔らかい丈の長いシャツで僕はそれを着てすごすことが多かった。


158 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 16:32
起き上がって動きだすと全身が痛かった。体の節々がズキズキと痛んで
お腹や足が筋肉痛になっていた。顔を洗って鏡をみると左側のほっぺにみみずばれ
ができていた。テーブルに呼ばれて椅子に座ろうとしてお尻の肉も筋肉痛なのに気づいた。
僕は全身に力を入れ続けていたらしかった。
テーブルに並べられたパンとジュースと果物を食べるようにいわれて
のろのろと手を伸ばして口に運んだ。何も考えずに手で食べてしまったことに気づいて
ドキっとしてTを見ると微笑んでくれて「いいよ。食べなさい。」といわれた。
安心した僕は全部食べたけどパンと果物はなぜか味がしなかった。
ジュースだけをおかわりしたがって3杯目で「もうやめておきなさい」といわれた。
僕のボーっとした様子に笑うと「どうした。疲れたかい?」といって笑った。
僕は返事をするのもしんどくてゆっくりうなづくと僕の後ろにまわってきて
後ろから額を触った。「熱があったんだったな」と思い出したようにいうと
僕に首筋から中に手をいれて胸のあたりをなでて、脇の下を触って「熱いな」といった。


159 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 16:44
僕はまたベッドに寝かされて「今日は繋がないから喉がかわいたら好きなときに
ジュースでもなんでも飲みなさい」と言われて嬉しかった。
優しい時のTは目があうと笑ってくれて僕はそのたびに安心した。
熱を測るとまた8度超えていて「少し無理させすぎたかな」と苦笑した。
僕のほっぺのみみずばれを指でなどると「痛かったか?」と聞いて
「言うことを聞かないからだぞ」「顔を叩くつもりはなかったんだけどな」といった。
どう返事をしたらいいかわからなくてうなづくと「いつもいい子にしていたら痛いことは
しないよ」といって頭をなでて「横になりなさい」といわれた。
僕はそのまままた眠ってしまったけど目が覚めてくると叩かれたところがズキズキと痛く
なってきて上を向いて寝られずうつぶせのまま眠った。うつぶせになると昨日のことを思い出して
苦しくなっって寝苦しそうにしているとTが来て「どうした?」と聞いた。
優しい声で声をかけられると涙がうかんできて僕は小さな声で「背中が痛い」といった。
Tは塗り薬をとってくると「薬をぬってあげるからシャツをぬぎなさい」といった。
僕は横向きになってボタンをはずすとうつぶせになって薬をぬってもらった。


160 名前: ご案内 投稿日: 02/11/04 16:45
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161 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/04 16:46
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162 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 16:51
ミミズはれだけじゃなくて切れてしまったところがあって傷の上を指でなどられると
痛くて身をそらした。「じっとしていなさい」といって塗りながら「少し強く叩き過ぎたね」
といわれて僕はまた泣きそうになった。塗り終わった手をお尻にもってきて
また指をいれられた。僕はビクっとして昨日のことを思い出してまた泣き出した。
また同じことをされると思ったのだ。もう疲れ果てていて暴れる元気はなかった。
Tは入り口のあたりを指でなぞりながら奥までいれて2〜3回上下させると
「今日はもうしないよ」といって指を抜いた。「せっかく入るようになってきたのに
慣れてないとまた痛くなるからね」といって指を口の中にいれてきて
僕が大人しく舐めると満足したように「お前はいい子だ」「寝てなさい」といった。


163 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 17:32
トイレに行きたくなって目を覚ましてTのところにいった。TはTVを見ているところで
トイレに行きたいというと「今日は好きに行っていい」と言われてホッとした。
普段は行かせてもらえるときともらえない時があって駄目な時は返事をして
もらえなかった。我慢できなくなってモジモジしていると先に咥えさせられたり
足を舐めさせられたりして満足してから「よし」と言われた。
僕が行く時はいつもドアはあけたままで立って用を足していると
途中で「待て」といわれることがあった。待てといわれたら途中で止めなきゃ
いけなくて「よし」といわれたり「待て」といわれたり繰り返されると
止めるたびにペニスの中が変な感じがした。僕は止められるたびに
顔をしかめた。出し始めてすぐだと止められるけど勢いよく出始めてからだと
止めるのはむずかしかった。止められなくて全部でてしまうことも多かった。
そういうことをさせられる時はたいていTが意地悪な気分の時でそのまま
言われた通りできなかったことを理由に攻められることになった。


164 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 17:44
小さい方の用を足してもお尻がヒリヒリと痛んだ。
身動きすると違和感を感じてまだ中にものがいれられているような感じが
とれなかった。時間がたつと大きい方もしたくなったけど痛いのと
昨日の感触が嫌で我慢をした。何度か催して我慢できなくなると
仕方なくまたトイレに行ったけど出すときの移動してくる感触に鳥肌がたった。
乾いた紙で拭くと痛くて水で湿らせて抑えるようにして拭いた。
見ると血が滲んでいてみじめな気分になった。
流す時見るとう○このふちに血のまじった粘膜みたいのがついていて怖くなった。
それを見て昨日最後に舐めさせられた棒を思い出して吐き気がした。
僕はそのまま食欲がなくなっていって食べるようにいわれてもあまり食べられなく
なった。いつもどちらかというとお腹のすいていた僕は食べるように
言われるとそれが床におかれた皿でも嬉しくて残さずに食べていた。
おいしくないものでも出されたものを全部食べないと次はもらえなくて
「残すなら次のご飯は抜きだよ」といわれると嫌いなものでも全部食べていたから
「残さず食べなさい」といわれても食べきらずにいる僕を見てTは眉間にしわをよせた。


165 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 17:58
何回か強く「食べなさい」と命令されて僕は残したら怒られると思って
頑張って食べようとしたけど飲み込もうとするとウッっとなってはきそうになった。
僕が吐きそうになっているのを見て皿をテーブルに運んでくれて「普通に食べていいから」
と言われたけどそれでも僕は食べることができなかった。
四つんばいなっていると普段でも飲み込むのが難しいときがあって僕は時々
吐き戻しそうになっていたから椅子にちゃんと座ったら食べるだろうと思ったらしかったけど
僕はもう口にいれるのも苦痛になっていて食べないと怒られると思って泣き出した。
泣き出した僕を見てTは「本当に食べられないのかい?」と聞くと
僕のほっぺに手をやって上を向かせて親指で涙をふいてくれながら
「泣き虫だなあ」といった。「食べたいものをあげるよ。何がいい?」と聞かれたけど
なんにも思いつかなかった僕は「欲しくない」と呟いた。
Tは怒らずに困ったような顔をして「明日も食べられなかったら先生(医者)を呼ぶよ」
といわれた。僕はあの医者のせいでT余計にひどいことをされたと思っていたから
首を横にふって食べられると答えたけど無理して食べたものはみんな吐いてしまった。


166 名前: 152 投稿日: 02/11/04 18:06
ロイ君、それにしても凄い記憶力なんだね。笑
それと凄い勇気。普通トラウマを持ってる
人は、思い出したくもない事なのに、、ね。
ましてや、文章にするなんて。。。
同性愛板で書いてごらん、すぐ叩かれてしまうよ。
じゃ、続きがんばってね!!!!!!



167 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 18:06
次の日になっても熱は下がらなくて食欲もないままでTは心配げで優しかった。
でかけに「欲しいものがあるかい?買ってきてあげるよ」といわれて
「お母さんに会いたい」と答えた。自分でも考えてなかった言葉がでてきてびっくりした。
自分でも不思議だけどそれまで母親のことを思い出したことがほとんどなかった。
Tに何かされたりさせられたりする時に義父のことはよく思いだしたのに母を思い出すことが
なかった。一度口に出してしまうととても会いたくなって「お母さんに会いたい」と
いいながら泣き出してしまった。「シーっ」と黙るようにいわれたけど怒られるかもしれない
と思いながらも涙声で「お母さん「お母さん」と繰り返しいった。
Tは返事をせずに僕の額にキスをすると「楽にしていなさい」といって出て行った。


168 名前: 152 投稿日: 02/11/04 18:14
そう、その調子!!いいぞー


169 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 18:17
夜になって戻ってきたTはあの医者を連れていた。熱を測り聴診器をあてたり
口の中をみたりして風邪っぽくはないなあと言った。もって返って検査するから
尿をとるように容器を渡されて戻ってくるとTに「精神的なものじゃないかな」といっている
のが聞こえた。僕にどんな食事をさせているか聞いて「まだ子供だから君がいる
時間だけ、朝と晩だけだと足りないよ」といった。「3食偏らないように食べさせて
もう少し大きくなるまでは間食も必要だ」「水分くらいは自由にとらした方がいい」
といった。その時は間食というのが何かわからなくて怖く感じたけれどあとでそれが
おやつのことだとわかって少しこの医者が好きになった。そんなに怖い人じゃないと思った。

完全に熱が下がるまで何度か様子をみにきてくれて、もう変なことはされなかった。
Tも今までにないくらい優しくてぬいぐるみと本を買ってきてくれたりした。
僕は淋しかったらしく抱きかかえられるサイズの猫のぬいぐるみがとても嬉しくて
とりあげられない限り抱いて眠った。


170 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 18:20
>>166
一日中思い出して頭から離れなくなったのは最近。
元々忘れられるものでもない。
普段の生活で話せるわけもないがネタだと思っていればいい。
>>168
あなたは幸せな人だ



171 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/04 18:21
>ロイさん

途中ですいません。
その当時(ぬいぐるみあたり)は何歳頃ですか?


172 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/04 18:26
すげ・・・

今夜ゆっくり読ませてもらいます


173 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 18:27
>>171
8才か9才


174 名前: 171 投稿日: 02/11/04 18:32

……。
丁度私が女の子とアソコ触り合ってた頃です。


175 名前: 名無し調教中。 投稿日: 02/11/04 18:38
学校は行ってました?
あ、でも大学行ってるって言ってるか。
社会的に立ち直るのって大変そう…


176 名前: ロイ ◆jo9v3HJTJU 投稿日: 02/11/04 18:41
>>175
Tのところに連れていかれてからは小・中は行っていない。
家庭教師をつけられたことはある。


177 名前: 152 投稿日: 02/11/04 18:42
ロイくん、あなたが書く目的は一体なんですか?
人間ってほぉーーーーーんとうに嫌な思い出等は
誰にも話したくないもの。自分で書きながら
興奮して